| 金色のコルダ の記事一覧 | ||
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| 金色のコルダ #24「心満たすハーモニー」#25「いとしのアヴェ・マリア」 | ||
| 2007.03.30.Fri [ 金色のコルダ ] | ||
| めっきりコルダ2に生活を侵食されてます水瀬ですこんばんは。 しかし、ついにこちらの方でもアニメコルダが最終回を迎えたので感想をばvv ■#24「心満たすハーモニー」 ふおお!! やっぱり冬海ちゃん可愛いーーーー!!!! 男の子に応援されて、思わず天羽の影に隠れる姿にキュンv 柚木サマの人気ぶりはクローズアップされがちですが・・・やっぱり冬海ちゃんは男子人気高いんだなぁとか、志水くんは図書館に通ってれば美少年と噂になるんだなぁとか、土浦に調理実習後の差し入れすると女の子に睨まれるんだなぁとか(後半ゲームねたですすいませんー!)わかると、ひそかに嬉しい。 コンクールメンバーが並んでいると、なんじゃこの美形軍団!!ってざわざわして欲しいでっす(笑) *** 火原センパイは木の陰から覗く姿がちょっと怖かったよ!! 土月に押されてるけど、頑張って先輩!! *** そして後半は、月森が母のチャリティコンサートに参加。 他の皆と列が違う・・・香穂子だけが直接月森に誘われてるって、意外とわかりやすい子です月森ってば(笑) でもそれ、気付いた時めっちゃ嬉しいよなぁーー!! しかも、サクラ貝を拾おうとする香穂子を止めて手が重なり合うって!!!! ぎゃーーー恥ずかしいーーーでも萌えるーーーーー(//∇//(//∇//(//∇//) 下心なし、心からの心配なのがまた甘酸っぱいですねv ■#25「いとしのアヴェ・マリア」 そしてついに、最終セレクション。 何故か帰ってきてる柚木先輩(笑) いやね、柚木サマはいいの。 彼は、実は優しい天邪鬼さんだからv 騙すんじゃなくて帰ってくる自分が熱過ぎて恥ずかしいので言えなかったんだよたぶん。それが柚木スタイル。そこが好き(笑) でも、金やんはよくわからんよー!演出ってなんじゃい。 とりあえず、柚木も帰ってきて万々歳。いつも通りにコンクールが始まるよ〜と思いきや。 怪我して伴奏できなくなった森さん!! そしてその代わりに、第1セレクションでピアノ弾かなかった庄司さんが伴奏を申し出てくれました。 うーん、なるほど。 『音楽への想いが絆(コルダ)になる』 がスッゴク綺麗に芯として通っていてじーんときますね。 その他にも、月森を閉じ込めた眼鏡くんや、日野ちゃんを目の敵にしていた柚木親衛隊などなど、きっちり描かれていて好感持てました。 は〜いいですね〜!! 爽やかですねーーー!!! 恋愛モノとしてだけではなく、音楽モノのしても青春モノとしてもしっかり成立してるなぁと思うアニメ化っぷりでした。 最後は、一人ひとりの演奏と共に回想シーン。 なんだかやたらに!! 月森と土浦に気合が入ってるーーーーO(≧▽≦)O やはりこの二人が本命かぁと納得しつつ、ドキドキしちゃいました。 ライバル宣言、香穂子を巡っての意味も入ってますよね土浦!? でもちょっと、選曲がリストとパガニーニって土×月狙ってるのか?と思いました(笑) (*リストにパガニーニがいたように発言より) そして火原だけは香穂ちゃん、と語りかけてましたが他の人も香穂子への呼びかけがあれば良かったのにな・・・と思ってたら。 最後に、「愛の挨拶」弾きながら名前呼びキターーーーヾ(〃^∇^)ノ!!! もうこれは、続きはゲームで・・・という引きに違いないと思いました。 コルダ2、デフォルトネームでプレイすると・・・しっかりこの呼び方で皆が呼んでくれますよvv 1をプレイしていない方、アニメや漫画から入った方にも超!!お勧めです♪ むしろ燃え尽きてます・・・_| ̄|○ にしても、ヴァイオリン×香穂子で綺麗に大団円で良かったなv 毎週楽しかった!癒された!! 後は、しっかりゲームを楽しみたいと思います〜♪
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| 金色のコルダ #22「君のためのファンファーレ」#23「俺達のカデンツァ」 | ||
| 2007.03.20.Tue [ 金色のコルダ ] | ||
| 思い出したかのように感想です。 ■「君のためのファンファーレ」 悩める火原っち。 柚木の言う「音が変わった」人は火原でよかったのかな?? ま、みんなが音変わってるわけですが(笑) 吹っ切った火原、良かったなぁと思いつつ・・・ 恋の激戦区からは遠ざかった匂いがしました。 すんごい勢いで応援ポジションに入ってますよ!? 頑張れ火原センパイ!! 志水&冬海ちゃんの噛み合わない様子、ツボでした。 1年生コンビ、良いなぁv そして本当に行ってしまったよ柚木・・・_| ̄|○ しっかりと、素敵な晩餐をして印象づけてはいきましたが。 ■「俺たちのカデンツァ」 柚木サマがいないので親衛隊も落ち込みます。 黒いオーラが・・・(笑) なんだか、すごく共感したわー! あと、金やんの過去が小出しになってます。 昔のテープを発見、そこから歌が聴こえてくるという。 石川さん、声楽やってたそうなので「もしかして本人!?」と期待してしまったのですがそれはさすがに違ったみたいですねσ(^_^;) それにしても、アニメだと天羽&冬海ちゃんも丁寧に描かれていて好印象。女の子みんな可愛いんだもの。 れんれんは、「聴かせたい人がいる」ということでチャリティーコンサートに参加。彼にしては、ほぼ告白に等しいよそれ!! その後の吐息が色気むんむんでハァハァしました月森。 つか、「俺たちのカデンツァ」ってやっぱり月森と土浦の出会いのことなんだろうか・・・と真剣に考えてしまいましたよ。 ちび月・土・火の可愛いことったらv でもまぁ、普通に考えれば土浦+香穂子で「俺たち」なんでしょうか。 「リストにパガニーニがいたように、俺にはお前が」って、どんだけ気障な告白してるんだーーーー!!って恥ずかしくなりましたもん。 *** うーん、面白いなぁコルダ!! ゲームの2がまた、丁寧につくられていて嬉しいっす。 個人的に、今クール通して一番楽しんだのはコルダな気さえします。 コードギアスよりコルダかも(笑) アンジェアニメでがっくりきた方にも、引かずに見てみて欲しいなぁ。 「キュン」がいっぱいですよーv
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| コルダ落ち | ||
| 2007.03.19.Mon [ 金色のコルダ ] | ||
| 金色のコルダ2やってます。 開き直って他のことなんもしてないよ〜(笑) あ、土曜日に友達に誘われて彼女の彼氏(ややこしい)が出るらしいラグビーの試合観に行ったんですが死ぬ程寒かったっす。 なんじゃこりゃ。真冬ですか!! ダウン着ていくべきだったなぁ・・・というか風邪からやっと回復したかなぁという体調で行くべきじゃなかった。 ここで前から約束してたからと断れないあたりが自分の性格。ま、もう何十年も付き合ってる性格だからいいんですが。 でも、むっちむちでがっちがちな身体がいっぱい見れて楽しかったですよー!! その後飲み会あるから物色しとけと言われたんですが、丁重にお断りして(そこは断れるのか)帰ってコルダしてました〜vv いやほんと、面白いです。 難易度も下がって、誰にでもオススメできる手ごたえ。 アニメに出てきたエピソードも意識されて入れられている気が・・・ 恋愛SLGですが、音楽要素も多いので好きな方にはたまらないかと思われます。 久々に、廃人になってプレイしてしまいました。土日でよかったvv
→「金色のコルダ2」の記事 |
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| 金色のコルダ #21「もう一度、アンダンテ」 |
| 2007.03.02.Fri [ 金色のコルダ ] |
| 弦を張り直したい。 そう言った香穂子を、わざわざ工房に連れて行く月森に不器用な優しさを感じます。 というか、ロマンス始まっちゃってるねv だって、ここで弾くのが「アヴェ・マリア」ですぜ(/_<。) *** そして楽器店で二人が土浦と鉢合わせ。 憂い顔でピアノ弾く男って良いね!!(にっこり) 弦を張りながら手が触れ合って照れ。ってストレートど真ん中だ(笑) ちょっと嫉妬混じりの視線を送る土浦ですが、でもまぁ日野が元気になったからいっか。みたいな表情の変化が彼らしかったです。 *** 私はヴァイオリンが好き。だから、また最初から始めればいい。 って、これまたストレート(〃∇〃) *** 音だけで香穂子だとわかっちゃう志水くん。 嬉しそうな冬海ちゃん。 素人同然になってしまっても、皆、彼女の音がわかるし素直に戻ってきたことを喜んでいるよう。 こういうところが、ほのぼので良いんですよね〜v *** そして、土浦も心を決めた模様。 部長、そうすると思ってました(笑) 「俺は、お前が戻って来てほっとしてる」 土浦もしっかりアピールしてくれて、密かに嬉しいっすv だからピアノ弾きながらは、ズルいって!!(*/∇\*) *** 最後は柚木様の 「音が変わった奴がもう一人・・・」 で締め。 でももう一人が誰か、真剣にわからなかったんですが(笑) 柚木自身もだし、月森に志水きゅんもだし。 柚木が心砕くということと、次回予告の流れからすると火原のことなのでしょうが。 *** 来週、漫画のコルダ最新刊発売ですねー♪ すっごい楽しみですヾ(〃^∇^)ノ そろそろ夜が明けてきたんですが、ちょっと寝よう。 やっぱり、6時間は睡眠欲しいですもんね。 |
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| 金色のコルダ #20「涙色のロンド」 | ||
| 2007.02.24.Sat [ 金色のコルダ ] | ||
| もう日野ちゃんの恋人は・・・ ヴァイオリンでいいんじゃね? と思った回でした。 うおお、シリアスだよそして熱いよ。 「自分と向き合うのが、怖いんだ」 「人を欺くより、自分を欺く方が難しい・・・か」 その真剣さ、真っ直ぐさが眩しいぜ。 なんかこう、「耳をすませば」とか見た時の気持ちになっちゃいました。 清々しいな。青春だな。 火原も朝日を見ながら「結婚してくれ!!」とか言うといいよ(笑) そして微妙に、ヴァイオリンつながりでしたσ(^_^;) *** 天使の微笑で、香穂子を知らぬ間に追い詰めてしまう志水。 深海の底で演奏(笑) 無邪気に、ストレート過ぎる告白をしますねこの子はv *** さりげなく励ます王崎先輩・・・ 観覧車は最終兵器的なものを感じるんですが。 しかも『広い世界にワクワク』って・・・・!! そうやって私を置いて海外にいくのね(ハンカチをぎりりと噛み締めながら) 柚木先輩は、2でもちゃんと学校内にいるからいーじゃん!!(←コルダ2の王崎が気になって仕方ないらしい) *** 香穂子を泣かせてしまってぼんやりする志水と、ぶつかる月森。 この二人、会話が少ないながらに通じ合っている雰囲気で和みますね。 *** 落ち込む火原と、心配する柚木。 仲いいなぁ・・・ *** 自分がピアノから離れなかったことを思い出しつつ、香穂子を想う土浦。 そういえばゲームでは「ブランクあるのになんでそんなに弾けるの!!」と思ったのですが・・・かかさず練習していたという設定なのですね。こんな所で知識を補完vv *** そして、土浦の耳に届く「アヴェ・マリア」・・・ ここ、これはーーー!! L←→RキターーーーO(≧▽≦)O 微妙にこの二人にも、反発し合いながらも気になる相手・・・みたいなBL臭を感じまっする。腐っててゴメンよ!! 「合宿の方が伸びやかな音だった」 つい声をかけてしまう土浦。 そして、それを受け入れ香穂子を想いながら再び「アヴェ・マリア」を弾く月森。 その音は、ヴァイオリンを手放そうとしていた香穂子の耳にも届いて・・・・ *** うおお。結局月森なんですか、日野ちゃん!?というよりも・・・ 結局決め手はヴァイオリンの音ですかーーーー!!!! と思わず拳を握る展開でした。 「弦はイタリア語で『コルダ』・・・そして『コルダ』には『絆』という意味もある」 リリの言葉に、ヴァイオリンをもう一度弾きたいと思う気持ちを噛み締める香穂子。 うん、やっぱり・・・・ヴァイオリン×香穂子ですわこれ!!ヾ(〃^∇^)ノ 最終セレクションまで描かれるのでしょうか?? 脚本が上手くて続きが本当に楽しみです♪ *** クラリネット吹いてたのに、「僕の大好きなくらーりねっと♪」がフランス民謡だと知らなくて悔しかった(笑) あれ、吹いてみたくなるよなぁ。
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| 金色のコルダ #19「亡くした心のパヴァーヌ」 | ||
| 2007.02.16.Fri [ 金色のコルダ ] | ||
| うおおお!!シリアス!!シリアスですーーーー!! 青春だなぁ・・・・。・゚゚・(>_<)・゚゚・。 私は単行本派なので、この展開が原作に沿っているのかどうかはわからないのですが・・・香穂子を始めとして、それぞれの苦悩が丁寧に描かれているので「重苦しくて見たくない」というよりは「頑張れ〜!」と感情移入して見てしまいました。 それぞれが、きっちりキャラとして確立していて『この子なら、こう言いそう・動きそう』というイメージが崩れないので、共感しやすいんですよね。 シリアスの中でこそ際立つ萌えも散りばめられていて、上手い!と思ったり。 ■柚木様留学の件。 えええーーー!!もう先生に言っちゃったよ!!(でも、コンクールは絶対出ると思うんですが) 「萎れた花には水をやりたくなる」 って、どんな水やる気だーーーーー(笑)!!←大喜び。そして、「ぐひゃは!!」と変な声を上げてドキドキした。 ■火原、悩む。 うおーん、香穂子と共に悩んでいました今回。 ヴァイオリンと向き合うごとに笑顔を失っていく香穂子を自分にフィードバックして、自分の音楽に対する姿勢についても考えたり。 それでいて、良い所を月森に持って行かれて可哀想だったわ(笑) 柚木との関係についてまで触れられていましたね。 「いつから俺達、本当のことを言えなくなったんだろう・・・」 って。・゚゚・(>_<)・゚゚・。 柚木のアレは「裏表」ではないと思うので、根本的にこの二人の関係は変わらない気がするのですが、ガッツリ黒柚木に苛められる火原も見てみたくなりました。 ■土浦、金やんに会いに行く。 サッカー部関係でもうひとイベントありそうですが、今回の出番少なめで。金やんに、香穂子が何か言っていないか探りに行きました。 ■金やん、過去を回想。 女にふられて酒浸りって!!(笑) ゲームプレイ時の先生のイメージって「へたれ」の一言だもんなぁ。 王崎先輩のが、大人と言えば大人だよなぁと思うのよね。 そして、月森のトラウマのがまだシリアスだと思う。 ■志水きゅん、音を探す。 香穂子がいないかと、レッスン室を覗く志水の 可愛さといったら・・・!! この子は天然なだけに、ストレートな爆弾を投下してくれますv 「日野先輩に、会いたいなぁ・・・」 って!!(≧∇≦) そして、それが月森のハートにも火をつけたよ!? 確かに、アヴェ・マリアのシーンの甘さは尋常じゃない。 ■そして最後は月森が・・・ 自分の過去の傷を話しつつ、「本当にヴァイオリンをやめられるのか?」と香穂子に問いかける。 丸くなったなぁ月森!!!(ちょっと感動) 心と裏腹の言葉に、流れる涙が切ない。・゚゚・(>_<)・゚゚・。 自分だったら魔法のヴァイオリンを3秒で壊すか、蠅叩きでリリをはたき落とすか、笑顔でヴァイオリン利用してそうだなと思うので(笑)、真剣にヴァイオリンと向き合うが故に辛さを抱える香穂子、良い子やなぁ可哀想やなぁと応援しちゃいますね。 ゲームをプレイした時には、「これ、『学園モノ』じゃない!(笑)音楽SLGだ!!」と思ったものですが、漫画もアニメも音楽を絡めつつ、しっかり学園恋愛モノになっていて面白いです。 ゲーマでもネオロマンサーでもない人にも、漫画&アニメはオススメですよv
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| 金色のコルダ #18「傷心のパルティータ」 |
| 2007.02.11.Sun [ 金色のコルダ ] |
| 演奏中に弦が切れて、そのまま舞台を去る香穂子。 果たして、第3セレクションの行方は・・・!? *** 香穂子のあせりや苛立ちが強すぎて、ヴァイオリンが壊れてしまったらしいです。 なんか押し付けがましいヴァイオリンだなぁ・・・! 音楽を愛し、心から楽しめば軽やかに鳴る。というのはなんとなくイメージとして沸くわけですが、何も壊れなくても。 正にツンデレ!ツンデレヴァイオリンですよ!! 「私にはヴァイオリンを弾く資格なんてない」 と落ち込み、ごめんねと謝る香穂子ですが・・・・ 私だったら、「こちらから願い下げだぜ!!」と中指をおっ立てそうな気がします。ごめん、心が汚れてるからもう。 『音楽を心から愛しているなら鳴ってあげてもよくてよ』という魔法のヴァイオリンを渡されても3秒で壊しますきっと(確信) というわけで、『練習量に耐えられない』というゲームの設定の方が好きだなぁ私は。長い前振りでした。 香穂子可哀想・・・(/_<。) *** そして、香穂子の次の演奏者・柚木様は・・・ 思わず本気で吹いちゃいました・・・!!! 黒いオーラが立ち上っているよ〜O(≧▽≦)O きっとゲーム内だったら鬼火が舞っているところですね♪ 他の出場者が香穂子に振り回されていると感じながらも、自分もしっかり思い出していましたよ。 そして明らかになる柚木の事情。 末の弟が兄を越えてはいけないということで、常に自分をコントロールしてきた柚木。 しかしそれで自由かと言えばそうでもなく、将来は柚木の家をサポートすべくレールが敷かれている。 「退屈な人生だね」 ってそうそう。そこで大人しくしてるなんて、柚木じゃないぜ! コンクール途中で留学・・・するはずないので、どういう断り方をするのか楽しみ♪ 「あいつと会ってから調子が狂う・・・日野、香穂子」 『日野』よりも『香穂子』に重点が置かれている呼び方に萌えましたvv *** 火原センパイは、自分のことでいっぱいいっぱいで、香穂子の様子に気付けなかったことに落ち込んでいます。 いい人だなぁ・・・(じんわり) しかし心なしか、良い所は他の人にとられているように思われ。 頑張れ火原っち。 *** それにしてもれんれんのお母さんは美人だ! そして 「あの子も、恋のひとつもすれば・・・」 の一言で、しっかり息子を揺さぶります。 「恋」という言葉で、脳裏に香穂子の姿がよぎる月森。 ええええーーーマヂですか!? *** 最後は土浦。 しっかりと腕を掴む様に悶えた・・・_| ̄|○ 普通に「アクシデントだったんだ。気持ちを切り替えて」と助言できるところが、土浦って良い男だなぁと思う所以であります。 常識人なのよね。 それでいて、「辞める」と言い出した香穂子の肩を揺さぶったり 「関係なくねぇよ!お前がいたから俺は・・・!!!」 と思わず叫び、やり場のない怒りをぶつけるように鞄を地面に投げつける熱さがまたタマランのですーーーO(≧▽≦)O やっぱり土浦が良いなぁ私はv←聞いてません。 しかし、あまりにも青春色が出すぎて 「サッカー部に戻るつもりなら、コンクールは辞退しろ。コンクールに出るのなら、サッカー部は退部しろ」 と言う部長が出てくると、一気に「いやーそりゃないでしょ。そんな権限ないでしょ」と現実に引き戻されるのも事実。 こんな俺に、日野を責める資格はあるのか。 って・・・暗〜い雰囲気になってきましたが大丈夫ですかね!? 次回、「亡くした心のパヴァーヌ」・・・毎回、サブタイトルがいかにもで好きだわ〜vv |
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