| ペルソナ の記事一覧 | ||
|
| ペルソナ トリニティ・ソウル 最終話「浮上する未来」 |
| 2008.07.07.Mon [ ペルソナ ] |
| 終わってしまった・・・なんだか放心状態です。 久々に、どっぷりハマって心揺らされるアニメでした。 色々と謎も多く自分の中で未消化な部分もあるのだけれど、人を想うことの優しさや切なさはかなりストレートに伝わってくるので満足だった。 最終話も、入りきらなかったでも詰め込みすぎたでもなく「これで良かったんだろうな」と素直に思えるものだった・・・EDの歌詞が合いすぎていて、そこでじわーーっと泣けたよ・゜゜・(>_<;)・゜゜・。 諒兄さんは後半出番は少なかったけど、いつも物語の核にいて存在感は大きかったですね。 慎も本当に成長したよなぁ・・・これからゆっくり、歩いていって欲しい。 洵も結祈も、めぐみも拓郎も叶鳴も、真田さんも伊藤さんも楢崎さんも、稀人さん達も皆大好きだー! 素敵な作品を、ありがとうございました。 以下、内容に触れます。 テーマ:PERSONA -trinity soul - ジャンル:アニメ・コミック
|
| CM (6) / TB (1) / PAGE TOP△ |
| ペルソナ トリニティ・ソウル gyaoにて一挙放送中 |
| 2008.07.01.Tue [ ペルソナ ] |
| 早く見たい・・・!! ペルソナ最終話配信に先駆けまして、gyaoにて一挙放送中です。 見逃した回がある方、これを機会に一話見てみようかな〜という方、はたまた13日までに全話見てやるぜ!!という方。一緒にじゅんじゅんしましょう(笑) |
| CM (0) / TB (0) / PAGE TOP△ |
| ペルソナ トリニティ・ソウル#24「贖罪の楔」 |
| 2008.06.24.Tue [ ペルソナ ] |
| ペルソナ、最近は毎回泣いている気がする。 前回は、最後の雪のシーンでわーっときたのですが、今回は終わった後でじわじわ切なさが込み上げてきた。 だって、あんまりじゃないか・・・・!! どれだけ一人で抱え込んできたんだよ諒兄さん。 早く弟たちに真実を教えてあげれば良いのに。と最初は思っていたわけですが、そりゃ言えないよな。 単に危険から遠ざける為だけではなく、洵と慎の笑顔を守る為に諒は独り戦ってたんですね。 あんなに兄バカだったのに、表情さえ凍らせて。 映子さんも、あれは切ないよ・・・・ あと2回なのですが、次回は「あり得たかもしれない現在」のお話みたい。(*1週遅れで見てます) うわぁ・・・どうなっちゃうんだ最終回!!!! ものすごく容赦なく悲しいことばかり起こっているんですが、最後には救いがありますように。 それにしても・・・ 幼い洵&結祈と慎は破壊的に可愛かった。 あまりの可愛さにそのまま悶死するかと思いました。それで悔いはない。 テーマ:PERSONA -trinity soul - ジャンル:アニメ・コミック
|
| CM (0) / TB (1) / PAGE TOP△ |
| ペルソナ〜トリニティ・ソウル〜#17「風の里にて」 | ||
| 2008.04.29.Tue [ ペルソナ ] | ||
| ふおおおお。良い話でした、めぐみの過去編。 思わず涙ぐんでしまった・・・しかも、めぐみ母の声は田中敦子さん(おお!) そしてそして!! DVD特典のドラマCD聴きましたーーーーー!!?? 萌えvというよりはむしろ、これまた泣いてしまった・・・・ BGMがまた良すぎるのですよ。お互いを思いやるからこそのすれ違いが、もどかしくて切ない。 おばさんも良い人で良かった♪
以下、本編感想です。 テーマ:PERSONA -trinity soul - ジャンル:アニメ・コミック
|
||
| CM (0) / TB (3) / PAGE TOP△ |
| ペルソナ〜トリニティ・ソウル〜#16「解放の子と治癒の聖霊」 | ||
| 2008.04.24.Thu [ ペルソナ ] | ||
| ペルソナを使って戦うかどうかについて、不信と迷いを隠せないめぐみと拓朗。 めぐみは過去の傷があるのだろうし、拓朗はペルソナをコントロールしきれていないところに不安もあるんでしょうね。 一方、ぼんやりと家族の写真を見つめる慎。 兄貴のこと、考えているわけですね。 こちらは、心が決まっていそう。 そこへ、戌井&真田からの呼び出しが。 ひいらぎ製薬が未認可の制御剤の継続開発をしていることが判明。 告発しない代わりに、マレビトをおびき出すのに協力してもらうことになっていたそう。 しかし、九条が治療中の現在、残りのマレビトは薬の入手法を知らない。 限界を迎えている状態で、ひいらぎ製薬社長の腹心が単独でマレビトと接触したらしく、事態が急変。 今日にも動きがありそうだという。 伊藤さんは、自滅するのを待てばいいと主張するのですが、真田は九条の居場所を正さなければ問題は解決しないと、慎たちに協力を要請する。 前述の通り、めぐみと拓朗は不信と迷いが先に立ってその場を去りますが、慎は心を決めてました。 「兄の気持ちは僕なりに考えてきたつもりです。その上で決めました。」 なんだか、一気に大人の顔になってしまって・・・ 無邪気で優しい少年の姿を知っているだけに、切ない。 一人戦うつもりの慎を見て、洵も心配そうです。 「あの人の言ってること、本当だと思うけど・・・兄ちゃんたち、兵器扱いされるってことだよ」 一応、力で真田の本心を探ったみたいですね洵は。 しかし、慎は兄が独り抱えて戦っていたものを、たぶん分かち合いたいと思っている。 真実を知って、兄に近づこうとしている。 「おれたちに、少しくらい愚痴ってくれたって良かったじゃん。たった3人の家族なのに・・・」 ほんと、慎が求めているのはそれだけだったのにね。 ただ、以前の彼には頼れなかったかもしれないけど、今の慎なら再会したときに変化があるんじゃないかなと思ったり。 成長と、彼らの関係の変化が楽しみです。 あ。拓朗&まゆりの眼鏡にごはん粒は、良いフラグでしたv 確かに眼鏡につけないよ普通(笑) しかし、それを取って食べてしまうのも、ナチュラルにたらしだ拓朗。 ただ、ここでまゆりに情報漏れてしまったので、待ち伏せ受けちゃうんですよね・・・ 拓朗は、結局慎を心配してについてくることに。 友情に厚い男だもんね。そうだと思った! 真田&伊藤は、とりあえず戦うつもりはなく潜伏先を突き止めることに重点を置いていたみたい。 しかし、途中で双子の片割れ残った方が待ち伏せしていて、一挙に戦闘へ。 ちょ、拓朗がペルソナと一緒にどっか飛んでったーーーー!!(爆笑) お約束すぎるw 1人になった慎はピンチに陥るも、またもやペルソナが暴走しかけた双子に伊藤さんが体当たり。 おおお、格好良い!! 慎と伊藤が廃校に向かうと、そこにはぺったり始めとしたマレビトたちが。(なんでまゆりに気付かないのー!?) まゆりは、制御剤を積んだ車で逃走。 しかし、2体のペルソナを相手にしてまたもや苦境に。 って、うわああ、その触手はえろすぎだろーーーーーーーー!!! (*婉曲的な性表現に定評のあるペルソナです) そこへ、飛び去ったはずの(笑)拓朗ペルソナが乱入! これまたお約束だがぐっじょぶ!! これで2対2・・・・しかし、膠着状態を破るようにその場に洵が現れる。 ユキモードの洵がペルソナを発動すると、周囲のペルソナは力失っていく・・・この力、なんだんだ? しかし、ぺったりじゃないや壮太郎は意思を持ち直すと、ペルソナで洵の身体を撃ち抜いた!! うわーん、洵がーーーーー!? 倒れた洵に、駆け寄る慎。 急所は外れているようで、ほっとしましたが・・・・ そこへ、心配しためぐみも丁度駆けつけ、近くの民家の戸を叩く。 なんとそこはめぐみの実家だそう。 たぶん、帰りたくないところなのに・・・洵の為にですね。 次回は、めぐみの過去が明らかになりそうです。 そうそう、カナルも記憶を失っていつの間にか楢崎のそばにいました。 あ、怪しすぎる(笑) やはり、慎とのフラグも立てつつ、敵方(しかも重要なポジション)に立ちそうな予感。 丁寧に伏線回収されるので、じっくり見ていると流れが自然に思える。 ものっすごい慎に感情移入して見てるかも・・・兄貴カムバーーーーック!!! 次回も、楽しみですv
テーマ:PERSONA -trinity soul - ジャンル:アニメ・コミック
|
||
| CM (0) / TB (5) / PAGE TOP△ |
| ペルソナ #15「明日を閉ざすもの」 |
| 2008.04.15.Tue [ ペルソナ ] |
| やっぱり面白いよペルソナ!!! 細かい演出から間の取り方までたまらなく好き。 春アニメをひと通り見たけれど、これがベストなのは変わらないかも。 真田さんが色んな意味で素敵すぎて、危うくP3を買いに走るところでした。ふー、危ない。 今買ったら間違いなく積んでしまうよ! テーマ:PERSONA -trinity soul - ジャンル:アニメ・コミック
|
| CM (4) / TB (5) / PAGE TOP△ |
| ペルソナ#14「狭間の彷徨」 |
| 2008.04.09.Wed [ ペルソナ ] |
| 兄貴は一体どうなってしまったのか? そして、新OP・EDの出来は・・・!? 妙な緊張感と共に視聴した2クールめ、わけわからんのは相変わらずなのですが面白い。 もう、最後までついていくよ! 完全にストーリーを追ったネタばれとなってますので、以下ご注意ください。 テーマ:PERSONA -trinity soul - ジャンル:アニメ・コミック
|
| CM (0) / TB (2) / PAGE TOP△ |











