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創世のアクエリオン の記事一覧
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ダイエットじゃないよそれ+アクエリオンサントラ 
2005.07.13.Wed [ 創世のアクエリオン
普段便秘気味なんですが、はるるさんに教えていただいたミネラル豆乳ダイエットで最近とっても調子が良いです。
快便快便(こら)。

でも、やせはしないんだよなー。
と、ここで心当たり。
お客様がおみやげ持ってくるのは良いが、甘いもの食べられる人があまりいない・・・・。
焼き菓子とか日保ちするものなら分けて持って帰ったりできるのですが、ケーキとか何!?これ私が全部食べろと!?

うちの会社(というより実態はむしろ事務所)の近くに、県内でも有名なケーキ屋さんが二軒あるんですよね。
とはいえ、持ってきてくださるとものすごい笑顔を振り撒きながらお茶出ししますが。

駄目だって思うけど、思うけど勿体無いし食べちゃうのよー!!
→結論:やせるわけない。


さてさて、もうすぐ誕生日なのでリクエストした結果、アクエリオンのサントラをいただきました。
買うの恥ずかしかったそうです。ありがとうv

良いですね!!!!

主題歌はいわずもがな。最近は『失意にのまれ立ちすくむ麗しき月』と聞くだけで、孤独なトーマが思い浮かんで切なくなります。
(↑病んでいる)

「荒野のヒース」も力強いボーカルが耳から離れなくて良い歌。
・・・でも、1箇所音が外れて聞こえるとこあるのですが気のせい?

曲では「high spirit」が好きです。あと、意外と「毛玉」が好きv

全体的に、ちょっと宗教色のあるオーケストラメインの曲が多いかな?
オペラっぽかったりしますね。

でも、OP曲・挿入歌・ED曲だけでも充分満足かも。
個人的には大満足です♪

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アクエリオン『光の影』 
2005.07.11.Mon [ 創世のアクエリオン
創世のアクエリオン・第14話『光の影』

今、一週間で一番楽しみです。
地域的に土曜放映で、日曜にゆっくり見られるのも嬉しい。

何がすごいって、アバンから次回予告まで手抜きなく全力投球な暑苦しさ(とっても誉めています)でしょうか。

楽しませようという気合いが感じられて大好き。


*夢でアポロの体験を追体験したシルヴィアはアポロの悲しみを知ります。
これはばっちり後半につながっていく。

*トーマさまったら・・・
兜の羽がアポロニアスのものだったなんて・・・私もとっても未練たらたらだと思いますv

*シルハの言葉
『生命の樹の花を受粉して、新しい世界を結実させる』
って、かなり重要ですか?
アポロニアスと交わる予定だったのはトーマじゃないの!?とそちらを心配してみる。

*ジュンが初めてヘッドに!!
新しい人がヘッドになるたびに広いニーズに応えようとするアニメだなーと思います。
合体に失敗するかと思いきや、合体してからがヘタレでした。
でも、そこが可愛いよね・・・(真剣)

いつも思うんですが、ディーバの人達って自分が戦ってない割に容赦ない。
「代わりに自分を出せ!!」と思ってるからかしら?
そこに喝を入れる指令・・・。
良いこと言ってるけど顔が面白いですね、今回の作画(笑)

*自分の本当の気持ちを見つめるシルヴィア
「自分の本当の気持ちさえわからない」
に激しく納得。わかんない・・・わかんないもんですよ!!
なので、シルヴィアがアポロを見つけて敵に一撃。
ここで、『君に会うために生まれた』という歌詞のEDがかぶっていくのはすっごく良かったですね~v

『荒野のヒース』良い曲です。

そして、ED後にバロンの形見を介して手を重なり合わせるアポロとシルヴィア。やっと気持ちが通じ合った・・・というところでしょうか。
なんだかきゅーんとくるよ!!

この後すぐ次回予告で、一秒足りとも無駄にしない。詰め込めるだけ詰め込んだ!!という気合いを感じてしまいました(笑)

来週はピエール話。予告の小野坂さんがシリアスめで素敵でしたv

創世のアクエリオン第13話『一万二千年のラブレター』 
2005.07.07.Thu [ 創世のアクエリオン
今更ながら13話の感想です。
個人的にえらい盛り上がったので!!

基本、ほとんどトーマの言動にしか反応してません(きっぱり)。
そしてテンションも高いのでご注意。


*『一万二千年のラブレター』って、トーマからアポロニアスへなんじゃないのぉ?ふふっ。
・・・・なーんて思ってたら正にその通りでしたよ。むしろ期待以上。
普通の方は退くところなのかもしれませんが、そこは「ああ、堕天翅の感覚は人間とは違うのね」ということでひとつ お願い致します。


*トーマさまに押し倒されたアポロ大ピンチ。
地球を超えて宇宙規模のデートの思い出をポエム風に語るトーマ。
うわあ・・・・恥ずかしい。けど・・・・ときめくvv(←本音)
しずくに触れるトーマが可憐です。
『海神(わだつみ)の記憶』って、『くじら達の祈りの声』って、『命の樹の下で』って、主題歌かぶってるしー!!
この主題歌を上手くリンクさせてくるのには本当にやられました。
これでまた、聞く度に切なくなるよ・・・あの曲。
セリアン→アポロニアスと思わせておいて、トーマ→アポロニアスだよどう聞いても!!


*しかし、そんなこと覚えていないアポロはバロンを返せと言う。
「やはり、君の瞳に私は移っていない・・・」
せ、切ないー。と思いきや、
「悲しいものだな。かつての強敵がこれほど弱くなっているとは・・・ 決着をつける
といきなり戦闘モード(笑)
ジェラシー!?バロンへのジェラシーなのトーマさま!!


*バロン・・・
声が千葉進歩なのが素晴らしい。


*ピエールってば
かっこいいじゃないか!!
「男には・・・友の為に立たなければならない時がある」
って、自分の体験からだというのが深みがありますね。


*しかしバロンは・・・・
もう消え去ったのー!?まさかっ!!!
同時に最終結界も消え去ります。


*ものすごく「あーあやっちゃったよアポロ・・・・」という雰囲気のディーバ内。
そこに響き渡る声。
「友を思わぬ者はディーバにはいらん!!即刻立ち去れぃ!!」
うお。そっちに喝入れるんですか指令・・・(笑)!!
この人もいつも色んな意味で期待以上。


「届かぬ思いを葬るとき」
どうやら、思いを断ち切って戦う気満々ですトーマさま。
望むところだ!!
私もうじうじ引きずるよりは、ガチンコで戦いつつも心の奥底では痛みに引き裂かれてる方が好みv


*シリウスとトーマの対峙。
うーん、この二人何かありそうな予感・・・・。
あ、変な意味ではなく(笑)!!

シリウスの正体は、まだもうちょっとありそうな気がしないでもない。
『純粋な人ではない』だけで堕天翅側に転んだり・・・するのかな?


「ただ一言、私に『捧げる』と・・・」
それは・・・その言葉は、あなたがグリ○ィスだった時呟いた禁断の言葉!!!
狙ってる?狙ってるの・・・・!?(作品違います)
『我らの生命の樹』っていう言葉もちょっとひっかかります。


「こいつらは・・・俺の仲間だ!!」
と言いきるアポロ男前!!


*つぐみちゃんヤバすぎです・・・。
絶好調な麗花さんも素晴らしいですが、この辺のアクエリオンの動き凄まじくないっすか!!??
気合入ってますよ・・・感動。


*そして一万二千年のラブレターが消えたことに満足して帰るトーマ。
アポロニアスへの思いを込めた羽根は、オトハがかわしたアクエリオンの攻撃によって燃え尽きる。
トーマはその結果に満足しているようです。
なんつーか、オトハさんを尊敬します私は。・・・強かで幸せそうですよ。


「羽根があろうがあるまいが、お前はお前。それでいいさ」
アポロとシルヴィアがちょっと心を通じ合わせてて良い~vv
そのままバロンを思い出して泣きながら走りさる動物っぽいアポロも可愛い・・・。
この二人の行く末も楽しみになってきますね!!
創世のアクエリオン 第6話 
2005.05.15.Sun [ 創世のアクエリオン
相変わらず・・・というよりむしろ、回を追うごとにイロモノ度が増しております。
私はどんびきを通り越して既に楽しんでますが。

この登場人物の言動を全て笑いに還元する感触・・・何かに似ていると思ったらマイネリーベですね!!
特にシリウス兄様は、オルフェとルーイを足して2で割ったかのように、美と笑いと電波を一手に担っていて面白いです。

イイ役ですね杉田智和!!
フランシスのためにやっぱりアンジェリークエトワールやりたくなったよ杉田智和!!

細かく笑いが練り込まれていてこだわりを感じました。
シリウスと麗花はいるだけでおかしい。
不動指令もおかしい。
もしかして一番まともなのはピエール!?
シルヴィアは合体にて声だけでなく顔もいっちゃってました。(ベルばら風)
無限拳っておいっ!!(笑)

堕天翅サイドは一応まともさを保ってます。
きゃートーマ出てきたよトーマ!!
「また太陽の翼のことを考えていたのですか?」
「君のことを思っていた・・・」
「嘘ばっかり」
女の勘は鋭いのです。
1万2千年も昔の男の婚約者のことを今も考えてるなんて!!むきーっなのです。
しかし、ここでオトハの顎を掴み妖精さんを食べさせる・・・そんなうっとり色仕掛けでうやむやにするとは
やはりトーマの方が一枚上手でした。

ちょっとここでまともな考察を入れますと、
アポロニアスが『太陽』なのに対しトーマは『月』そのもの。
追いつ追われつ、つかず離れずではあるけれども、決して同じ世界にはいられない共存できない存在。
しかし、月は太陽の光を受けて輝くモノ・・・どうしたってその存在に惹かれずにはいられない。
いやーん、素敵vv
(↑いつのまにかまともな考察からズレてますよ)

ケルビム兵に与えた『麗しき月の力』・・・このケルビム兵の背後には常に月がある。そして、『時空を超えて届かせる』って・・・アポロの心の矢がトーマのハートを射抜いちゃうのかと思ってドキドキしました(笑)

・・・でもまぁ、ある意味届いてましたね。月面パンチが。こんな描写、確かに最近のアニメで見ないよね。と感心しました。
しっかりオチもついてて、笑っちゃうんですなやっぱり。

アクエリオンは笑えるかどうかがポイントなアニメだと思うのですが、どうもこのノリでずっと引っ張っていきながら後半でがらりとシリアスになりそうな気もします。

色んな意味で続きが楽しみだわ~。
ハリウッド版Shall we danceが・・・ 
2005.05.08.Sun [ 創世のアクエリオン
元で、日本版がリメイクだと思っていた喫茶店で隣に座ってた男の子にショックを受けました。

そんな馬鹿な!!??
でも、彼はきっとそのころ小学生だったのでしょう・・・。
ちゃんと訂正したうえ、ハリウッド版の主役はリチャード・ギアだと思い出してくれた連れの男の子に拍手。
ふぅ、口出したくてうずうずしちゃったぜ。

喫茶店に一人で行って、本読みながら周りの人間ドラマをつい聞くのがけっこう好きです。(全然ついじゃないよ)


■アクエリオン 第五話『地下迷宮の王』

すっごい期待してたのに、トーマが出てこなかったさ。
アポロ→バロンでした。

シリウスのキモさが笑いのつぼにはまります。
「悠久の時を経て尚、その輝きを失わないローマコイン。コインチョコと間違えた代償は大きいと思い給え。」
って!!(爆笑)
美しさに重きを置くこの人を見ると張コウ(三國無双)を思い出します・・・。
あと、罠にはまりまくり
「私と一緒にいると不幸になるわよ・・・」
という麗花に、
「誰かと一緒にいれば、不幸も半分になる」
「でも僕はいつまでも、君と不幸を分かち合いたいと思うよ」
と、キモく笑うシリウスですが・・・麗花と一緒にいたのは単なる罠除けのためだったのには笑った。


■ロマサガ

最近ちょっとゲームできていないんですが・・・。
はっきりいってプレイ日記つければ良かったと後悔するほど面白い。
ややこしいと思ったシステムも、やりこまない人はノータッチでいいのだと気付くと楽。
戦闘も、難しいというよりもむしろ運。
勝てない~と苦しんだ相手に、閃いた技ひとつで勝ってしまうこともあります。
期待しまくっててがっくりきたことはよくありますが、期待しないで面白かったのは久々。

ジルオールが面白かった人はきっと面白いと思います。
相当長くやりこめるゲームだと思いました。


■今日はこれから

中学校の同級生達と遊んできます。
そのまま飲みでしょう。
明日仕事なのに恐ろしい・・・。

世界の始まりの日 
2005.05.07.Sat [ 創世のアクエリオン
『生命の樹の下で、くじら達の声の遠い残響を二人で聞いた・・・。』

・・・って、「剣聖のアクエリオン」のオープニングなんですが。
もう、頭の中をエンドレスリピートです。
ちゃりんこに乗っているとつい口ずさむので危険です。
(すれ違うときけっこう聞こえると思う。)

歌詞をまんま書くと法に触れるので難しいですね・・・。
微妙にニュアンス伝わるようにチャレンジ。

サビが印象に残るこの曲ですが、全部いいですよ。かなり好き。

出だしが上記の歌詞なわけなんですが、まさにつかみはオッケイ。静かに始まっておいてうわぁくるぞくるぞ!というとこでドンと盛り上がって『どこに彷徨い行くの?』で、メインメロディにつながるのですよ!!ぐわぁ、鳥肌もの。

んで、メインの歌詞がまた思わず考え込む深さ。
『答えが潜む琥珀の太陽』ってアポロニアスですよねどう考えても。
それに『出会わなければ殺戮の天使でいられたのに』って、やっぱりトーマに思える。堕天シ族だもんなー。
それが、『この(愛しているという)気持ちを知るために生まれてきた』って・・・!!

いやー切ないー!!(大喜びですか・・・)

そして例のサビで否が応にも盛り上がったところを、
『君と出会ったその日から、僕の地獄に音楽は絶えない』で締める・・・・この完璧な構成、最高っす!!!

菅野さん大好きv

なんかもうね。君と出会って『愛』というものを知ってそれは例えようもなく甘美ではあるんだけれども、それと同時に永劫の苦しみも始まってしまっているという。
そのどうしようもなさが『僕の地獄に音楽は絶えない』というフレーズに凝縮されていて、たまらなく悶える!!!うおー!!!


こんなに歌と設定で萌えて、本編で萌えられなかったらどうしましょうかね・・・?(笑)

とりあえず私は、自分が森川智之大好きだということをそろそろ認めた方がいいと思いました・・・(認めてなかったのか)

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