ADMIN MENU ≫ | IMAGE | WRITES | ADMIN
2006年09月の記事一覧
≪08month
This 2006.09 Month All
10month≫
スポンサーサイト 
--.--.--.-- [ スポンサー広告
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
NANA 16 
2006.09.30.Sat [ コミック
NANA 16 (16) NANA 16 (16)
矢沢 あい (2006/09/15)
集英社

この商品の詳細を見る


おお・・・今まで意味ありげに続けられていたモノローグの未来が、やっとちょっぴり見えてきた感じです。

ナナの出生についての謎や、現在の状況や、彼女の抱えてきた孤独が垣間見えて切ない。

それにしてもこの漫画。
完結してから一気読みした方が、10倍面白いこと間違いないですね(笑)
私は12巻くらいまでは一気に借りて読み始めたら眠れなかったので、最近とってももどかしい。

個人的に、ナナが朝御飯を作って静かに泣きながら「今度こそ最後だ」と思うところでぐっと来た。ああ、わかるなぁと。

もう終わりだと思った時、『恋』だと絶対終わると思うのですが(笑)そうじゃないということはそれ以上のものがあるんだろうなとしみじみ思った1シーンだった。
スポンサーサイト
フルーツバスケット 21 
2006.09.30.Sat [ コミック
フルーツバスケット 21 (21) フルーツバスケット 21 (21)
高屋 奈月 (2006/09/19)
白泉社

この商品の詳細を見る


はふー。
重いなぁ、痛いなぁ!!

でもきっと、最後まで見届けるんだろうな・・・

これが完結したら、私が現役時代に読んでいて今も買っている白○社の長期連載モノは終わってしまうんだなと思うと、なんだか感慨深い。

たぶん、高屋さんが新連載を始めても買わないんじゃないかと思うんだ私。燃え尽きそうだ。

でも乙女ゲー系と高尾滋と緑川ゆきはこれからも買うのでよろしく白○社!あとベルセルクね。

・・・と、話が逸れました。

なんというか、色々と進行中過ぎて感想書くところがないのですよね。

とにかく紅葉が男前になりすぎて眩しい。
そんな後ろ向き猫はやめてこちらのウサギさんにしてはどうか?
と言いたくなったほど(笑)

由希と夾の殴り愛は、こっ恥ずかしくも爽やかで良かったですv

夾くんに頑張ってもらって、透の幸せな笑顔を見て終わりたいな。
ハチミツとクローバー 最終巻 
2006.09.30.Sat [ コミック
ハチミツとクローバー 10 (10) ハチミツとクローバー 10 (10)
羽海野 チカ (2006/09/08)
集英社

この商品の詳細を見る


ハチミツとクローバー、最終巻です。

正直言うと、ここまでのブームになる前『面白い』と聞いて読んだ当初(たぶん3巻くらいまで出ていた)そんなに面白いと思わなかったのですよ。

ちょっと荒くて、とても感覚的で、なんだか時々妙な魅力があるなぁというのが感想だった。
たぶん、こんなに純粋に『ただただ好きだ』って恋愛する気持ちにはもう寄り添えなくなってたのね(笑)

けれど、なんとなく買い続けているうちに「あ、そうか」って思ったのです。

これ、『恋愛』じゃないや『青春』漫画なんだ!!と。

過ぎてしまった、そりゃもう甘酸っぱくて、恥ずかしくて、天にも昇るかと有頂天になったと思えば、悲劇のヒロインかお前はと殴りたくなるほど落ち込んでいた日々。

何故か思い出すと、セピア色じゃなくて飴色なのは私だけでしょーか。

そんな飴色の日々がストレートに描かれていて、胸が締め付けられるようにきゅーんときた。

なので、ラストの『ハチミツとクローバー』にはもう、問答無用にやられてしまいました。
ああそっか、これが青春の味と色か!!
と妙に納得した。

というか、泣いてました(笑)
本誌で読んだ時も泣けたのに、単行本でもやっぱりギュっときた。

最後に青春まっただ中の彼らだけではなく、先生やリカさんの弱さや強さも見られたのも、私としては大満足。

うーんアニメも見たいなぁ!

個人的に、竹本くんをやっている時の神谷さんが一番好きです。
早く復帰されますように。
テーマ:ハチクロ - ジャンル:アニメ・コミック
プライド 6 
2006.09.30.Sat [ コミック
プライド 6 (6) プライド 6 (6)
一条 ゆかり (2006/08/18)
集英社

この商品の詳細を見る


かなり前に出ていたのだけど、『プライド』最新刊の感想。

ウィーンで壁にぶつかりながらも、演じる楽しさを見出していく史緒。
一方、イタリア(のどこだっけ?)でどん底に突き落とされながら、必死でそこから這い出そうとあがく萌。

毎巻、ひぃっと息を呑む怒濤の展開ですが、今回の萌ちゃんは本当に酷い状況。
ここまでやるか!?とばかりに史緒と対照的です。
史緒に向ける憎しみにも、思わずそりゃそうだろうなぁと納得してしまうほど。

かといって、史緒が鼻につくかというとそうでもなく。
彼女の苦悩にも気持ちを沿わせて読めるのが、さすが一条さんだなと思います。

読みながら、史緒には史緒にしか。萌には萌にしか歌えない歌があるだろうと妙に達観してしまった。
早く彼女達が、大舞台に立つ様を見てみたいな♪

昼ドラと言えば昼ドラなんだけど、恋愛で言えば「NANA」の方が余程ドロドロ(笑)
全ての恋を糧にして、強く逞しく夢を叶える女性の物語なのかもなコレ。と思った今巻でした。

でも、裸で部屋をうろつく神野さん(眼鏡なし前髪下ろし)には思わずゴチ!って手を合わせた(笑)
ジャンプ43号感想 
2006.09.27.Wed [ ジャンプ感想
PC復活~~~!!!!致しましたので久々にジャンプ感想♪

お休みしている間に「みえるひと」打ち切りという恐ろしくショックな出来事がありましたが・・・

もう萎え萎えだった。切なかった。でも良い終わり方だった。
伝えたいことが、とても明確にあったのにね。
勿体ないってーーーーー!!!!!

ということで気を取り直して本編感想。
▽Open more.
PC戻ってきました♪ 
2006.09.25.Mon [ 日々の徒然。
うおおおーん。愛しい!愛しいぜMYパソちゃん。
これを機に名前でも付けるかね!!!

はー、なんだか失われていた一部を取り戻した気分です。
落ち着く~。

自分のところをどうこうより、他のサイト様巡るのにウキウキですみません(^^;)

***

侍7、子安声ダブルキャストの理由がわかった!!
私はもう、リキチさんの今後を想像すると切なくて仕方ない。
結局サナエさんはどういう経緯でそうなったの!?

***

そしてFF12日記(すごくマッタリ)はゲームブログの方に移る予定です。まったりまったりで、最後にまとめたいと思います♪
なんつーか、VP2と好対照。
そしてついにFFに則夫が登場ですよーーーーーーー!!!!
もう、縋り付きたい若本節。
眠りながら歌を歌ってるんじゃないかっていう口調のプレイボーイ風胸毛男(笑)
大好きなのこの長唄風若本声・・・

なんだか復活の興奮冷めやらぬまま、乱文で終わります。

***

ジャンプ感想、書けるといいなぁ。
ちなみに今週のきゅんときたシーンベスト3。

3位:「真にお前が恐れるべきは死神じゃない・・・クインシーだ」
(BLEACH)


爆笑の渦と止まらないときめき・・・さすがだよ石田きゅん!

2位:「ドキドキして、眠れない!」
(OVER TIME)


か、可愛いーーーーーっ!!!!!!とどきゅんと来た1シーン。
もう、鷹見主人公で、いいじゃないか。

1位:「あの車、多分もう帰ってこねえ・・・」
(ネウロ)


吾代さんは、ネウロ一の仔猫ちゃんだなぁvときゅんとくるひとコマ。
それに追い討ちをかけるネウロが、禍々しいまでに可愛らしいのもポイント(笑)
やった! 
2006.09.25.Mon [ 未分類
PC修理されて戻ってきたと連絡ありました(^O^)v
問題は、今日取りに行けるかどうかだ…

うーんでも、ほっとした♪
続・FF12 
2006.09.24.Sun [ 日々の徒然。
これ、バッシュが主人公でいいんじゃないかと思う。
アーシェよりもバルフレアよりもバッシュ推奨(笑)
もしくはこの間も言ったようにSLGとか。

平手打ちをされてもぐっと堪えるバッシュにきゅん。
そしてラーサー×パンネロがいいなぁ。

そんな状況で進んでおります。

しかし普通に考えて、ストーリー萌えもキャラ萌えもないゲームです。
そしてやりこみ好きRPG好きな方でも、戦闘の淡白さとトレジャー(宝箱みたいなもの)の出現・中身の決定のあまりのランダムさからして萎えそうなゲームです。

・・・・駄目じゃん!!!!!!

と言いつつ、やめられませんが。
萌えはないですが話もキャラも好き。
のめり込むんじゃないのに、ついやりたくなる。
なんだろう、このかんじ。
幻想水滸伝4をやっていた時のテンションだ。
血+最終回 
2006.09.24.Sun [ 日々の徒然。
ハジが思った以上にやってくれたよーーー!!!!
思わずじーんときちゃったよ。良かったねハジジv
見てて良かったよ・・・
こにたんGJ。

カイはこのアニメで最も良い人で、良い人過ぎて一番可哀想な人だと思った(笑)

ジョエルの「騙されませんよ、お嬢さん」はサービスし過ぎだと思った(大喜び)

結局、とても正統派に女性向のアニメだったのだなぁと思います。
悪い意味ではなく。

最後のEDが「語り継ぐこと」だったので嬉しかった・・・
そうそう。それよ!!!!
もうブーツか! 
2006.09.22.Fri [ 未分類
思えば8月の博多にもノースリーブにブーツの人がたくさんいて、
「あらまぁ都会は違うわ。お洒落って大変!」
と思ったものでした。

そんな私もそろそろ今年初のブーツを履いてしまった。
朝夕は本当に、過ごしやすくなりましたね。
しかしそんな日に限って暑い。暑いんだよコレが。

しかも、ジャケット+ハーフパンツ+ブーツの組み合わせが可愛いにゃーと思って試してみたのだが何かが違う。

これはあれか!!全部去年のアイテムだからか!!!!

でもバーゲン以外では買わない。
女性誌よりもジャンプ。
一枚のカットソーよりゲームソフト。
それが私の生きる道。

発売直後に買い逃したら、今月のコーラスがどこでも見つからなくなってショックです。もう次号が出てしまう・・・
X-MEN Final Decision 
2006.09.20.Wed [ 未分類
(表題の綴りが正しいか非常に不安)

観に行きたい・・・!!!!

しかし一緒に行こうぜーと誘った人に非常に嫌な顔をされました。
言葉を尽くして魅力を語ろうとしたのですが「マグニートー萌えなんだよ!!」などの簡単な言葉を使えず困りました。

能力のコンビネーションがね!とか差別意識がね!とか言ってみたがなんだか違う。
私が言いたかったのはそんなことじゃない(笑)

サイクのゴーグルはなんできゅんと来るかと思ったら、あれ、ゴドーゴーグルを思い出すからだ。
小説雑談 
2006.09.20.Wed [ 未分類
■NO.6
ああもうこれはホロコーストだな、と重くのしかかる描写が続きました。
痛い。えぐられるように痛い。
自分は人間の範疇に留まる強さはないだろうなと、痛烈に実感させられた。

しかし、それだけに合間のラブっぷりが際立ちましたよ(笑)
キスってあーた!!
イヌカシにもきゅんきゅんきた。


■文庫落ち
「夜のピクニック」文庫が平積みでしたね~!嬉しい。

そしてなんと!!
「EDGE」も文庫化するということで、とても喜ばしいですよ~♪


■榎田さん
BLなのでこちらで書くのもどうかなーと思ったのですが、仕方ないので書いちゃう(笑)
やっとこさ手に入った「ごめんなさいと言ってみろ」面白くてにこにこ満足。
カフェメニューの美味しそうな「ギャルソンの躾け方」も面白かったけど↑のが好みでした。

BL執筆月間が終わり(笑)フェンリルの続き執筆に入られているそうで嬉しいです。すごく楽しみだ。
銀魂 
2006.09.20.Wed [ 未分類
アニメって良いね!
なんだか美人度が増してましたよパー子さんとヅラ子さん。
メイクの色が良いよ。ぴったり。
その口紅どこのなのイイ色じゃなーい的な。

しかし木曜6時からって・・・!!
6時から放送していいんですかこのアニメ!?
ある意味血+よりヤヴァイと思う。
今までになく携帯を活用 
2006.09.19.Tue [ 未分類
ネットがないと携帯に頼り切りだ。
機種変更しようかなと本気で思った。

■血+
ハジが美しかったですね!眼福再び(ソロモンに続き)
アンシェル兄さんは、最後の最後にあんなこと言い捨てないでもっと内情吐露してくれていればなぁ・・・。
ルルゥや双子ちゃんの行く末含め、明るい未来を感じられる最後だといいなと思います。

■FF12その後
これ、とても重厚で真面目で堅いストーリーですね。
ストーリー萌えはないけれど、私は今のところ好き。
いっそのことSLGでも良かったかもしれないくらい、政治策謀の匂いが濃厚。
バルフレア&フランは文句なく格好良いけれど、一番きゅんと来るのはやっぱりバッシュだ。ヴァンとパンネロも可愛い。王女様は怖い。

■花宵ロマネスク
パケ代が怖いのでちょこちょこ進めて今・・・8章?
ぎゃーお父さん出てきた!!!!
花宵ラヂオのCMで出てきてすごい気になってたよ。平田声はズルイよ。
思ったんですが、月に1話やってたらいつまで経っても追いつかないですかね。

■PC
いつ戻ってくるのかなー・・・・
FF12 
2006.09.16.Sat [ 未分類
きゃわいこちゃんが主人公だわぁ、あれ?レックスって名前だっけ!?もっと露出も高かった気がする…と思ってたら

主人公は弟だったーーΣ( ̄□ ̄)!

顔立ちは一緒なのに可愛さは劣っていて残念です。というかアップが怖いです(笑)

とりあえずハクオロさんが!力ちゃんが!!なバッシュさんが今のとこ1番好みだ。
早く真相知りたい~♪

戦闘自体は淡泊な気がするけど、ライセンスシステムは意外と好きだ。
侍7 
2006.09.16.Sat [ 未分類
り、リキチさぁ~~~ん(>_<。)
こう来るとは思わなかったよ!!切ないよそれ。

キララたん強いなぁ(笑)

モブログ、楽しくなってきたですよなんだか。
どっとはく 
2006.09.16.Sat [ 未分類
それはもう流れるように見ていたのだけど、最近なんだか面白い。
何と言ってもタビーが可愛く、クーンや清作やトウタと彼らを慕う人達が良い。
まったりっちゃーまったりですが、ハセオ外の人達の頑張りが見ていて楽しい今日この頃。
やっと 
2006.09.16.Sat [ 未分類
パソコン修理に出せました。二週間ほどかかるそーです。不便や~!
Pンタさん温かいお言葉ありがとうございます♪

モブログ出来るのはこのブログだけなので、ゲームの進捗状況もこちらでさせていただきます(^O^)v

■蘇る逆転
1から続けてやると、「つきつける」矛盾が曖昧で難しかった…!!
しかもDSの機能を使ったアクションが満載だよ~。指紋検出するのにマイクの位置がわからず夜中一人で酸欠で死ぬかと思ったさ!!←皆通っていて欲しい道。

成歩堂が絶好調に黒く(マヨイちゃんいないから?)そして御剣は徹底的に悲劇のヒロインで(なんでこの人はこんなに虐げたくなるのか) 面白かったです。これ、むしろ2の後くらいのが納得できるツーカーぶりだよ。なんでこの後で逃避行になるのかわからんぜミッチャン。
ああ、語りたいなもどかしい。
軍服のお姉様が(ウテナ!?)美しかったです。
御剣は絶対密やかに巴さんに憧れてたと思います~(笑)

■GS
外堀埋めた!友達End1終了~♪
千代美ちゃんの声はタママに似てるなぁと思ったら本人でした(気付きましょう)

■FF12
始めてみた。わーお凄いよ映像!映画みたい。
私のテレビがしょぼいのが悔やまれます。かれこれ10年は使っていてリモコンも利かないんだこれが。
戦闘がまだよくわかりませんー!!
秋刀魚 
2006.09.13.Wed [ 未分類
せっかく電気屋さんに車で出掛けたのに店休日だった〓(定休日ではない)
相変わらず画面は暗いのでモブログです。

帰りにさんま買いました。百円だけど綺麗だった。旨かった。

肉ってなかなかまるごとでは食べないですが、魚って正に解体しながら食べている気がする。
泳いでたのに、うまいと食べて体内に入っていくのがなんだか不思議だなぁとしみじみ思った。
命を頂いて今日も生きてます。
うへー!だから「いただきます」なの!?深いね日本語!!

…携帯からだと、夏休みの日記みたいになるのはなぜでしょう。もしくはポエム風?
メールなんて嫌いだぁ!
駄目じゃーん! 
2006.09.13.Wed [ 日々の徒然。
やっぱりもう限界ですこの薄暗い画面!!

目がしょぼしょぼするよ~。
人様のサイトにうきうきコメントとかできなくて寂しい・・・

できれば明日修理に出したいと思います。
一年間の保証期限内だった!(喜べない)

それに伴って、しばらく更新停止状態になるかと。
職場でお昼休みに覗き見たり(オイ!)、携帯でコッソリ見たりモブロクしたりはすると思います。

はぁ・・・

それにしてもカブトすごいね!!
先週見逃したら大変なことになってた・・・
究極のお兄ちゃんになってた!!!!

千秋=ヒロきゅん。゚+.(・∀・)゚+.゚イイ!!ですね>Yさん
黒いのも行けるよ天道・・・!!
うちの弟がこの間一緒に焼肉食べていたら、真澄ちん(ティンパニ)に佐藤隆太はどうかと言ってました。

・・・こいつ、侮れない!!(私の心の声)

それ、めっちゃ素敵やわ。イチオシ配役だ。

カブトからのだめへと話題がローリングスラッシュして終わります。
声優バトン2 
2006.09.13.Wed [ バトン
あっきんさんにいただきました。
私も違う質問の声優バトン答えた気がするので「声優バトン2」で(笑)

▽Open more.
アニメ雑感 
2006.09.13.Wed [ アニメ雑感
アニメ鑑賞時間が圧迫されているので、簡易感想にて。


■SAMURAI7

一人都に向かったカンベエ様。
残されて悶々とするカツシロウ&キクチヨ。

ってなわけで、総集編兼ねて次回にジャンプする為沈み込んだ回な気がします。

そして倒れ伏すリキチさんにむらむらした回でした。
これからどんな進み方をするんだろう・・・?
とりあえず子安マロの出番が増えそうでしたー!


■血+

アンシェル兄さんがいっぱい喋ったことにより、どこに納得いかないのかがわかった。

研究者魂に全く共感できないからだー!!

現状の全ての元凶(*初代ジョエル含め)が「観察したい」であるのに虚しさを感じる。

そこから出る個々の苦しみは本物で、シフの最後なんかはもの凄く切なかったのですが・・・だからこそやり切れないというか。

これ、ジュリアさん復帰の時にも思ったのですよね。

デヴィットに叫び萌えしながらも結局研究者としての探求心から裏切ったままだったジュリアさんにがっかりした。

「終わらない戦争」に宗教や愛憎や欲が絡むと、悲しいことに納得してしまうけれど・・・研究者魂が絡んでも全く共感できないんだな。

「敵」と描かれる側に惹かれるものがないと、やっぱり物語の魅力が半減すると思うのでした。

ソロモンは美しくて眼福だったけど!!
美しすぎて切なかったよ・・・_| ̄|○

小夜の「そんな事の為に!!」という叫びはもっともなんですが、一緒に怒るというよりは怒りが拡散してしまいそうな虚しさを感じた。
それじゃ苦しんでいる人達が可哀想すぎるさー!


「あなたに私の何がわかるというのです」のハジジには熱くなりました。
が、頑張ってよー死なないでよー!この人身を挺して何かやる気だよ!!
ハジの幸せを祈ります・・・再び_| ̄|○

カイも何だか可哀想だホント。
でも全編を通して『未来・光』を担うのは彼だと思うので、彼はルルゥと双子(もしくは双子のうち一方)とゆったり過ごしながら小夜とハジの帰りを待って欲しい(消えるの前提か)と思いました。真央姐さんもいるし!


■BLEACH

久々に見たら一護が今までの解説をしてくれました。
これ、いつもやってるのかな?

ちょ。白哉兄さんがお姫様抱っこをする図に萌えた!


■.hack//Roots

あれよあれよという間に、一旦退場した人が別人物となってログインしてくるので余計わけわからんくなりました。

同一人物でいいの?な置鮎声の人とタビーの会話が可愛いです。

あと、山崎たくみさんが裸体に眼鏡の人になって「あーんイイ声!!」と思ってます←ビジュアルに左右されやすい
やはりこの系統の声に弱いのか・・・!!(*塩沢さん系)

*追記*

■銀魂

Mなさっちゃん登場な話。
登場時のがまともだったんですね・・・!!

この銀さん、そのまま婿にもらいたい(真顔)

そして土佐弁の三木眞がきゅんときてどうしようかと思った!
子安高杉よりこっちのがハマリだーーー!!!
ジャンプ41号感想 
2006.09.13.Wed [ ジャンプ感想
■REBORNアニメ

キャスト決定。
俳優さん等が多いのかな・・・?知らない人ばかり。

んーと、笹川兄の木内さんが忍足で大人ランボの津田健さんは乾ですよね。アニプリ配役だけ知っててすみません。

ビアンキに田中理恵さんはぴったりだな!


以下、本編感想。
▽Open more.
テーマ:週刊少年ジャンプ感想 - ジャンル:本・雑誌
PC修理出さないといけないかしらコレ 
2006.09.11.Mon [ 日々の徒然。
先週から怪しかったのを騙し騙しやってきたんですが・・・

このPCやばい!!

まだ1年経ってないのに、やはり扱いが荒いのだろうか。
ちなみにノートです。

で、ノートなので開閉できるじゃないですか。
閉じた時は節電の為、画面が暗ーくなるわけです。

それが、どういうわけか開いても明るくならないという障害が出ていますのよ。

開く時、一瞬明るくなるのにまた暗く沈んでしまう。
蛍光灯がちかっとするんだけれど、やはり点かないみたいな状態でございます。

で、折りたたむ時にぴこっと引っ込む突起を「えいっ」と押さえるとたまに明るくなるのでそれで騙し騙しやってきたのですが・・・

やっぱりこのままじゃ無理だよね。
ああでも、PCのない生活に耐えられる気がしないー!!

先日のチャットも、たまに画面暗くなりながらやってました。
反応遅い時はほとんど画面と格闘してましたよ~、全裸で。

*注)
真夜中を過ぎてテンションが上がり
「・・・・、全裸で」
「・・・・、性的な意味で」
をつけるとどんな会話も怪しく面白いと教えていただき大喜びしてつけてましたアタシ。

ほんと、淑女の集まりでしたね。真夜中のティーパーティーでしたね。

お付き合いくださった皆さま、ありがとうございます<(_ _)>

そしてそして、本当にやっている間だけトップに入り口が現れるという鬼畜プレイでご迷惑をお掛けした方々申し訳ありません。PさんAっきんさん、彷徨わせてしまってすみません~!

予告もしっかりできず反省しております。ごめんねFさんー!
暇なはずだった週末がいきなり大忙しになって対応しきれませんでしたよ・・・(/TДT)/
次回はもうちょっと余裕を持ってできますように。
というか、常設すればいいのか?それもちょっと怖いんですが。

さてさて。
昨日のチャットの最後に、
「水瀬さんは兄萌えだからキャスバル兄さんでいいよね?」
ということで兄さん担当になった私ですが、

本当はクワトロ担当で、毎朝袖をまくり上げる女になりたかったです。(告白)
クールビズクールビズ。

いつも赤い人の話題で終わるのは気のせいでしょうか・・・
何てこったい! 
2006.09.11.Mon [ 未分類
パソコンの画面が暗い。見えないよこれじゃ!
仕方ないので久々にモブログ。コメントお返事等返せずすいませーん!

X-メン2はナイトクローラー×ストーム萌えでした。プロフェッサーは総受けだなぁと思いました。サイクが眼鏡の後輩なのが気になって仕方がなかったのですが、最後泣きの演技が入って大満足でした。

はあ、携帯メール疲れるから嫌だわ。
そして現在・・・ 
2006.09.09.Sat [ 日々の徒然。
チャット室開けておりますので、本サイトトップからお気軽にどうぞー!

*終了いたしましたー!

ご参加いただいた皆様ありがとうございますv
とっても未成年参加不可な雰囲気で楽しかったですー!(笑)
続・チャットについて 
2006.09.09.Sat [ 日々の徒然。
ああ・・・やはり午前回っておりました帰ってきたら。

もしも明日、話してやるぜー!という方いらしたら夜お待ちしております。本サイトトップに入り口ができると思います♪
チャットについて 
2006.09.08.Fri [ 日々の徒然。
チャット・・・明日明後日の予定でいたのですが、もしかすると明日夜用事ができそうな予感。
仕事終わる頃じゃないとわからないのですが・・・

もしも真夜中近くになっても現れなかったら力尽きたと思ってくださいまし。申し訳ありません<(_ _)>

土曜日は確実に開けます!
10時予定ですが、もうちっと遅くなったらスミマセン(^^;)

明日はフリー・土曜日はゲーム話題♪と思っていたのですが、明日開催できなかったら土曜日に好きな話題ごった煮になりそうです。

あーあ、明日早く帰りたいなぁ・・・!と切実に祈る。
彩雲国物語 紅梅は夜に香る 
2006.09.08.Fri [ 小説
彩雲国物語 紅梅は夜に香る 彩雲国物語 紅梅は夜に香る
雪乃 紗衣 (2006/08/31)
角川書店

この商品の詳細を見る

彩雲国初の女性官吏・紅秀麗は、高位から一転、ヒラの官吏として再出発することに。登城禁止の期間に、街で自分にできることを探し始めた秀麗は、そこでヘンテコな貴族のお坊ちゃまに求婚されて!? 新章、堂々開始!!



彩雲国物語、新章開始です。

茶州編での盛り上がりの後ということもあり、新章が始まったばかりで今後の伏線がちらりちらりと見え隠れするだけということもあり・・・要するに、ヒラ官吏として謹慎中の秀麗と共に初心に戻ってマッタリ展開であります。

新キャラとして、やる気のない貴族のお坊ちゃん・タンタン(笑)登場。
そして、碧家の皆さんご登場です。これまた面白い人達。
・・・密やかに、珀明くんの活躍が嬉しいv

そして悠舜が素敵!最強!!
あの黎深でさえも掌の上で転がされている会話に爆笑でした。
真面目な話、今後の展開としてついに官吏内部にメスが入っていきそうですね。
その時、家名を担う黎深は楸瑛はどう動くかというのは見所。

静蘭も動き出して、またもや素を見せられる相手が増え(笑)これからが楽しみです♪

それにしても、今更言うのは野暮ってものなのですが、今回軽い会話が多かったというのもあるのですが、もう少し筆力・構成力が底上げされると嬉しいなぁと思うのは贅沢でしょうか。

あの会話のテンポ感、勢いのある流れ、何よりちゃんと休んでいらっしゃいますか?と心配になるほどの執筆の速さはとても魅力的なのですが・・・今回で言うと偽金関係の描写は「ただ情報を伏せていた」だけでわかりにくかったように思います。
最後つながったときに、スッキリ感がないというか。
文章の横に点を打つことによって強調し意味深に伏線ぽくしました。という表現が、今回妙に気になりました。

それにしたって、2ヶ月連続刊行ですもんね!!!!すごいよ楽しみv
文句言ってられないなぁ・・・(笑)
テーマ:ライトノベル - ジャンル:小説・文学
EDGE5 ロスト・チルドレン/とみなが貴和 
2006.09.08.Fri [ 小説
EDGE5 ロスト・チルドレン EDGE5 ロスト・チルドレン
とみなが 貴和 (2006/09/02)
講談社

この商品の詳細を見る

「君に会いたい」
差出人不明の手紙に導かれ、因縁の埠頭に向かう錬摩。
そこで見たのは、燃えさかる少女達の遺体だった。
連続少女殺人犯は、15年前海の底に沈んだはずのあの男なのか!?
過去の想いは錬摩の心を掻き乱し、プロファイリングを鈍らせる。
そして、錬摩の手を離れ歩き出した宗一郎は・・・?



男性と見紛う鋭利な美貌の心理捜査士(プロファイラー)・大滝錬摩のプロファイリングミステリシリーズ、ついに完結です。

正直に言いますと、ミステリとしては偶然に頼りすぎていると思いました。
「場所」に関しては納得するにしても、タイミングが良すぎる。

伏線もしっかり出ていて、冒頭少し読んで「犯人が誰(と誰)か」はわかってしまうと思います。

けれどそれよりも、長い伏線が張られてきた(厳密に言うと1巻目からつながっている)連続少女殺人事件、錬摩と父の過去、桂木事件の真相・・・といったシリーズを通しての謎が明らかになっていき、宗一郎との関係が修復されていく。物語が一気に収束していく展開は、問答無用に面白く引き込まれました。
(*ネタバレ反転父との関係や桂木事件の真相があまりにそのままだったのには、ダークで驚きましたが

驚くほどにハッピーエンドでしたので、安心して読めると思います。
シリーズ全体に謎を孕んだミステリというのは他にもあると思いますが、きっちり5巻で完結して破綻がなく、それぞれの巻が面白くて読みやすいというのはなかなかお目にかかれない気がする。

番外編で、過去編をもっと読んでみたいな~と思いながらも完結を喜びたいと思います。
テーマ:ライトノベル - ジャンル:本・雑誌
最新コメント(記事毎)
ブログ内検索
ワードハイライト
入力した単語をハイライトすることができます。
全ての記事を表示
counter
QRコード
QRコード

CopyRight 2006 二次元の恋人。 All rights reserved.

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。