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2006年07月の記事一覧
≪06month
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08month≫
やばい! 
2006.07.28.Fri [ 日々の徒然。
『その時歴史は動いた』再放送が本因坊秀策ー!!
佐為ーーーーーーー!!
寝ようと思ってたのに・・・いや、寝よう。録画だ。
倒れこみそうになりながら雑記 
2006.07.28.Fri [ 日々の徒然。
書きたいことはたくさんあるのに、短くまとめられない自分がニクい・・・!!
仕方がないので箇条書き。

■素敵な漫画に会えると嬉しい!!

めちゃめちゃツボにはまりました。

BLOOD ALONE 3 (3) BLOOD ALONE 3 (3)
高野 真之 (2006/06/27)
メディアワークス

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胸きゅん年の差吸血鬼ものです(ちょっぴり誇張)
イイ!!!
どう考えても今年読んだ中で一番の当たりでした(未読の作家さんを買うことが少ない)
大興奮のままにレポを書き始めたのですが、興奮しすぎて何言ってるのかわからないままに中座。時間できたら続きを書きたいです。
その頃にはもう少し落ち着いているでしょうから(笑)


■しかしこれも面白かった!!

ブリザードアクセル 6 (6) ブリザードアクセル 6 (6)
鈴木 央 (2006/07/18)
小学館

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サンデーでちらっと読んだことはあったのですが、4巻までまとめ買いしたらめっちゃ面白い!!
なんつーか、今のジャンプにないものがあります(笑)
努力・夢・友情+ラブが。
わくわくドキドキ、続きが気になる。
早く残り2巻を読みたい。


■.hack//Roots

ハセヲが悪い顔になってる・・・Σ(゜口゜;!!
かなり前ですが、ゲームをプレイしていた弟からアニメ→ゲームが思い切り話つながっていると聞いてショックでした。

んじゃ、結末知って見てるのですかあなた!!

帰結が決まっているからか、ものすごくまったりとした進みですよね。
正直、半分の話数でスピーディにやった方がいいのではないかなぁ>と私も思いましたYさん

本筋と関係ない、タビーと新人兄弟のお話が新鮮で面白かったな〜!


舞一夜

うわーうわー!TVで初めてCM見ちゃった!!(遅い?)
櫻井声の人を『タキシ』と呼んでいたのは内緒です。

タニシかよ!

と思わず一人でつっこんでしまいました。

美形オリキャラが全てを持っていってしまいそうな予感もなきにしもあらず・・・CMの櫻井声には思わずぐはぁっとなってしまいましたぐはぁっと。

話は逸れるのですが、ラジオ花宵ロマネスク内でのCMで櫻井氏が

『二人でいるのに携帯ばかり見ているキミ
あれ、また綺麗になった?
こっち来いよ。
抱き寄せると見ているのは・・・』


とすんごい一人芝居調で「携帯サイトを見る彼女とそれを気にする彼」を演じるのがなんだかたまりません。

「きゃv素敵vv」というのともまた違い、「恥ずかしくて聞いてられないぜちくしょー!!」みたいな。でも鼻血もの。

***

ということで、脈絡なく叫んだまま倒れこみます。ねーむーいー!!
子安尽くし 
2006.07.27.Thu [ 日々の徒然。
姉さん事件です!(←この入り方自体が通じないかもしれない危険アリ)

子安武人が夢に出てきましたーーー!!

あ、ナマモノではないです(笑)

なんだかものすごく広めの試験会場で試験を受けるらしい私。
なぜか遅刻しています。
そこに現れた、眼鏡をかけた冷たそうな男!!

「君は、真剣に試験を受ける気があるのか?」

こ、こここ、この声は・・・・

子安さんだよ声だけ!!!!

歓喜と恐怖に打ち震える私(本当に怖かった。ヒムロッチというよりレザードだった)

おそるおそる席に着くも、さっぱり問題が解けません。

すると、どうやら監督官らしき子安声の人が、いかにこれが大切な試験か熱弁をふるいます。
まったくできないので俯いていると、カツカツと近づいてくる足音。

「どうした・・・?」

なぜか教鞭(でいいのか?)で顎を持ち上げられる
私。

駄目だ、これ、殺られるーー!!(一気に話が飛躍するのが夢たるゆえん)

と思ったところで目が覚めました。
はー怖かった。

書いていて思ったのですが、一体何に追い詰められているんだろう私は・・・
やっぱり仕事でしょうか。
夢判断して欲しい(笑)

***

そういえば今日、【声:子安武人】と書いてあったというだけでどんなものか全く知らずに予約していたアニメを見ました、というか流していました。

「スパイダーライダーズ」ですって。
結局どんな話かはよくわからなかったのですが、爽やかな子安声がなかなか耳に心地良かったです。
・・・ってそれ、アニメの見方間違ってる。

***

そして今日はまた、拍手ですごい情報をいただいてしまいました。

ネウロがドラマCD化!?しかもネウロ役が子安氏!?

ま、まじっすかーーー!!!!
いやぁびっくり。

うーん、しかし私がネウロに抱いていたイメージとはちょっと違うような。
もっと、アクがあって独特でぞっとするような色気がある声・・・
敢えて言うなら、若かりし頃の塩沢兼人さんとか・・・!!
って言ってて悲しくなっちゃうからね。やめよう。

アニメ化やドラマCD化、単純に嬉しいときもあるけれど、好きだと逆に複雑なときもありますよね。
敢えてそういう露出はいらん気がする!という作品もあるし。

とりあえず今は、ディグレのキャストにどきどきです(笑)

***

【追記】

そういえば、銀魂で高杉も子安声でした!!!

正に子安尽くしだわ最近v
デュークとか(更家ではない) 
2006.07.26.Wed [ 日々の徒然。
まだ続くのか・・・!!
ひとりでぽつーんとしてたのに、話相手見つかってはしゃいじゃった酔っ払いを相手にしていると思ってください(飲んでませんがテンションとしてはそのくらい)

えーと、なんだか、恋愛モノの短編を3本ドラマ化したのありましたよね。最後ちょこっとしか見られなかったのですが。

『デューク』『十八の夏』『月のしずく』

デューク デューク
山本 容子、江國 香織 他 (2000/11)
講談社

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十八の夏 十八の夏
光原 百合 (2002/08)
双葉社

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月のしずく 月のしずく
浅田 次郎 (1997/10)
文芸春秋

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「おお!」と思ったのに見られなかったので心残り。
どれも、好きなお話なので。

でも、この文章の雰囲気をドラマにするのは難しそうですよね。
どうだったのかなぁとずっと気になったので記事にしてみました。
スクールランブル久々に見たなぁという雑記。 
2006.07.26.Wed [ 日々の徒然。
なんで私はこんなにどさどさ記事を上げているんだろう。

って、あからさまに仕事にめどがついてきたんだよー!ひゃっほーう!!

時間的余裕というよりも、精神的余裕ですよねやはし。
アニメもHDDにたまっちゃってたまっちゃって。
ゲームはやっていたんですが、あれは逃避的惰性ですねホント。
忙しくなると本とアニメは削るんですが、ゲームは微妙に削れない。

で、久々にスクールランブル二学期見ました。
内容如何の前に、「ああ、高橋広樹はギャグ声が一番癒されるなぁ・・・!!」としみじみ思いました。
上手くないすかああいう声!?

カッコイイ広樹や優しい広樹が好きな皆様すみません。

そして、webラジオも意外とネサフしながら聴いているんですが全く感想が書けていない。
できることなら、私がそのポジションについて小山さんを攻めてみたい『うたわれるもの』とか。柚木さん、かなりの手練ですよ!!

SAMURAI7はどうしてこう、焦らしプレイなんでしょうか。
ヒーローに会いたい。 
2006.07.26.Wed [ 日々の徒然。
Eださんの日記を読んでいて初めて心の底から迸るようにヒーローショーに行きたいと思った水瀬ですこんばんは。
いいないいなー!!

あまり話題にはしないけれど、相変わらずひっそりとカブトを見ております。

坊ちゃんはあまり気にならないのですが、じいやは気になります。
ら・めーん食べたかった!!!

しかし主人公をすっとばして加賀美きゅんとその父と眼鏡さんが大好きですよー。やっぱり王道は外れるのか・・・。・゜゜・(>_<;)・゜゜・。
花咲ける青少年・・・じゃないやハウル 
2006.07.26.Wed [ 日々の徒然。
そういえば!金曜ロードショーハウルでしたね(遅い話題)
録画するつもりだったのに忘れてました・・・
視聴率30%越えってすごいなと思ったら、千と千尋って50%近く(越え?)行ってたんだ。すごい。

諸事情により実家にワインを買って帰りそのまま宴会となっていたのですが、10時くらいに「あー!今日ハウルだよ!!」と気付いて見始めました。

ハウル登場シーン見たかったな・・・

半ケツはしっかり見ましたが。

しかし、
「それにしても、美形だなぁハウル!」
と感動していると弟がぽつりと一言。

「たぶん、宮崎監督は俺と似てるな・・・」

よく意味がわからないで「はて?」と首を傾げていると、

「きっと美形が大好きなんだよ!

と力説し始めました。

「だって俺、花咲ける青少年だとユージィンが大好きだった」

と続ける・・・

お。お前、それは、男の美形が好きだというカムアウトか・・・!!!!(゚◇゚)

確かに、彼女よりも友達大事にしてないか?と思った。
確かに、炎の蜃気楼も読まれた。
(まさか、他にも本棚の奥底の秘蔵本を読んでないでしょうね?)

がしかし。この言葉は姉として衝撃でしたよ(笑ったけど)

私の分まで孫の顔を見せてやって欲しいんですがね。

一応ネタです。(今のところ)この話題。
今後の展開に期待(笑)!!
BLOOD+ #41『私の居場所』 
2006.07.23.Sun [ BLOOD+
ちょ、大変ですよ見ました??

デヴィッドのタンクトップ姿!!(そこか)

白衣やエプロンなんて目じゃないほど動悸が止まらなかったね!!
デヴィッドはBLOOD+の癒し要素だと信じて疑わない女が約一名。

ルイスも良いですよね。
やせていた頃の彼が見たくてたまらない。
間違いなく人格的に一番出来た人だものルイス。格好良い!!
さりげなく真央とカイを気遣ってみたり。

ああ、カイにルイスの10分の1でも甲斐性があれば・・・

真央さんは、どうやら自分の居場所を見つけたよう。
それにしても、小夜には月のモノがあるのだろうか。
真央の単なる勘違いなのか、真央さんの妹赤ちゃんも出てきて「まさかまさか小夜も!?」とちょっとドキドキしてしまいました。

その流れで・・・でもないですが、ディーバの妊娠が発覚。
それにしても、
「人間が、そして子であるシュヴァリエがディーヴァと交わったが、子をなすことはなかった」
て、さりげなく恐ろしいことをアンシェル。
なんだかもう、思わずディーヴァに感情移入してしまうじゃないか。
母親となるディーヴァがどう心情的に変化するのか、気になるところ。

そしてジュリアさんの仮説、結論はどんなものを立てているんだろう?

なぜ女王は二人いるのか?
なぜ敢えて互いに毒となる血を持っているのか?
なぜそれぞれが子をなし繁殖していくのではなく、人間を素材にシュバリエを生み出していくのか。

ここはかなり物語の中核を担う謎なんだろうなぁと思われました。

それぞれが子をなし繁殖していくには、翼手の絶対数は少なすぎる。
血を使うことによって同種を増やしていくのは生物として理に敵っている気もするのですが・・・・
そのままであれば天敵はいない、かなり強い個体である翼手に、敢えて同じ種の中に天敵をつくる。というのはどういうことなんだろう。

しかも、もしも本当に相手のシュバリエとではないと子を成せないとすれば、二人の女王は互いに毒であると同時に必要不可欠な存在ということ。やはり、互いを滅ぼす為に二人はああいった在り方をしているわけではないと思う。

一体どういった明かされ方をするのか楽しみですが、ジュリアさんが研究者としての探求心をこれからも優先するとしたら残念。

うーんでも、血液は触れたらいかんのに体液は大丈夫なのか??
とか気になるなぁ。
てこれ、本当に土曜6時からアニメの話題ではないですね。
とりあえず、ハジがディーヴァの花婿、ソロモン達が小夜を相手とみなしていた意味はやっとわかりました。そこはまだ試せていなかったから狙っていたというわけなのね。
テーマ:BLOOD+ - ジャンル:アニメ・コミック
めがねー! 
2006.07.20.Thu [ 日々の徒然。
それにしてもハチクロには良い眼鏡が出すぎだ(下の記事で言いそびれたらしい)

森田父にもきゅんとくるし、城山さんも何気なくとても良い眼鏡だ。
森田技研は眼鏡パーセンテージが高すぎて和みます。

実は昨日ひっそりと飲み会(*合コンというのがもう恥ずかしいお年頃です)に行ってきたのですが、ものすごく気になる眼鏡をしている人がいて興味を示し過ぎてしまいました。

「それ、まさか伊達じゃないですよね?」

から始まり、

視力どのくらいですかと根掘り葉掘り。

最後には

「レンズどのくらい分厚いか見たい!」

と外させて横からまじまじと眼鏡を眺める始末。
(*相手の素顔など見てはいない)

どう考えてもやりすぎました。
お酒って怖いね!
ハチミツとクローバー9 
2006.07.20.Thu [ コミック
ハチミツとクローバー 9 (9) ハチミツとクローバー 9 (9)
羽海野 チカ (2006/07/14)
集英社

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ハチクロ新刊を読みました。

ぐっほーーー!!!!!
実は、この先の展開「コーラス」で読んでましてより一層「そういうことかよ!」と悶えることに。
はぐちゃんに突然衝撃の出来事が起こります。

誰も彼もがひたむき過ぎて、痛々しいくらいの作品だと思う。
共感〜!というよりは眩しくて見られないぜでもちらっと薄めで見ちゃうぜ。という目線です。

一番「わかるなぁ」と思って寄り添ってしまうのはなんと言っても竹本くんなので、彼がぐるぐると現実を思い知らされながら考えるところがこの巻で一番ぎゅっときました。

***

話はちょっとそれるのですが、最近『コーラス』を何回か買って読んだらこれが面白い。

「ハチミツとクローバー」も「クローバー」もこっちに移ってきちゃったのね。

もちろん「プライド」は面白いし、「君のいない楽園」は一応終わってしまったものの次号再登場。
最近ちょっとわかってきた「アイスエイジ」も面白い・・・単行本買おうかな。

一風変わった男子チアリーダーものも、落語ものも、涙テーマの読みきりもかなりのツボに入りました。
ヤバイ。抜けている部分が読みたくてたまらないけど、単行本になるのはまだ先だよな〜(^^;)

しっかり力のある作家さん達が好きなように丁寧に描いてるぞ〜という安心感があって、どれを読んでも面白くて得した気分でした♪

白泉社の『メロディ』も「大奥」に「秘密」、「花よりも花の如く」その他好きな作家さんばかりで気になるんですよね。
こちらも試しに買ってしまおうかしら。

雑誌を買ってしまうと、単行本で一気に読む楽しみがなくなるのが寂しいんですよね。

でもなー、充実度を考えるとジャンプは立ち読みにしてこの2つ買うのもいいなぁと迷いつつある今日この頃なのでした。
BLOOD+ 『シュバリエの見る夢』 
2006.07.17.Mon [ 日々の徒然。
ハジと都会の組み合わせも、意外といいね。
そんなアフォな感想がほけーっと出てくるアヴァンタイトルでした。
歌はやっぱり、何言ってるかわからんとです(笑)

ハジジがいっぱいだようひょー!
ソロモン王子もカコイイよわーい!
という雰囲気に流されかけたのですが、意外と話は進んでいないと思う。
来週も真央姐さんだとしたら、余ってるんでしょうね。時間。
ディーヴァは歌いまくりですし。←せめてもうちょっと少女声で歌ってくれないものか。

もういい加減、この枠は2クールずつにしたらどうだろうか。
やはり非コメディで1年て配分がきついと思うのよ。
近年で1年という長いスパンをフルに使って、大小の伏線を見事に生かしてくれたアニメはエウレカセブンくらいしか思い浮かばない。
ガソダム種とかは振り返ってみると失敗している典型なので聞かないでください(笑)

いや、BLOOD+はまだ意図的かつ「余裕がある」という表現なので安心して見ていられるのですが。2クールでも行けたといえば行けたかなと。
真央さんとシフとベトナム編をばさっと切れば(←やりすぎ)

***

と言いつつ、眠る小夜を愛おしげに見つめ触れるハジには死にそうでしたがー!!

なんなのその優しい眼差しは、微笑みは!!!

しかも、小夜さんが眠っているときだけそれ。
起きたらちょっぴり距離を取るのですよ・・・。
切ない。
もうちょっとほら!
「傍にいられるだけで・・・」
とか言ってないで、自分の幸せ追い求めチャイナよ。

もう仕方がないから、ハジ小夜ソングとして米米クラブの『君がいるだけで』を捧げたいと思う。(若者にはわからない)

うはーでも本当にきゅんときたこの辺。
しかし寒いならキャミで寝ないほうがいいと思う小夜さん(どうしてもそこはツッコミたい)

***

一方の、ディーバサイド。
おなかに触れるディーバ、やはり孕んでいる?とか思ってしまった。

そして、ネイサン気持ち悪いー(キッパリ)
なんだか、初めて藤原受け声を聴いてしまった気分です。
大事なものを失ってしまった気分です(笑)

ソロモンは、白を脱ぎ捨て黒を纏って美形度が増した気がしますね。
この顔大好き!(顔なの?)

過去の理由は、微妙に納得いきませんでした。
ぼく、繊細すぎたんです。
ということですか、ですか?

裸のディーヴァが掌の血を舐めるのは、ある意味18禁だと思いましたよー。
アンシェルは利己的な目的の為だけに画策をしていると思っていた・・・というか今も思っているのですが、ディーヴァ自身にもなんらかの執着があるのでしょうか。
あった方が、ディーヴァとしては救われる気がする。
下睫変態度は増すけれど(笑)

今回試聴していて、ディーヴァは「愛されること」に敏感なのだと改めて思いました。ひたすらに愛を求めている。

ソロモンに小夜にジェイムズに対する態度にそれが見えてやりきれない。
小夜とディーヴァは、一歩違えば真逆の立場だった。
何も変わらないはずなのにどうして、小夜の周りには惜しみなく「愛」があるのか?(それを彼女が受け入れているかどうかは別として)
それを理不尽に思う、恨みに思うというよりは何かよくわかっていない風情・・・小夜と暮らしたいと言いながら、受け入れてくれないなら殺したいと思う。ソロモンが小夜を愛した(しかもこれ、結局一目惚れ?)というのなら彼には興味をなくす。そんな淡白さがどうにもやりきれなかったです。

知らないということは、とても哀しいことだとしみじみ思ってしまった。

ディーヴァが小夜と一緒に幸せに暮らして・・・という結末はきっとないしあって欲しいとも思わないのだが、そこに何か希望は残って欲しいなぁと思った今回でした。

***

最後、どこでチェロ弾いてんのハジ!!(笑)←悶えながら大喜び。
テーマ:BLOOD+ - ジャンル:アニメ・コミック
SAMURAI7 『わめく!』 
2006.07.17.Mon [ 日々の徒然。
2週間ぶりに放映でしたー!
はぁ、嬉しいv

初めて人を斬ってしまったカツシロウ。
そこへ覚悟を促すカンベエさま。

・・・あたりはナルホドそう来るよな〜というかんじだったのですが、

キララたんの行動は想定外でびびりました。

こ、怖いよー!!
きっと、喰われてるねコレは!!(何を)

今回、絵もなのですが声が聞き取りにくくて困ったですよ。
私の耳が遠くなった・・・?(それも否定はしない)

内通者さんも迫真のなまり演技すぎて何を言っているかわからんかったし、キクチヨもいい所での啖呵がいまいち聞き取りにくくてその論理よくわからんと思ってしまった。

農民を庇ってんのか責めてんのかどっちだそれ!!
『確かに農民はズルい。だがそうさせたのは誰だ』ってことよね。

大体において、
「いじめる子も被害者だ」
とか
「制度が理不尽だから脱税する」
というのは、それ違うだろうよ。と思う。

周囲の状況によって情状酌量の余地があるということと、それが罪であるかどうかは別問題だと思うのでした。

その後のカンベエさんの諭し方がわかりやすかったので、ちょっぴりほっとした。

それにしても、ヘイハチさんは一体どんな暗い過去を持ってるのでしょーか。
黒いのはわかっていましたが、いっそ狂気すら感じる取り乱しようにうっかり萌えてしまったじゃないですか!!O(≧▽≦)O
そんなヘイハチをさりげなくフォローするシチロージがまたね!いいよねvv

そういえば、5月に会ったときは「SAMURAI7面白いんだー」と言ったら「ふーん」という反応だった友人が、最近会ったら「すんごいイイよね!!」と盛り上がっていたのでまさかまさか・・・・とドッキンドッキンしながら聞くと、

やっぱりシチロージでした。(*ヒートアップの原因)

登場時から振り返って、ものすごくフィーバーしました。
普段のテンションが35くらいだとしたら(低)180オーバーくらい行ってましたねあれは!!

持つべきものは友人・・・
じゃないや
朱に交われば赤く・・・
でもなく
類は友を呼ぶ。
これだね!

本当に私は、自分の年齢と中身のギャップが心配です。
結婚できない男 
2006.07.15.Sat [ 日々の徒然。
1回目は見逃したのですが、「すっごい面白い」と色々な人が言うので2回目見たら・・・

これ、面白いわ!!!!

というわけで、結婚できない男です(笑)

阿部ちゃん扮する建築デザイナー・桑野はとにかく偏屈で頑固で皮肉屋で、「結婚できないんじゃない、しないんだ」と理論武装しつつも心の底では寂しさも感じている。

そのひねくれっぷりは半端ではなく、「ここまで素直じゃない人もいないだろ!」とつっこみつつ、見ていて思わずきゅんきゅんしてしまいます。
ああでも、似たような経験をしている人はいるのかもなぁと思える。
仕事に対してはこだわりある姿勢がまた、たまらないのですよ♪

「結婚できない・しない女性」にスポットを当てるドラマが近年多かった中、これは新鮮。
と言いつつ、周りをとりまく女性達の関係も楽しく思わず共感してしまう。漫画喫茶でばったり会ったり、「食事、どうしてる?」と女二人でラーメン食べに行ったり。

思い切り笑いながら、時々きゅんとして見られて楽しかったです〜v
たぶん、今クール唯一見る連ドラになりそう。
乙女の教室 
2006.07.12.Wed [ 日々の徒然。
現在、moreで連載している美輪明宏さんのエッセイ(コラム?)『乙女の教室』がやたらフムフムと頷けてしまって面白い。

と言っても、これで読んだの2回目なのですが(笑)

一度目に読んだときは「挨拶」「言葉」についてだった気がします。
人を思いやる心が挨拶につながる。
言葉は内側からにじみ出るもの、美しい内面からは美しい言葉が出てくる。逆に、どんなに表面を繕っても言葉には出てしまうよ・・・という意味合いのことだったと思います。

うわー、私が書くと一挙にわかりにくいわ。
確かに、会話ならずもこういった文章にも内面は滲み出てしまいますね。
私も、当初はもう少し偽っていたつもりだったのですが無理でした(^^;)

で、今回は『色気』について。
ただ露出を増やす「エロ」と「色気」は違う。
「色気」とは上品な優しさ、滲み出る人間力のことを言う。

という内容で、まぁなるほどなーと納得できる言葉なのですが。

とても文章がお上手なのですよ。
回りくどくなくきっぱりさっぱり、直裁的な言葉でわかりやすく喩えられている上に、常に「何かと何か」が対比されて説明されているので思わず頷いてしまう。

そして、「美輪さんだからなぁ・・・」となんとなく圧倒されてしまうその存在感(笑)
これは、本になったらいっちょ買わせていただこうかしら。と思いました。
管理人、あまりトーク番組なんかも見ないので。新鮮でした。
でもオーラの世界はわからない。

女性誌で「乙女の教室」というタイトルにぶふっとなったのですが、女性としてというより人間としてどう生きるかという美意識が見えて含蓄がありました。

私が物心ついたときには、美輪さんはもう現在のイメージだったのですが・・・昔の写真や映像を拝見してのけぞりましたよ。
凄絶に美形ですね。

昔の映画の俳優さんは、洋画でも邦画でも、本当に圧倒されるような気のある「美しさ」に溢れていますよね。
きっと、そういった内面の美しさを伝えたいのだろうなぁと感じ取れる2ページで、読んでいてとても面白かったです。
直木賞かぁ・・・ 
2006.07.12.Wed [ 日々の徒然。
ちょっとばかし気が抜けてます今日。
忙しくなると、ヲタクから遠ざかってしまう法則(悔しい)

でもネサフはしてます。
あと、無性に本が読みたくなったりします。

そういえば、直木賞今週木曜決まるのですね。

先に話題にしとこっと(笑)

伊坂さんは、「グラスホッパー」面白かった。てこれも直木賞候補作だったんだ・・・と今知りました(おーい)

『安徳天皇漂海記』も面白そうだと思った。

でもやはり私は、森絵都さんを推す!!
児童文学ももちろん良かったけれど、

永遠の出口 永遠の出口
森 絵都 (2006/02/17)
集英社

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での、リアルで共感できるのだけれど目線はどこか優しい「女の子→女性」の描き方は素晴らしかった。

雰囲気や情緒に流された書き方ではなく、しかし余りに生々しくて読んでいて疲れるような痛さではない。

女性的・感覚的すぎるのが苦手な人にも、疲れていて痛い本は読みたくないわーな人にも大丈夫だと思います。

少女の小学3年生〜高校3年生までの日常が描かれているのですが、短いお話が連なっていて、そのひとつひとつが舌を巻くほど上手いのでとても読みやすかった。

そうそう!こんなことあった。
この年頃って、そんなこと考えてかもな・・・


と膝を打ちながら読んでしまう一冊でした。

女の子ってのはしたたかでシビアで、気分屋でナイーブなんだなと嫌な気持ちではなく、どこかくすぐったく読める。

まだまだ読んでいない作品があるので、他のも読みたいなぁと思う作家さんです。
テーマ:本に関すること - ジャンル:本・雑誌
ひー! 
2006.07.10.Mon [ 日々の徒然。
明日になれば楽になる・・・!!!!
ちょっと最近仕事が忙しいであります。

そんな中、またもやすずさんが、神のごとき情報を・・・!!!(≧∇≦)

ときめきドライビングスクールて!!!!

なんだこりゃー・・・!!!!←大喜び

乙女ゲーじゃないすか!!(笑)

正直そのネーミング、助手席にいて厳しく指導する氷室せんせーを思い浮かべたけど。

それ以上のインパクトだった・・・・!!

やっばいねぇこれ。教習所というよりホストクラブだよ。
あーん早くやってみたい☆←本音

昨年の今頃車を買ったのだけど。
PassoとMarchとワゴンRですっごい迷って結局軽にしたのだけど。

これやった後だったら、Passo購入していたかもしれないよ(笑)
恐ろしいわTOY○TA・・・!!

これ、あの人にもこの人にもやってみて欲しいわv
特撮はカブトしかわからないので、残念です。
BLOOD+39 『魔法の言葉をもう一度』 
2006.07.09.Sun [ BLOOD+
*7/10追記しました

とりあえず、OP・ED感想をば・・・

OP、ものっそ綺麗で、画の使い方や切り替えもスタンダードなんだけど皆さん勢ぞろいでわくわくしましたーv

小夜とディーヴァが対でガチンコ。
羽生えてたよハジーーー!!格好エエーーー!!
ソロモンも素敵ーーーー!!(そんな叫びばっか)
ラストはハジと思わせておいて、カイなのかな?ズルイなーこの曖昧さ(笑)
最後にみんな並ぶとことか、好きなんだな。こういうのに弱いんだな。

がしかし、いまいち歌が・・・というより声が好きになれず。
何度も聞いたら違うのかな?
期待の新人!と言われても、私もイイ年なのでついていけなくてごめん。

EDはしっとり安心感のある雰囲気でした。
リクの笑顔にじわっときてしまったよ・・・(/_<。)

曲だけで言うと、OPは「青空ノナミダ」が。EDは「This love」が断然好きです。映像は前クールのOPが良かったな。
最終クールとしては、曲のインパクトが弱くて残念でした。

さて、本編。

●カイの存在

ここ数回、徐々に勢力を伸ばしつつあるカイ。
ペンダントのアップから「ああそうだ。カイにとって小夜は、もうたった一人の家族なんだなぁ」と改めて思いました。

というか、実は私は最初の方で『突然父親が連れてきた正体不明の女の子を、たった一年で家族同然に思えるもん?』というのがすっごく不審だったわけですよ。そんなん嘘やん。恋愛感情の方がまだ頷けるわい!と思ってました。
真央がどうしてそこまで惚れ込むのかもわからなかったし。

しかし、ここまでやってくれるとコイツは本物だと思わざるを得ない。
傷ついても失っても、守ろうとすることを迷わない姿にいつの間にか降参してました。
嘘くさく思えようと、そこを真っ直ぐ『家族』だと思えるのがカイの良さなんだということなんですね(わかりにくかったけど)

とか言いつつ、結果的にものすごくカイ小夜だったんですがーー!!!(笑)
ここまでひっぱって、結局恋愛感情じゃ感動が薄れるわ・・・。
でも、初めてよっちんの声をカッコイイと思ったv(失礼、だって可愛い系じゃないか)


●ハジ・・・・!!!!!

なんだかもう、小夜を託そうとする姿が見えて超切ない!!
「小夜をずっと見ているハジが好きです」と言って飛び入り参加しちゃ駄目ですか?(真央姐風に)

でも、子どもと戯れる姿に萌えた・・・(笑)

囁きがあまりにも囁いていて死にそうでした。
そして、なんて言ってるかわからなくて巻き戻すこと数回。
しかし、あの引っ張り方は絶対カイが出てくるだろうなと思いました。


●るいすのしゃしんみたい!!!!

昔のスレンダー(予測)かつワイルドなルイス見たいーーーーO(≧▽≦)O


●デヴィッドさんたらもう!

ジュリアさんと久々に再会。
もどかしいよ・・・じれったい・愛。

ようやく自分の感情を自覚したのか!?と思われる切ない表情を浮かべつつ、ざっくりと教授に邪魔されているあたりがやはりデヴィッド(笑)

なんていうかもう、デヴィッドの目元と口元の小じわが大好きです!!


●真央姐さんが百合だ(笑)

罪な男だなぁカイ・・・。
貴女の行動、意味不明だと思っていましたが惚れたのはわかる気がしてきた今日この頃。
しかし、真央さんの想いはもうちょっと時間かけて描かれてもよかった気がする。せっかく出てきたからには。


●アンシェルvsジョエルΣ(゜口゜;

す、すっごいよコレ!!

あまりに黒いやり取りに震えがきましたーーー!!!!

思惑を裏に隠して、繰り広げられる冷たい応酬!!
何度も巻き戻して見てしまった。
緊迫感に手に汗握る。

ちなみにぐっときたのは
「久しぶりだな」
「とんでもない」
「なるほど」

とか、なんでもない台詞である彰の罠。

うわーん大好きだこの声ーー。


●ソロモンはどうなるんだ・・・!

OPでもEDでもソロモン王子が格好良くてどうしましょ。
フラグをぶち壊して生き残ってくれることを祈ります。
シュバリエにも、未来をつくる人・落とし前つける人が必要だと思いたい(とこじつけてみる)
テーマ:BLOOD+ - ジャンル:アニメ・コミック
EDGE5 
2006.07.09.Sun [ 小説
やったーーー!!!!

EDGE5が脱稿+9月刊行予定ですって〜!!
あくまでも作者さんブログからの情報ですが、嬉しくて言いたい気持ちを抑えきれなかった・・・・

待ちに待った一冊ですよ!!
お父さんどうなんのよーと悶えに悶えた前巻ラストからはや数年(笑)
ああ・・・好きなシリーズが完結してくれるのは、かくも嬉しいものか。
寂しいけれど、嬉しさの方が優ります。

***

男性と見紛うほど怜悧な美貌の天才心理捜査官・大滝錬摩がプロファイリングで事件を解決していくシリーズもの。
プロファイラーという名称が浸透した現在に読んでも色褪せない面白さがあると思います。
犯罪者側の心情が鮮やかに描かれている・・・それが不快ではなく、どこか寄り添ってしまう為にラストがいつも切ない。純粋に心理描写巧みなミステリとしてもお勧めです。

そしてもうひとつ。
少女小説好きさんにも自信を持ってオススメーー!!
頑ななまでに女性らしさを拒む錬摩の過去とは?
不可思議な力を持ち錬摩を守ってきたが、今はその記憶を失っている宗一郎との関係はどうなっていくのか!?

この辺りが徐々に明かされていき、関係が変化していくのも見所ですvv
宗一郎の「力」はミステリとしてはちょっと反則なので、そこが駄目な方もいらっしゃるでしょうが・・・私はその点もたまらなく悶えました(笑)

十二国記といい、侮れないよホワイトハート。
そろそろ手に入りにくそうなので、完結を機に一般文庫化したりしないかしら〜。

EDGE(エッジ) EDGE(エッジ)
とみなが 貴和 (1999/10)
講談社

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超高層建造物ばかりを狙った連続爆破事件に隠されたつながり、そこに潜んだ闇とは?
非常に完成度が高い一作だと思います。

EDGE〈2〉―三月の誘拐者 EDGE〈2〉―三月の誘拐者
とみなが 貴和 (2000/06)
講談社

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それは『誘拐』事件なのか?男が少女と出会ったとき・・・2人は手に手を取って歩き出していた。
思わず川に沿って歩いていきたくなるロードムービー風。少女のキャラ造形がお見事でした。

EDGE〈3〉―毒の夏 EDGE〈3〉―毒の夏
とみなが 貴和 (2001/04)
講談社

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うだるような熱の籠もる夏、相次ぐ毒物事件。
じわりじわりと、染み出す毒にぞくりと来ます。タイトルの上手さに膝を打ったラスト。

EDGE〈4〉―檻のない虜囚 EDGE〈4〉―檻のない虜囚
とみなが 貴和 (2004/08)
講談社

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東京の下町で起きた犬の連続虐殺事件は、青少年の凶悪犯罪の事前行動なのか?
「家族」の描写が切ないです。
そして、錬摩自身の過去も彼女を追いかけてくる・・・


うわー!書いてて本当に5巻が待ち遠しい!!(≧∇≦)
嬉しさでがっつり感想を書けてしまいました。
漢字バトン 
2006.07.08.Sat [ バトン
そんなん、アカンやん。のあっきんさんからいただきました。

ちなみに私のイメージでいただいたのは『華』って、えーー!!!(驚愕)
うっは、嬉しい〜〜v
でも実は、友達少ないのが自慢ですからー(笑)
月に何度も会っちゃう。


1.好きな漢字を三つ。

【和】
最近、和物で心が落ち着きます。
日本いいところだねー!

人の和を大切にし過ぎてたまに自滅してますすみません。

和むって素敵だv茶をすするとすごい和む。


【流】
荻原規子さんの「水に流す」語源が印象的だったのです。
黒々としたものも、水に流れて受け止められ拡散されて、空に昇って雨になって降り注ぐ。
そんな巡り廻るイメージが好きだなぁと。

あとはさらさらと清らかなイメージや、流浪する飄々としたイメージもあったり。
しかし今、流浪で『スナフキン』が出てくるあたりがね・・・良いこと言った!!と思っても締まらない(笑)


【爽】
なんだろう、字面がすごく好き。
そういう意味では「凛」や「彩」も好きだな。

すっきりさっぱり芯はしっかり。
でも優しさが覗いてる・・・そんなイメージの字なのでした。
赤川次郎の『色』シリーズの印象も強いかもしれないです。

『爽健美茶』って素晴らしきネーミング!!
商品名て大事だー、つか売れるだろうコレ。と初めてCM見た時思いました。


2.前の人が答えた漢字に対して自分が持つイメージは?

あっきんさん、素敵な漢字をありがとう(笑)

【休】
休みー!休みーーー!!!!
ひたすらに愛するもの。燃え(萌え)つきる時間。
ギリギリまで自分を追い込んで、布団にダイブする瞬間も至福ですね。

【萌】
・・・えーと、生き甲斐?(笑)
一言で終わった。
そうそう、あと人生の活力。

【邪】
よこしまだよこしまだー!横島くんだー!!
正邪とか全く出てこなかったよ。

最近、邪な目で見たのは「車椅子を押すデヴィッド」でした。
あんたって人はーーーー!!!!(*鈴村声で)


3.次の人に回す言葉を三つ。

【紅】 【蒼】 【碧】

色でそろえてみました。

【赤】 【青】 【緑】

でもオッケイですよー!

ちなみに管理人は、

紅→紅緒さん(はいからさん)
蒼→蒼くん(建築探偵シリーズ)
碧→碧(輝夜姫)

赤→真田幸村(戦国BASARA)
青→マイクロトフ(幻想水滸伝2)
緑→緑川光

でした(笑)


4.大切にしたい漢字を三つ

【義】
礼儀・義理・信義(はちょっとだけ)

【情】
愛情・友情・恋情(笑)

【柔】
頑なになるべからず、と自戒の念を込めて。


5.漢字の事をどう思う?

存在に意味があるってスバラシイね!
台湾で、メニュー見てああだこうだ言いながら頼むの楽しかった。


6.最後に貴方の好きな四文字熟語を三つ教えて下さい。

う、浮かばないー!!
咄嗟に出てきたの「五里霧中」だった。←現状ですか?

【天下泰平】…だといいなと。
【起死回生】…最後まで何が起こるかわからないじゃない。
【十人十色】…だなーと思うのが楽しい最近。

ああでも、【悠々自適】もいい!そんな生活送りタイ!!


7.バトンを回す人7人とその人をイメージする漢字を。

7人・・・・て難しいわ(ノ; ̄◇ ̄)ノ

【聡】想子さん。聡明さがにじみ出ちゃってます。「そう」の音も合ってる♪なんて。
【輝】ぴかさん。名前のイメージじゃないよ!(笑)きらきらぴったりだと思いました。
【爽】ヨブロゥさん。上に書いたイメージなので♪
【慈】KEIさん。包み込むような愛情を持った方です・・・!!
【創】テオさん。創り出すパワーってすごい!!パワーいただいてますv
【智】すずさん。生きていく上での智を知ってる方だなとしみじみ思います。
【優】もえこさん。色で言うと薄桃色で。包み込むような優しさと萌えへのパワフルさが同居してらっしゃいますv


一応チェックしたつもりなのですが、すでに答えている方すみません。
お忙しい方もいるのはわかっているのですが・・・とりあえず回したい人のお名前挙げちゃいました♪

もし見ていらして余裕があればお願いします。
スルーしてくださっても大丈夫ですので!
気軽にほっぽっておいてください(笑)
心模様〜♪ 
2006.07.07.Fri [ 日々の徒然。
すずさん宅「心模様は何色?」でついついやってしまいました(リンクがあったら飛ばずにはいられないサガよ・・・)

心理テスト 心模様編

ちょっと心に突き刺さる、最近の心模様にぐさっとくる指摘でした(笑)

以下、内容。

*あなたの知らない本当の自分*

一見、デリケート。でも実はしっかり者タイプ

あなたの本当の理性度

あなたの理性度は低いほうです。自分ではそれなりに理性的だと思っているようですが、実際は同情心にあふれ、仕事も恋愛も理性でわり切ってクールな態度を取ることができません。また、些細なことでドキドキして、トラブルが起きると冷静でいられないことが。

あなたの本当の感性度

あなたの感性はかなりすぐれています。自分の感性は平均的だと思っているようですが、イマジネーションが豊かで美的センスも抜群。味覚や音感などの五感が冴えている人も多いでしょう。空想力が豊かで夢のような世界への憧れがあり、とてもロマンチストです。

あなたの本当の感情度

あなたの感情度は高いほう。自分では一般的だと思っているようですが、本当は感情の揺れが大きく、特に情緒面が豊かです。美しい風景に感動したり子供や小動物への愛情が深い人が多いでしょう。また、ちょっとしたことで感動して涙を流すこともありそうです。

あなたの本当の欲望度

あなたの欲望度は低め。自分ではお金や時間、わずらわしい人間関係などに悩まされず、愛情に包まれた生活を求めていると思っているようですが、本当は、愛する人との現実的で安定した生活を欲していて、それ以上はあまり多くのものを望んでいないようです。

あなたの本当の思考度

あなたの思考度は低め。自分ではしっかりと考えているつもりでも他人の意見を参考にすることが多く、自分できちんと計画を立てたり熟考することはイマイチ苦手です。また、ちょっぴり悲観的で困難なことがあると前向きに考えられなくなるところもありそう。

あなたの本当の愛情度

あなたの愛情度は一般的。自分ではロマンティックな愛情を欲していると思っているようですが、あなたが本当に欲しいのは安定した愛情。恋愛では、どんなに恋人と情熱的な関係にあっても、心の中の不安が消えず、結婚という形で愛の証を求めようとします。

あなたの知らない本当の自分・総合診断

あなたは、感受性が豊かで繊細な性質があるようです。また、想像力が豊かで、美的センスも冴えているため、クリエイティブな才能を発揮することも多いはず。
自分では優柔不断な性格だと思っているようですが、これは理性よりも感情で行動することが多いため。少々甘えん坊で、困ったことがあるとすぐ他人に頼ってしまうところもあるようです。ところが、ふだんの控えめな行動の裏側には強い意志と攻撃性が隠れている様子。あなたの中には自分で思っている以上に安定と平和を求める気持ちが強く、自分の大切なものを奪われそうになったときには猛然と攻撃する底力が潜んでいます。また、従順な仮面の下にはしたたかでしっかり者の素顔が。周囲の意見に素直にうなずきながら相手の気持ちを敏感に察知し、自分の思いとおりにものごとをすすめていく要領の良さも秘めているのです。

COCORO・ADVICE

デリケートで、ちょっとしたことにも傷つきやすいあなた。気分転換にはヒーリング効果のある音楽を聴いたり好きな人のために料理を作ると、気持ちがリラックスするはず。

***

やっばーーー!!!!
当たっているかもしれない。
嫌なとこズバズバ言われた・・・・(笑)
太字の辺り、心当たりがあって痛い。
良い部分を受け取らず、痛いと思っているところが正に悲観的。

クールなつもりで最近映画では毎回泣いているので、(*デスノート除く)あまり参考にしないでください感想。

みんなで集まって食事するとき、自分の食べたいもの傾向のお店になるように巧みに話の方向を誘導するタイプです(←要領いい?)

「こう思っているけど」という言い方がズルイよなー。当たりやすくする為だろうか。そこがまた臓腑をえぐるよ!
これからの参考にしようと思いました。
D.Gray-manアニメ化 
2006.07.05.Wed [ 日々の徒然。
知ってはいたけれど(笑)
今週のジャンプで正式発表されてましたね。

うーん、私、ディグレ大好きなんですが実はアニメ化はしなくてもいいやと思ってました。

なんだろう・・・アニメでどーんと派手に!!というよりも、紙面で細々読み込むのが好きな作品なんですよ。

つか、ぶっちゃけマニアックかつ暗い漫画だと思うんだけどなー。
そこが好きなんだけれど。
そこまで一般的に人気があるのかどうかよくわかっていません。
絵が綺麗だからかな?

と言いつつ、実は以前掲示板で晶さんと「ディグレがアニメ化した場合の声優当てはめ」とかやってたんですが。

その時の予想。

アレン→石田彰(たぶんあり得ない。でも一応言ってみる)
神田→岸尾大輔(なんとなくそんなイメージ)
ラビ→鈴村健一(これはあるかもしれないよ!)
コムイ兄さん→宮本充(これだけは譲れん!!)

アレン誰だろうな〜。
ちょっとほわっと柔らかめな声がいいですよね。

あとね。

伯爵は大平透さんだと完璧だと思います。
語尾にハートをつけられるのはこの人しかいないよ!!
ああでも、けっこうなお年なのでしょうか。KH2にはご出演でしたけど。

そしてティキには諏訪部さんがいいなーと思いました。

それにしても、ムヒョとディグレは『方舟』に『ティキ』とかぶり過ぎじゃなかろうか。設定は仕方ないにしても、名前くらいは確認した方がいいよ担当さん。

以下、ジャンプ感想ちょこっと書いちゃいます。
現在ジャンプ感想をどうするか迷い中。
あれやめるとまともな更新がなくなる本サイトですが、今月はやっぱり無理だ(笑)
▽Open more.
MIの吹き替えはあの人か! 
2006.07.02.Sun [ 日々の徒然。
色々見逃したのねー。

まずは昨日直前まで見ようと思っていた『探偵学園Q』を見逃し。
そして今日はMI2を見逃した・・・うわーんモリモリ吹き替えなのにぃー!!

あと、今更ですが獣王星の最終回がハードいっぱいいっぱいでとれてませんでした。ショックー!!

なんかもう、今週そして来週というかとりあえず10日の月曜まで仕事が忙しくて混乱気味です。なんつーか、休日も落ち着かないんですよね。
今日も思い切りフラメンコ漬かっていたのですが、仕事の打ち合わせ電話やら相談メールが入ったりで落ち着かん。
そしてその、フラメンコの方も今月佳境でね・・・!!!!
もうわけがわからん。

しかし、逃避する場所は必要なのでオタクは捨てないよv
皺寄せがくるのは家事ですねー。
ああう・・・なんだかがっつり掃除ができない週末だったので部屋が駄目駄目だ。

そういえば、ウチの母親が
Op.ローズダスト(上) Op.ローズダスト(上)
福井 晴敏 (2006/03/14)
文藝春秋

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↑これを買ったらしいんですよー!!
金持ちー!!!!(笑)
取りに行きたいのですが、今もらっても読む時間がないのがな・・・_| ̄|○

面白い本があるとついつい母親に勧めてしまいます。
所詮、感受性が似てるようで。
福井さんも五條 瑛もあさのあつこも見事にはまってくれたのですが、十二国記に至っては親戚一同に広まっていたのには驚きました。
現在60歳以上の叔母も読んで大ハマリしてましたよ。
うんうん。女性はいくつになっても乙女なのよね〜!

本当に、十二国記だけは続きが読みたいな・・・(涙)

BLOOD+ #38『決戦の島』 
2006.07.01.Sat [ 日々の徒然。
決着ついてませんが決戦の島。

*島に渡れません!

ハジが船を出してくれるよう頼み込んでいる姿を想像するとなんだかにやける。
そしてどうして、そんな囁き声で喋るの!?
死んでしまうよ私・・・

船出すぜ!といい所持って行ったのはまたもやカイでしたー(笑)


*盾となる

シフ達も乗る船にやってきた小夜。
デヴィッドの
「今でも君の盾となるつもりだ」
にはじーんときました。

月並みな言葉ですが、小夜を支えることが彼の生き方を支えていたのですよね。
小夜がいなかった時のあのヘタレっぷりったらあなた!!


*信頼するということ

コープスコーズへの執着から、単独行動に走るシフ達。
しかし、小夜一人では翼手化したジェイムズに歯が立たない。
「戦力的に我らを上回るというのに、それをつなぐものがない」
と指摘するジェイムズ(親切だね・・・!)

その言葉に、カイはハジを貸して欲しいと小夜に頼むのだった。

ところで、ハジを連れてシフ達のところへ向かうカイの台詞↓

行くぜ、相棒!!

・・・思わず爆笑してしまった。
今時相棒って!!o(__)ノ彡_☆

それにしても、「あなたが望むなら」と言うときのハジの表情は生き生きしてる。

シフと合流して、コープスコーズを一掃したらしいハジとカイ。
(そこんとこ、詳しく!戦ってるハジ詳しく!)
彼らの助成によって、小夜はジェイムズに致命的な一撃を叩き込む。

モーゼスの
「僕たちが新たに得たもの、それは信頼だ!」
の一言はきっとこの回最も重要な部分だった・・・と個人的には思う。

次々と駒を切り捨てていくアンシェルと、少しずつ心を開いて頼り信頼していく小夜サイドが対照的。
きっと、ここが戦いの明暗を分ける部分だと思いたい。


*ていうか、王子ーーー!!!!

罠にはめられたソロモン。
ここまできて、アンシェルが放っておくとも思えないのだが・・・
戻る気なんだろうかソロモンは?

いきなり出てきた翼手姿に思わずのけぞったよ私(笑)

しかーし!!どうして助けてくれるのかという問いに、
「あなたを愛してしまったからでは、答えになりませんか?」
と答えるこの人、只者ではないよ。女殺しだよ。

なんかすごい好きだー!

思わず前に立ち塞がるハジにも萌えvv
「そんな顔をして睨む」ってどんな顔?
は、笑顔と同じく表情隠されたままでも妄想をかきたてられたかもしれない。

だがやはり。
最後はカイなのか!!

「たいしたことねぇよ。お前の傷に比べりゃさ・・・なおらねぇ傷だってあるだろ?」

までは「おお!」ってなかんじだったのですが、

オレがその傷を塞ぐ絆創膏になってやるよ

は、またぶふっと吹いてしまった。
絆創膏て・・・なんだか70年代の匂いがするよカイ?
言いたいことは、とてもよくわかった。
テーマ:BLOOD+ - ジャンル:アニメ・コミック
BLOOD+ # 37『狂おしいまでに』 
2006.07.01.Sat [ BLOOD+
カールが・・・カールがぁっ・・・・!!(*あ、先週の感想です)

しかしながらここ最近のBLOOD+で一番面白いと思った回でした。

いや、デヴィッドがコスプレしていたからではないよ?(笑)
確かに、先週の白衣眼鏡に続き今週はエプロン姿でボールをかき混ぜる(生クリームか・・・生クリームなのか!!??←たぶん生地)のかよデヴィッドー!!と叫びましたが。
そんなことで場を和ませようなんて・・・ズルイなぁ。
でもそれ、大きいお姉さんにしか効いていないと思う(私込み)

なんと言ってもほっとしたのは『仲間』の描写だったのです。
ずっとずっと、一人(+ハジ)で重荷を背負って戦ってきた小夜が、今回沖縄で目覚めて普通の少女として過ごした時間の意味。
それがないと、この作品の面白さって半減してしまうと思うのは私だけか。

*小夜の強さと、その他の人(笑)の弱さ

小夜の強さって、ちょっと超越しすぎている気がする。
最近ってこういう絶対無敵な主人公が流行りなんだろうか・・・カッコイイけどさそりゃ。
もちろん「女の子」としての脆さは抱えているけれど、戦闘力が絶対的。きっと『特別な存在』『宿命を負ったもの』だというのを際立たせる為なんでしょうね。

おかげで、ハジもカイやデヴィッド達もモーゼス達も、相対的に弱く描かれてしまうんですよね。

そんな彼ら、今回はなんとか応戦していて(この間はコープスコーズに手も足も出なかったじゃんかシフ・・・というのは置いておいて)ほっとした。

戦闘力としてはどうであれ、支えてくれる人がいて良かったじゃないかー小夜!と言いたくなった。

欲を言うならば、カイ+デヴィッド+ルイスはもっと翼手に対抗できてもいいと思う。

実は今回、小夜の血が滴って床の穴からカールの頬に落ちたシーン、その伏線かと思った。
小夜の血があれば、それを送り込むのは誰でもいいわけでしょ?
だからその血がついたナイフとかで応戦するのかなーとドキドキした。
そんなことはありませんでしたが(笑)

そしてここまで書いていていて気付いた。

人類を破滅に導く、蔓延する不治の病。
戦うことしか知らない少女。
それをばらまく敵を滅ぼすのは、その体内に流れる血・・・

って、『からくりサーカス』のしろがねやん!!
そっかそっかー。
決して似ているというわけではないのですが、ふーっと色々腑におちました。
あの漫画、そりゃ無理だろ!という一般の人まで必死で戦うんですよね。でもって、かつてしろがねに突き立てたナイフが切り札になって(血が付着しているから)敵を倒せちゃったりするのですよ。
そのイメージが強くて、例え圧倒的な強さがなくても、大切な人を孤独に戦わせないで欲しいと思うかもしれません。


*カール乱入

話がかなり逸れてしまったけれど、やはり主役はカールだったと思うこの回。

ちょっと弾けた発言にニンマリしていたカールでしたが、自ら望まず翼手となり実験材料と言い切られる。そして孤独を抱え、ただひたすらに愛を求める・・・というのは、やりきれない。

最後に明かされて終わるというのがまた、今までの彼が抱えていた思いを考えると痛々しかった。
だって、「レッツ、ダンス!」のイメージ強すぎるじゃないか!!(泣笑)

「望まれず生まれてきた」
なんて、悲しいじゃないか・・・

カールに引き摺られそうになっていた小夜が、
「私には、守らなきゃいけない人たちがいるのに!」
と立ち直ったのが救いでした。

素直になりなよ・・・とぽんと肩に手を置きたいかんじ。
再会以来ツンツンな小夜でしたが、やはり周囲の人を大切に思う心はそのままなのね。


*ソロモン王子・・・

無茶をする・・・頬を撫で、剣を抜き取る。

ってあなた、エロすぎるわ!!!

はーびっくりした。身悶えた。

しかし、王子の言葉でより一層カールが可哀想になりました・・・。


*最後はカイでした

「これはお前1人の戦いじゃない。オレたちの戦いなんだ!
オレは、お前を守りたい。」
うっわーいい所持って行くね!!!!

ここまで言ってくれるなんて、すごいことだよ。
覚悟のある人とは、守る為に離れるんじゃなく一緒に戦えばいいと思うよ。その為に成長してきたわけだから。

「バカ...」ってずるい(笑)


*ハジー!!

来週はもっとハジジが活躍しますように。
ハジはそろそろ『貫通させて・・・?』(イイ声で)って言っても良いと思う。
胸にかけたロケットに小夜の写真と血を入れておいて、貫通したら相手もやっつけられたりしないかな・・・駄目か。
テーマ:BLOOD+ - ジャンル:アニメ・コミック
足の裏 
2006.07.01.Sat [ 日々の徒然。
アロママッサージにおもわぬ効用が!!

毎年サンダルを履き始めると、足の裏のがさがさっぷりが気になっていたものですが・・・今年はすべすべですよ♪

角質除去も重要だけど、その後の保湿+油分で膜が大事なんだなきっと。
角質落としてないけど、お風呂上がりにオイルでマッサージが良かったみたい。ちょっと嬉しい。

そういえば、セクハラ皮膚科に困ったあと、ようやく次のところに落ち着きました。
でもなー嫌味なんだよなーこの先生。

「ファーストフードは駄目だよ」
「・・・・え?食べてませんけど」
「ほんとー?(じろじろ見る)」
かっちーん!何それ!!その体型で?みたいな意味!?と思いつつ、
「あまり食べている覚えはないんですけど」
と答えると、
「ファーストフードってわかってる?スナックとかジュースとかすぐ食べられるものは全部ファーストフードだよ」
ってお前。
それならそうと、言ってくれればいいじゃないか。
「じゃ、スローフードを心がけて」
って、なんでこんなにカチンと来るんだろうこの言い方・・・

他にも、あれが駄目これが駄目とだかだか言うのはけっこうだし気をつけたいとは思うけれど
「どうせ最近の若い子はできないでしょ?」
みたいな態度なのが腹が立つんだよな。(しかも若くはない)
気付かないで肌に悪いことをしている部分を説明してもらうことに意義があるんではなかろうか。
こちらも長年困っているわけで、いろいろ日常生活気をつけてもいるわけだから最初からその「言うこと聞いてくれないから治らない」みたいなスタンスは正直腹が立つ。嫌な目にあってるんでしょうか?

もうちょっと通って駄目そうだったら、また変えなきゃな・・・
掛かりつけのお医者さんて、本当に大事ですね。
SAMURAI7が・・・ 
2006.07.01.Sat [ 日々の徒然。
SAMURAI7がお休みだと寂しいなぁ・・・

寂しいので、もそもそと編集してDVDにおとそうと画策している今週でした。うーん、久々の感覚v

最初から見直して、シチロージにうはうはしたりしてました(懺悔)
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