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2007年04月の記事一覧
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法事 
2007.04.29.Sun [ 日々の徒然。
今日は法事でした。
うちの父の実家、それはもう山奥の田舎なのでなかなか大変です。

全部おうちでするんですよね。
午前中からお客さん招いて、お経読んでいただいたら男衆はそのまま夜までずーーーーーっと宴会。みたいな。

んで、女の人はずーーーっとお膳の支度したりお酒つけたり片付けたりで、その合間にちょこちょこ食べるという。
と言っても昔に比べるとかなり楽になって、お昼にお酒飲んだり同じもの食べたりするんですが・・・いやぁこれ、50年前に嫁いできたら大変だったろうな。

勿論私もエプロン持参で。
行き帰り運転もしたのでくったくたです。

さすがに疲れたので、今日はもう寝よう・・・
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第35回ローザンヌ国際バレエ・コンクール 
2007.04.27.Fri [ 日々の徒然。
これも忘れないうちに書こうと思っていたのに、力つきた昨日。

明日28日15:00~NHK教育で放送です。
今年は見逃さなくて良かった!

若手ダンサーの登竜門。
日本の誇るバレエダンサー、熊川哲也も吉田都もローザンヌで賞をもらって世界への第一歩を踏み出したのでした。

近年は、アジア勢の活躍が目覚ましいです。
今年の決勝進出者を見ていてもそんな印象。

バレエも全幕を通して見るのは、なかなか気合いがいるしたぶんつまらないんですが(笑)このコンクールは別。
知識なしに見ても面白いんじゃないでしょうか。

一曲2・3分程度ですし、それぞれの出場者が自分の個性を活かせる曲を選んで踊るわけですからとても魅力的。
これから花開いていくだろう瑞々しい才能のぶつかり合いは、見ていてわくわくしますよ。

***

もうひとつ。一昨日くらいの『プロフェッショナル』が吉田都さんだったので、慌てて視聴。

「自分を信じて、闘い続けること」
淡々とそう言い切る美しさに、溜息でした~。
創世のアクエリオン 裏切りの翼 
2007.04.27.Fri [ アニメ雑感
全然知らなかったー!

→『創聖のアクエリオン 裏切りの翼』公式サイト
プロモーションも映像配信中。

1万年と2千年前から、愛してるー♪

というわけで、今回はアポロにシルヴィア・麗花を中心としたオリジナル・ストーリーだそう。

アポロニアス+シルヴィアはもちろんですが、トーマに誘惑されて裏切るスコルピアスという人間が出てくるらしい。
予想なんですが、これ麗花の前世なんじゃないかな?ということで俄然興味が沸いてきました。

麗花のあのキャラは、確かにあれだけじゃ勿体無かった。
密かにグレンも出てませんか・・・?

1万2千年前のアレコレも気になる。
欲しいなぁ。買っちゃおうかなぁ。
どうせなら、CD2枚つくという限定版が欲しい。

創星のアクエリオン-裏切りの翼-【限定愛蔵版】 創星のアクエリオン-裏切りの翼-【限定愛蔵版】
河森正治、 他 (2007/05/25)
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でも今「時空をかける少女」も買う気でいるので、ちょっと迷い中。
ああでも、欲しいな・・・(しつこい)
幕末機関説いろはにほへと 一挙放送 
2007.04.27.Fri [ 幕末機関説 いろはにほへと
忘れないうちに・・・

4/28~gyaoにて『幕末機関説いろはにほへと』一挙放送ですv

イイ男いっぱーい!(笑)
幕末という激動の時代を、史実も絡めて描いてあるのでたまらない。

勝先生と土方さん中心に、見直そうと思ってますヽ(*⌒∇⌒)ノ::・'゜


映画「神童」 
2007.04.26.Thu [ 映画
大丈夫、あたしは音楽だから。
→<公式サイト>

***

本当は、こちらの感想を書こうと思ったのでした。
今日観に行ってきました。

うーん、良かった!

台詞よりも、音で演技で細やかな情感が伝わってくる映画です。

前知識はちらっと見た予告程度だったので、「天才と凡才が恋をして苦しい」系の話かと思っていたのですが・・・もっと繊細で瑞々しい雰囲気の映画でした。

言葉少なで、朴訥で、ほっとする。
観る人によって、それぞれ色んなものを受け取れそう。

***

ピアノの前に並んで過ごす、かけがえのない時間。
恋人でも兄妹でもない、ぎこちなくて愛おしい関係。

「神童」として大人の期待を背負いながらも、その才能をもてあましている13歳のピアニスト・うた。
球技は禁止、いつも手袋を着用という窮屈な日常に反発し、最近はレッスンもさぼりがち。さらに、父の不在や母との葛藤が胸に大きくのしかかり、ピアノが好きかどうかもわからなくなる。

そんなある日、音大入学を目指す青年・ワオに出会う。
それまで一人の世界に生きてきたうたは、ワオと様々な音を共有するなかで、新しい感情を経験し始めるが・・・


***

なんと言っても、主役二人が良かったです。

特に、ヒロインうた役の成海璃子。
タイトルではないけれど、この子こそ女優としての「神童」じゃないか。天才だこりゃ!と思いました。
ドラマなどでは見ていなかったので、余計に衝撃でした。
たぶん、映画の方が映えるんじゃないだろうか。

他にどんな役をやっていくのか楽しみです。

デスノートL役で、一気に堕ちました(笑)な松山ケンイチもはまり役。
全身から滲み出るへたれ感・・・もとい朴訥さがたまりません。

正に「恋人でも兄妹でもない」関係。
うたの方はおそらく恋に近い思慕を抱いているのだけれど、ワオの方は同じベッドに寝ていてもうたに「女性」としての感情は抱かない・・・けれど、何よりも「大切」な存在として受け容れている。

その関係性はワオ(とその両親)から滲み出る暖かさなくしては成り立たないもので、本当に見ていて愛おしいです。

うたにはワオが。
ワオにはうたが。
必要なんだなぁと、見ていて心に沁みてくる。

ワオが八百屋の息子でピアノの練習をしているとご近所から文句を言われたり、うたが恵まれた境遇ではないところにもリアリティがありました。

うたは13歳という設定で、演じている成海璃子も14(5)歳ということですが・・・あまりに大人びていて学校では浮いてしまっています。
ああでも、中1のときの男の子ってこんなものだよな。でも、女の子にはすっかり「身体は大人の女性と同じ」子もいたよな。と妙に納得。

映像的にも、住む人のいない屋敷で月光に照らされるピアノ、倉庫に古いピアノの集まる「ピアノのお墓」とぐっとくるシーンが多かったです。まぁ、単に好みだったわけですが。

音楽も、演奏に不自然なところがなくピアノの音が綺麗で癒されました。
テーマ曲は、耳に残りますね。

ただ、声楽のアテレコ・・・って言えばいいのかな?口が全くあっていなくて、そこだけさーーっと水をかけられたように冷めてしまいました。
あれはもうちょっと、何とかならなかったのか。
歌っている女優さんも、発声していないのがバレバレでがっくりしました。ピアノの演奏をあれだけ練習しているのだったら、そこも頑張って欲しかったなぁ・・・でも、歌をあてるのはもっと繊細で難しい作業なのかもしれませんね。

他にも、ラストの展開についてなど、説明的な台詞が少ないのでわかりにくい部分もあったかもしれません。
かくいう私も、きっちり理解しているかどうかは怪しいものです。
原作読みたいな・・・小説かと思っていたら、漫画なんですね!

ただそれでも、明確な何かを受け止めたわけではなくとも、観た後に「良かったなぁ」と思える映画でした。
わからなかったらわからなかったで良い、正しい何かを押し付けない・・・ただ感じるままに見たらいいと言われてる気がした。

『日本初の本格クラシック映画が誕生!』
かどうかはわかりませんが、少なくとも「ブームに乗った!」という印象はないです。
こういった方面が好きな方はきっと楽しめるんじゃないかと思いました。

テーマ:ミニシアター系 - ジャンル:映画
映画「さくらん」 
2007.04.25.Wed [ 映画
そういえば見ていたので、ちょこっと感想をば。
たぶん辛口です(予告)

監督:蜷川実花・原作:安野モヨコ・音楽:椎名林檎という女心をくすぐる名前が並び、私の周りの女性には「見たい!」という子が多かったです。

・・・私は食指が動かないタイプの映画だったのですが、誘われたし衣装なども綺麗そうだったので行ってみました。

***

舞台は遊郭、身請けを夢みて生きる遊女達の中に一人異彩を放つ遊女がいる。
遊女なんて御免だ、絶対に自由になってやる。
激しい気性のままに振る舞い、どんな折檻を受けてもその意思を曲げない・・・その名はきよ葉。

皮肉なことに、きよ葉は遊女として並々ならぬ資質を持っていた。
視線を投げれば落ちぬ男はおらず、男の望む動作のひとつひとつが手に取るようにわかる。
やがて、吉原一の花魁・日暮となったきよ葉だが・・・

***

なんと言っても、毒々しいまでの色彩美が凄かったです。
金・赤・黒の極彩色に目が眩みそう・・・衣装も絢爛豪華でどこか変わった色もあって面白かった。

水の中でしか生きられない金魚と、遊郭の中でしか生きられない遊女の対比が耽美です。
まるで炎かと見紛う、紅葉も綺麗だったなぁ。

さすが、写真家だなと思いました。素直に。
音楽も、一種演技を喰ってしまうくらいのインパクトがあった。

が、しかし。
見終わって、「いい映画だったな~」という感慨はなかったですね特に。
うーんこれ、現代女性に共感を得られるテーマなんだろうか?

そもそも「男に縋るしかない、男に翻弄される中で最大限に女の武器を使って生きようとする遊女」達に、それに反発する自由闊達なきよ葉を対峙させているわけなんですが・・・結局きよ葉は誰にも勝る「女の武器」を望まずして持っているわけで、それを徐々に受け容れて自分も『遊女』になっていく様が描かれているわけです。

なんかこう、そこがもう最初から「持つもの」が駄々こねてるようにしか見えないわけで婀娜っぽくされても格好良いとは思えないんだなぁ。

むしろ、それだけのモノを持ってるのに!と嫉妬する遊女とか、凛とした笑顔のままに身請けされていく菅野美穂演じる遊女とか、狂おしいほどの恋に殉ずる木村佳乃演じる遊女の方が共感できた。

特に菅野美穂さんの演技は、素晴らしかったです。
本当に匂い立つような色香。
吸い込まれそうな、妖艶さ。見惚れました。
確か、R-12ですよね。納得(笑)

対する土屋アンナはちょっと、『吉原一・目線ひとつで男を殺す』までの色香は感じなかったですね。
映し方によって、ものっすごい綺麗な時もあれば、「ん?」という時もあり。
キャリアのある女優さん達に比べてしまうと、仕方のないところもあるでしょうか。

個人的には、ばっちりメイクで色気満点にしようとしている中盤よりも、素顔に近くなっていくラスト近くの方が好感持てました。
すっぴんの方が、綺麗だよ!!
反転お腹の子を流産してしまい桜の木の下で泣くシーンは真に迫っていて泣けました。

男性陣では、幼少からきよ葉を見守る男・清次役の安藤政信は和装がこれでもかという程に似合っていて影があって良かった。
大名役の椎名桔平も良い男でしたね・・・私だったらここで決めてる(何を)

***

全体的に、映像美は確かに素晴らしいけどしっかりお金払ってまで見なくてもいいかな~という映画でした。

ちなみに、一緒に行った女性陣の中でも微妙~に沈黙が走りましたよ。
「みんなどう思ったんだろ?」
って、探りあいのあの間、嫌だなぁ(笑)
どうせなら、出た瞬間「きゃーーーーもうすっごい良かったね!!」と言いたいもの。

「年明け早々、『愛の流刑地』見てブルーになったけどそれよりは良かったよ」
って言ってました一人は。どんな感想だよそれ!!
プライド(7)/一条ゆかり 
2007.04.25.Wed [ コミック
プライド~オペラ・アリア・セレクション プライド~オペラ・アリア・セレクション
オムニバス(クラシック) (2007/05/02)
ソニーミュージックエンタテインメント

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うわお!
『プライド』に出てきた楽曲を一挙完全収録だそうですよ。
うーん、のだめ効果!!??

2枚組で全30曲でこの値段なら、お得かも。欲しい!!
オペラって全幕をCDでいきなり聞いてもつまんないですが、アリアなら
なんだかんだで耳慣れた曲が多いので聞くの楽しい。

***

で、7巻の方ですね。

再度SMRとして活動するため、日本に帰国した史緒、萌、蘭丸。
複雑な想いが交錯するものの「音楽」がそれぞれを結びつける。

アーティストは「才能」に惚れる。
男女なら恋愛に、同性なら親友か天敵に・・・と語る神野さんに深く納得。
結局、のだめと千秋もそんな感じじゃない??(とあくまでものだめを引き合い)
少なくとも千秋は「才能」に惚れてる。

それにしても神野さん、そりゃ自虐的じゃないかしら。
蘭丸との間には、割り込めないって諦めてる?いやいや、諦められないから一緒になるのよね。
萌ちゃんとのアレコレには、「そう来たかーー!!」って叫びました。
ああでも、神野さん・・・萌ちゃんタイプの方が合っている気もするよ(笑)

どん底にいた萌が、明るい方向へと歩き出すエピソードには思わずじんときました。
史緒の方も、蘭丸と「音楽」で結びついていることを感じて一歩前に踏み出した印象。

良かったなーと思わせておいて、今度は史緒と萌が直接対決!?怖いーー!!と盛り上がる展開なのはさすが。

次巻も楽しみです♪

プライド 7 (7) プライド 7 (7)
一条 ゆかり (2007/04/19)
集英社

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チェーザレ(3)/惣領 冬実 
2007.04.24.Tue [ コミック
チェーザレ 3―破壊の創造者 (3) チェーザレ 3―破壊の創造者 (3)
惣領 冬実 (2007/04/23)
講談社

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ピサの情勢安定・・・ひいてはボルジア家の勢力拡大の為、メディチ家とピサ大司教リアーリロの和解を図るべく水面下で動くチェーザレ。
それは即ち、メディチ家の次男ジョヴァンニを枢機卿の座に就かせるべく動くことでもある。

自らの功績をジョヴァンニに譲る姿、そして何より自由な心を持ち人々を惹き付けるチェーザレに傾倒していくアンジェロだったが、ミゲルは彼にひとつの忠告をするのだった。

「彼を信用するな。あれに傾倒すればするほど、お前はいずれチェーザレに失望する」

***

うわーーーーん。どうしよう!!!!

闘牛士なチェーザレが格好良すぎて 死 に そ う !!

紙面をめくっているだけで、心臓を鷲掴みにされました。
これがカリスマってやつかぁ・・・
そりゃ、その場にいたら傾倒もするさ!という魅力にくらくらしてしまった。

「君主論」は読んだことないが、なんとなく『フォルトゥーナ(運命)』を引き寄せるという意味は分かった気がした。
きっと当時も、彼に夢中で傾倒していた人たちがたくさんいたことは間違いない・・・ので、それが巡り巡ってこんな素敵な作品になるって素晴らしいわぁvvって思いました。

こんなの読んじゃったら、世界史の時間に妄想が止まらなくて大変だと思う(笑)

で、そのマキャヴェッリとの出会いも今巻。
ニッコラって名前だったのですね・・・びっくりした。
どんな人なのか全くわからないので、これからどうなるのか楽しみです。

そのマキャヴェッリもメディチ家とは切っても切れぬ仲・・・やっぱりスゴイよメディチ家。
私、ロレンツォも大好きです実は。
チェーザレの魅力に翻弄されるジョヴァンニも、なんだか憎めなくなってきました。

がしかし。なんと言っても気になるのは、チェーザレ・ミゲル・アンジェロの微妙な関係。

「素直で、賢い」ってなんか知らんがすっごい萌えたわー!!

チェーザレの自由闊達な魅力に惹かれつつ、彼の闇の部分を見たらアンジェロは自分の意思のままに裏切るだろうというのを、ミゲルもチェーザレ自身も予見しているのですよね。

その辺りが、これからの物語にどう影響していくのかワクワクするなぁ!

***

と言いつつ、いきなり3巻から読んだら政情がいまいちわからなくて大変でした。
ジュリアーノって誰だっけ?って首を捻った。
ボルジア家にとって当面の大敵なのね。

ロレンツォの弟(この時間軸ではもう暗殺されてるけど)もジュリアーノだったはずなので、ごっちゃになってしまいました。

でも、歴史的事実は横に置いておいて、純粋に楽しめる一作だと思います。
ほんとチェーザレ格好良いからーー!!
ミゲルも素敵だからーーー!!
黒髪大好きv(うるさいよ)

前巻では、イタリア行きたいー!と叫んでいたけれど・・・
今巻では、やっぱスペインだな!!!と鼻息荒く思いました。

→1・2巻の感想・・・もやっぱり黒髪黒髪言ってる(笑)
ゆったり 
2007.04.23.Mon [ 日々の徒然。
この土日、久々に一人の時間が持ててのんびりぐたーーーっとできて癒されました~。

うん、どっかに行くのも楽しいんだけどね。
一人で家にいるのもすごい好きだーーーーー!!!!(開放感)

たまっていたアニメを鬼のように見たり、逆転裁判4をクリアしてたりしましたよ。
あとじっくり掃除。漫画がスゴイことになってたからな・・・箱詰めしました(売る為に)
外に出たのは、お稽古事と選挙くらい?
2日間これだと足が萎えそうだ(笑)

はー。充足感あった。エナジー補給された。

出来ればGWも、まったり過ごしたいんですが。
なかなかこの気持ち、わかってもらえないのよね・・・
インドア、落ち着く。

そんなに遊びに行かないと、いかんですかい!!
またのんびり温泉なら、行ってもいいなぁ。
温泉とかマッサージなら、毎日でも行きたいっす。
ガン×ソード #15「ネオ・オリジナル」 
2007.04.23.Mon [ ガン×ソード
「何でもない、ただのヴァンだ」
「では、何者かになってみるか?」


この会話、格好良くて悶えました。
だから色んな枕詞(?)つくヴァンになってるんだーーー!!。・゜゜・(>_<;)・゜゜・。

***

カジノで大儲け。
どどんとお金を使って飛行船で移動するヴァンとウェンディ。

とにかくもう、ウェンディがいちいち可愛い。
ちょっとヴァンの行動が恥ずかしいと思ってみたり(調味料やミルクはなにか原因があるの??)
それで自分は背伸びするんだけれど、テーブルマナーは不安だったり口紅は崩れてしまったり。

でも、その頑張っている姿が可愛くてときめくさー!
ウェンディ×ヴァンはイチオシです私。

***

でもって、ちょっと素敵じゃない~と思っていた。ウーさん。

うわお!!
危険な方向性でまざこーーーーん!!!

鼻血はヤバいと思うぜ・・・・!!!
容赦なく壊しますね(笑)

でも強い。
ものっそい強い。

ついでに言うと、ウーさんの獲物はサーベル。
それぞれの個性に合わせて、ヨロイのビジュアルや戦闘シーンの見せ所が違うのが地味にとっても格好良いと思いますですよ。

やっと戦闘終わったー!当然ヴァンが勝っているよね。という表情で倒れたダン(ヴァン)を見つけるウェンディが切ないよ。

あああもう、来週気になるーーー!!

***

ついでに、プリシラはどうやらヴァン達を追いかけてくるみたい。
モテモテですのう!

「私があなたを、大人にしてあげる」
とミハイルに言うファサリナさんはエロすぎだと思う。
何気なく18禁だと思う。

只今、gyaoにて前半15話を一挙放送中です♪
痛快娯楽復讐劇アニメ「ガン×ソード」

ロミオ×ジュリエット 第3幕「恋心」 
2007.04.22.Sun [ アニメ雑感
自らの生い立ちを知ったジュリエットに、幼い頃の記憶が蘇る。
そのショックから、崩れ落ちるように倒れてしまうジュリエット。

意識を取り戻した彼女に、コーディリアは「貴族と会うのは危険だ。もう会ってはいけない」と言いきかせる。
約束の場所で、一人ジュリエットを待つロミオだが彼女は現れない。

そんな時、ジュリエットは世話になっている医師が逮捕されたと聞き「赤い旋風」として救出に向かう。
救出には成功したものの、追い詰められる赤い旋風。

ロミオの機転に救われてその場を逃れるが、彼が「モンタギューの息子」であることを知るのだった。

***

自らの生い立ちを知り、そしてロミオの素性を知ってしまうジュリエット。いよいよ切ないかんじになってきました。・゜゜・(>_<;)・゜゜・。

そんな事情を知らずにジュリエットを待っていて、父親に平手打ちされるロミオ。
見ていて胸が痛くなっちゃいます。

マキューシオもちょっと、色々思うところがありそうなので、どう絡んでくるのか楽しみですねv

それにしても、井上さんのウィリアムはすごい(笑)
お母さんとの掛け合いがすごい(笑)!!
次回予告でのギャップに、逆に悶えます・・・。

はぁもう、爽やかできゅんきゅんくるなぁ!
やっぱり一本は、乙女力を補給するアニメがあって欲しいと思う今日この頃です。
きっと最後は、ものっそいハッピーエンドで終わるものと信じてますよ(笑)

→第1話配信中(*音声注意)
銀魂「人に会うときはまずアポを」 
2007.04.22.Sun [ アニメ雑感
最近、アニメの銀さんが格好良く見えて仕方ないので困ってます。
声もあると思うんだけど、純粋に作画で「おおっ!!」っと思う瞬間があるのでやめられない(何を)
すんごいフェロモン出てると思うわー!

赤ん坊にだって、記憶はある。
その言葉に、妻を亡くし息子を一人育てようと決意した日のことを思い出す賀兵衛。
綺麗に解決した勘七郎編でした。

一緒にミルク飲んでるときの銀さんが、ベストショットだと思う(そればっか)

似蔵役の方がとっても上手で嫌らしーーい演技だったので、「うわっキモーいこの人ー!!」と思いながら見られました。
うーん、早く高杉出てこないかしら。
ED見てると、すんごいドキドキするんですが。

本誌での連載も、かなりの緊迫感で盛り上がっていて毎週叫んでます。
アニメ雑感 
2007.04.21.Sat [ 日々の徒然。
主に新番組のアニメ雑感。
面白いだ面白くないだは、個人的印象を好き勝手言ってるだけなのでご了承ください(笑)


■クレイモア 3話まで

面白いです。
これは完全に設定勝ちというか、原作が魅力的なんだろうなぁ!

主人公のクレアがいかにもなクールビューティーなのですが、人間味がないというのともまた違って、そうならざるを得なかったんだろうなぁというのが滲み出ているのが切なくて良い。

「姉ちゃんは優しくて心の綺麗な人なんだからな!」
と言い切る弟分がいるのも、バランスよくて安心して見られます。

平田さん演じる怪しい男(決して美形ではないむしろ怖い造作)がやたらエロくてなんか嬉しい(笑)

*というか、この原作の方「エンジェル伝説」描いてた人だと知ってびっくりです。まーじで!!??笑いの要素全然ないじゃないかーー!!


■キスダム 2話

これ、虫耐性がないとキツいかもしれない。
相当に敵(異生物=ハーディアンと呼ぶ)がグロい。

でも何故か「見る気しない」というよりは「どうなるか見てみたい」気持ちが強いです。
敵がハッキリしていて、倒せなければ人類滅亡。
主人公は「死者の書」によって選ばれた人類の代表者であり戦士。
という構図がわかりやすいので見やすいのかも。

それにしても、恋人はさっくり助け出してましたがアグリは食われたままですか!?
まさか死んでない・・・よね(笑)


■鋼鉄三国志 2話

ぎゃ!なんつー微妙な(笑)←身も蓋もない。
でもこれだけは、視聴継続が決定しているのデス。
だってそこには愛があるから(いろんな意味で)

孫権の声が女の子にしか聞こえないのは、敢えて演出というよりは失敗しているように思われます。
生天目さん、『格好良い女の子』は似合うけど『少年』は無理じゃなかろーか。

逆に凌統は、細腰にニーソックスの少女にしか見えないけれど声が『少年』なので救われてる気がする。
こういうポジションか凌統・・・(笑)
桃の枝をわざわざ折ってくる姿が可愛い。

井上声の凌操がキャプテンハーロックにしか見えなかったり、
三木声の周瑜が身体を張って守る姿にやや萌えました。
ああっ・・・周瑜はもっと孫策との絡みが見たかったなぁ_| ̄|○

諸葛亮な子安氏はあれでした。
「んふっ」って笑うキャラ、観月はじめの石田彰以来な気がしました(笑)!!

感想でキャラ名に声優さんをセットで出してしまう辺り、このアニメの特色が如実に表れている気がしますねv


■Darker than BLACK 黒の契約者 2話

割と淡々と進むみたい。
そういうの嫌いじゃないんですが、ぐはーっと来るものもないのでどうしよう。
キャラデザは、この記事に挙げてるものの中で一番好みなんですけど。

主人公、黒(ヘイ)の裏表切り替えぶりがえろいです。
なんつーかこう、ズルい男感がある。
個人的には、同じ『冷たく見えるけど実は・・・』主人公ならクレアのが好きだ。


■ヒロイック・エイジ 3話まで

ううううーーーーーーん。よくわからん(笑)
アバンタイトルのナレーションでかなりの情報が提供されるので、そこだけは一生懸命聞いてるんですが頭こんがらがる。

『ノドス』は5人しかいないということ(エイジが最後のノドスって言ってた)で『英雄の種族』が宿った人物のことだと思ったのですが、『黄金の種族』を宿した者が『ノドス』と言われて「んんんーーーどういうこと???どっちも宿ってんの??」と首をひねってしまった。

とりあえず、残り4人の英雄の種族は銀の種族に宿っているみたい。
だから「生き残った英雄の種族をすべて打倒する」なのね。
青銅の種族も銀の種族の支配下にあるということで、単純に人類vs銀の種族の構図なのかな?

面白いかどうかというと、それもまた「よくわからん」と答えたくなる、微妙な視聴感。
最近ちょっと 
2007.04.20.Fri [ 日々の徒然。
コメントお返事、TBなど滞りましてすみません。
1週間、早く感じる年度始め(字余り)

漫画なんかも、買ってあるのに買ったのを忘れて鞄の底にあったりする始末です。

↓最近ではコレ。

ホタルノヒカリ 8―IT’S ONLY LITTLE LIGHT IN MY LIFE (8) ホタルノヒカリ 8―IT’S ONLY LITTLE LIGHT IN MY LIFE (8)
ひうら さとる (2007/04/13)
講談社

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今日存在を思い出して、お風呂の中で読みましたよ。
高野部長にブチ切れるマコトくんに、ちょっとときめきました(笑)

やっぱりあれでしょうか。
ちょっとでも時間があるとベッドの中で逆転裁判4をやってしまうのがいかんのでしょうか。

逆転裁判と言えば、今日たまたま「わたしたちの教室」を途中から見たら予想以上に面白かった(というか興味深かった)のだけれど、水嶋ヒロくん演じる先生がかなり追い詰められていて、しかも逆転裁判4のポスター部屋に貼ってあったので衝撃的でした。
うーん、1話も見ればよかった・・・。

どんな仕事も、それぞれに大変だよなぁとしみじみ思い身が引き締まる気がしつつ、私は今日もDSを開く(笑)
もう限界~~!!というとこで電源落としつつ寝るのがこの上なく気持ち良いッス。
エマ #11「過去」#12「スズラン」 
2007.04.18.Wed [ アニメ雑感
・・・・・・q(T▽Tq)(pT▽T)p!!!!

ちょ。これ、どうなのよーーーーーーーー!!!
私は今、猛烈にこれをリアルタイムで視聴してた方達の感想が読みたい。

エマの手紙で、えぐえぐ泣いちゃったよ・・・・
(しかも、原作読んで展開知ってたのに)

ここで終わるんだろうなぁというのは、予想がついてた。
だがしかし、なんでこんなに切ないんだ。

原作では、会えないままにすれ違ってしまう二人。
会えたのはいいけれど、いいけれど。
余計にうううウィリアムなんとかしろよーーーー!!!うひぃぃっく(/_<。)となってしまったよ。

ああでも、仕方ない。仕方ないんですよね。
あの決意を知り、そして自分もまた彼女の身を想うがゆえに。
離れる時間こそが、必要なときもあるんだなぁ・・・。

でも、2幕があることを知っている今ならまだしも、原作未読だったら当時燃え尽きて死んでそうな最終回でした。

うーーーん、2幕見たいなぁ!!

それにしても、公式サイトのハンス・・・手つきがえろ過ぎですよ。

gyaoさんありがとう。
良いアニメ見ました・・・!!

英國戀物語エマ 廉価版BOX 英國戀物語エマ 廉価版BOX
TVアニメ (2007/03/21)
ポニーキャニオン

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これ買ったら、大人買いにも程があるよなー。
でも欲しいなぁ。とすごく迷っている!廉価版て!!
ガン×ソード #14「スウィフト・ブラウニー」 
2007.04.18.Wed [ ガン×ソード
最後の仲間(?)プリシラ登場!!

怒涛の展開にひと段落。
ちょっと初心に戻ったような、綺麗にまとまった1話でした。

ブラウニー、うさぎだよーーーーーーー!!
ってちょっとビビりました(笑)

でも、ジョシュアでも笑いは取りつつ、お話自体はイイ話。
どうやって決着つけるのーーーー??
と思ったら、しっかりヤラレ役が登場して大団円。
違約金、充分オイシイと思います(笑)

またいつか、会えるといいなプリシラ。

プリシラの名前を一発で覚えるヴァン。
そして、そこに思い切り突っ込み入れるウェンディ&カルメンさんにニヤリとしました。
カルメンさんも、ヴァン争奪戦に参加すればいいのにーと思うんですが。
大人の女だからこそ、表に出さない想いもあるのかもね。
もしくはウェンディを見ていて、譲るというまではなくとも「敵わない、そこまでは出来ないな」と思うところもあるのかなと思ったり。

その辺、深く追求する作品ではないと思うんだけど・・・さらっと描写は出てくるので結構気にしてます(笑)

次回は、ちょっと意味深なタイトルだったので、またシリアス??
「ネオ・オリジナル」だって。
ロミオ×ジュリエット 第2幕「約束」 
2007.04.18.Wed [ アニメ雑感
「ロミオ、あの人の名前はロミオ!」

・・・というわけで、一目で惹かれ合う二人。

甘い。甘酸っぱくてウズウズするーー!!!!

しかし舞踏会に戻ったロミオは、父によってハーマイオニとの婚約を知らされるのでした。
このハーマイオニがまた、良い子なのでなんともじりじりします。
エマで言うと、エレノアポジションですね。

「ご気分は、大丈夫ですか?ここも薔薇の香りが強いので」
と聞くところなんて、なんだか罪悪感で胸が痛いσ(^◇^;)

一方のジュリエットは、舞踏会に行ったことをコンラッド老に叱られますが、納得できない。
「なんで女の子の格好をしちゃいけないの。また16歳になったら!?もう明日じゃない!!」
うーん、そりゃ不満だろうな。

と思いつつ、目線は他のお仲間さんに釘付け。
綺麗系(男ですが)と無骨系(声が鳥海さんだー!)二人組みで出てきて、期待大です。

それにしても「子悪党を相手にしても変わらんぞ」というのはわかるのだけれど、確かに救われる人はいると思うとスッキり爽快なのも事実。
男装の少女が、颯爽と悪党を懲らしめる図というのは、なんだか気持ち良い。

そんなジュリエットが、恋のこととなると・・・

「アイリスの花を飾りたいの。どうしても飾りたいの!」
と、乙女になるのがまた、見てて照れてしまいますね(//∇//(//∇//(//∇//)

アイリスの花に導かれるように再会する二人。
ロマンティックドラマティックファンタスティック。←何が言いたいの。
空中庭園、綺麗だわー!
『空中都市』という設定、各所で幻想的で素敵なんです。

これ、ちょっと乙女耐性がないと見るの辛いかもなぁ・・・。
私はどんとこいですが。アンジェリーカーだし(関係ない?)

「あなたの名を、呼びたいから。」

なんて素で言っちゃうロミオにも、

いやーーーーーー!!!!!(//∇//(//∇//(//∇//)
って言いながら大喜びですぜ。

とにかくもう、二人の初々しさに頬が緩みます。

しかしその夜、自分がキャピュレットただ一人の生き残りであることを知らされるジュリエット。

次回は、ロミオとの直接対決もありそう?で気になる展開であります。
あーなんだか、ベルばらも思い出すよな!!←大好き。
地球へ… #2「ミュウの船」 
2007.04.17.Tue [ アニメ雑感
面白いです。これはもう、視聴決定ですね!

「地球へ…」公式サイト

「不適格者」として処分されそうになるジョミー。
彼を救ったのはリオという名乗るミュウの青年でした。

ミュウの母船に迎え入れられるものの、戸惑いを隠せないジョミー・・・この辺り、その苛立ちや不安も含め「わかるなぁ」と寄り添えるよう丁寧に描かれているので、自然な気持ちで見られました。

・・・というと堅いんですが、要は臨場感あったなぁ!ということで(笑)
原作は読んでいないのですが、ちょっとした表情の変化だとか「間」だとかから、瞬間的に感覚として何か伝わってくるものがあるなぁと思う時点でアニメとしては成功。という気がします。

逆に、「なんか足りないなぁ。たぶん、モノローグ抜けた分が伝わってこないのね」という原作付きアニメって結構ありますもん。

最後に持ってこられた「ソルジャーブルーとの対面」も印象的だったな。
アタラクシアに戻ろうとするジョミーですが、家・・・なくなってるの??

原作とは母親の造形が違うそうですが、そうなるとこの辺りの展開も変わってきそうですね。
というか、OP見てて今更思ったのですが・・・友人達も記憶を失って立ち塞がるということなのかな。
「大人になって会えるといいな」って、そういう意味だったのかーと思うと切ないなそれは。

そして今更ながら、子安氏が出るということを知って楽しみで仕方ない私です(遅いよ)
温泉とたけのこ 
2007.04.16.Mon [ 日々の徒然。
土日で一泊温泉に行ってきました。
と言っても、車で1時間強のところにあるので「旅行」ってかんじではないんですが。

最近改装したばかりらしく、いかにも女性が好きそうなつくり。
浴衣もとってもモダンでお洒落で素敵でしたv

お料理も、旅館にありがちな「海のものも山のものもとりあえず旅館ぽいものガッツリ並べました~」という御膳ではなく、地元のものを上手く使いつつ、少しずつ色々なものが綺麗に盛りつけられて出てきて感動。
一品一品に「おお!」っと唸る工夫がされて嬉しかったな~!
春らしい山菜、筍、ヤマメの稚魚なんかも美味しくってほっこり幸せ気分に。手作り豆腐(ごま豆腐や黒豆豆腐などなど)も美味いうまい!!

朝御飯も、テンプレなものではなく一工夫されていて楽しめました。
夜もジャズピアノの演奏があったり、隣に併設されてるカフェも良い雰囲気だったり。オサレだわ。
こりゃ、女性にはたまらないですね。
みんなできゃっきゃ言ってました。一緒に来ていた小さい子は、飽きてましたが。

それでいて、高級旅館なお値段ではないので(笑)大満足だった。
また行きたいな~!

タイ式リフレクソロジーで足ツボマッサージもしてみたり。
「今日は代謝が良くなって、老廃物が出やすいのでしっかり水分とってくださいね」
と言われましたが、それ、アルコールでも大丈夫ですかね?(良いわけないヨ)
身体に良いことしても、結局毒素を溜め込むことしてたら意味ないぜ。
でも、旅館に泊まってお酒飲まないとそれも私達にとって意味がない。

で。結局朝4時まで部屋で語りつつ飲んだあげく(マッタリしてないじゃん)次の日は朝食遅め、11時のチェックアウトぎりぎりまでうだうだした後で、竹の子掘りにいきました。

地元のおっちゃんが、竹林まで先導してくれます。
というか、ほとんど掘ってくれました。(やっぱり?)
もうすぐ60だという方もさながら、もう一人の方、70代だ!と言いながらガツンガツン鍬を振り下ろすその姿には思わず惚れ込みそうになりました。
周りの30代サラリーマンよりよっぽどしっかりした足腰です。
素晴らしい。

ちなみに、私は少し掘っただけで現在腕が筋肉痛ですよ。やっぱ、腕の力だけじゃ駄目なんだよなぁきっと。背中で振り下ろさないと。

近くのお家で糠もいただいてほくほくでした。
いいなーこのアットホームなかんじ。
ありがとうございましたー!と大声で心から言えるのが、気持ちいい。
山歩きも久々だったけれど、水を得た魚のようにはしゃいでしまいました。楽しいわーv

ちなみにこれ、これだけ付き合っていただいてゴロゴロ竹の子いただいて300円でした。ホントありがとうございます。

とりあえず全部アク抜きはして半分は煮つけたんだけど、残りどうしようかな。
凝ったものしようかなーと思いつつ、結局たけのこ御飯とかで終わりそうな気もする。
炊き込みご飯、大好き(笑)←入れて炊くだけだから。
銀魂「ミルクは人肌の温度で」 
2007.04.13.Fri [ アニメ雑感
うおおお!!

赤ちゃん背負って語りかける銀さんの、振り向き気味の横顔が余りに格好良かったので思わず記事にしてしまいますよ。

いいね!父親な銀さんも!!!

1年経って、すっかり杉田声=銀さんが定着しているのも不思議な心持でしんみりしました。
でも、これだけが定着する前に美青年役もついて良かったね!!←番組違い。

でもって、似蔵も登場してなんだか不穏な雰囲気に。

EDもハードな雰囲気ですが、高杉登場シリアス展開も楽しみだな。
子安分が増えるというのもですが、シリアス時にやるときゃやる新八がかなり好き。じーんとくる。
テーマ:銀魂 - ジャンル:アニメ・コミック
新番組その2 
2007.04.13.Fri [ アニメ雑感
そろそろ出揃ったかな?と思うのでその2をば。

えーと、少し正規の手段以外で見たものも混ざってます。
なんでそういうのに限って絶対見たい!っつーのが入ってるんでしょうか。

なんかこう、暗い話もいいけど金色のコルダの抜けた穴を埋めてくれるキュン成分が欲しかったんですよね。切実に。

で、見つけた・・・!(たぶん)

「エル・カザド」
「クレイモア」
「ながされて藍蘭島」
「機神大戦ギガンティック・フォーミュラ」
「鋼鉄三国志」
「ロミオ×ジュリエット」
▽Open more.
オタクバトン 
2007.04.12.Thu [ バトン
続いて2本目。

灰色つれづれ草紙の畑中さんからバトンいただきました~♪

なんだかすっごい嬉しいなv

その名も「オタクバトン」!!(笑)

おそらく長くなるんじゃないかと思うのですが、お暇があればどぞ!
こういうの答えると、年齢バレばれですね。
▽Open more.
名前不明なバトン 
2007.04.12.Thu [ バトン
そんなん、アカンやん。の晶さんからバトンいただきましたー!!

名前不明で、どんどん質問が変わっていくバトンみたい。

********ルール********
・1~3までは前の人の質問に答える
・4で、バトンを回してくれた人へのメッセージを書く
・5で次の人への質問を3つ考える
・6で、次に回す人5人指定する
**********************

えーと、畑中さん、ペンタさん、千晶さん、すずさん、に本関係でバトン回してますので、良かったらもらってやってください♪(と予告)
▽Open more.
右脳左脳占い 
2007.04.12.Thu [ 日々の徒然。
右脳左脳占い

テレビでもやってましたね。
全部見ていなくてやり方わからなかったので、今回サイトが見つかってすっきりしました。

1.お祈りをするように両手で指を絡めて組んでみてみて、右の親指が下にくれば「右脳」・左の親指が下にくれば「左脳」
2.腕組みをしてみて、右腕が下になったら「右脳」・左腕が下になったら「左脳」

1がインプット脳で2がアウトプット脳だそうです。
ほんとか~??と疑問に思うところもありますが(笑)、単純明快・診断しやすいのが良いですね♪
逆に組むと、ものすごい違和感が・・・!!

ちなみに私は「ささ女」でした。
インもアウトも左脳・・・女性のなかでも最も男らしいタイプと言われてしまったよ(笑)
うーん、自分では感情に左右される部分が大きいと思っていたんだけど(その前にこれは占いです)

でも、「プライドが高く正義感も人一倍、クレームをつけさせたら天下一品」という文章に納得。
あああ・・・わかる・・・わかるけどこれ、ものっすごい嫌な女だなーー!!文句つけるのが感じ悪く上手いのよね。
なんかこう、タイムリーに落ち込むよこの文章_| ̄|○

感想の書き方もこう↑なりがちなので、最近はフィーリングでいくよう気を付けてる・・・つもり。なんですがー(遠い目)

リーダータイプではないけれど、その他思い当たる節が多々あったのでグッサリきました。

なかなか面白いので、お暇があればお試しあれv
新番組とかその他色々 
2007.04.11.Wed [ アニメ雑感
■あらしのよるに

・・・のたぶん後半の10分くらいを見たのですが。

やばい!!これ萌える!!ぎゅんぎゅんくる!!

と思ったので、きちんとDVD借りて最初から見ようと思います。
その設定はズルすぎるぜ・・・自分を食べて生き残って欲しいって・・・。・゜゜・(>_<;)・゜゜・。

あああーーーとっておけばよかった。


■銀魂

先週のテコ入れ、凄すぎて笑いっぱなしでした。
だだ、大丈夫なの!?許されるのーーーー!!!!??

なんといっても、

彰が歌ってる!!!!!

のに絶叫してリピートしたのは同じくです(私信)


■ゲゲゲの鬼太郎

懐かしい!!ちょっと明るさ増してる上に、キャラデザめっさ可愛いですね!!

個人的には、こうやって見てみると猫娘の走り姿とか鬼太郎の「はい、父さん」と盲目的に父さんに尽くす姿とかは萌えなんだなぁと気付いて、そんな汚れた自分が嫌になりました(笑)


以下、新番組の印象ですが長くなってしまったので続きにしまいます。

「ヒロイックエイジ」
「地球へ…」
「DARKER THAN BLACK~黒の契約者~」
「キスダム」
▽Open more.
エマ #9「ひとり」#10「すれ違い」 
2007.04.11.Wed [ アニメ雑感
な、泣ける・・・・。・゚゚・(>_<)・゚゚・。

ほとんど言葉で説明されることはなく、派手な演出がされるわけでもなく、どちらかというと淡々と描かれているのに・・・小さな表情の変化や言葉が出てくるまでの「間」で驚くほどにするっと感情が伝わってくるんですよね。

エマがたった一人、黙々と家の中を片付けていく所ではじわじわ涙が出てきちゃいました。
ああ、この裏庭に薔薇を植えようって言ったよなぁとか、この机で料理することはもうないんだなぁとか、一緒になってひたひたと悲しさが押し寄せてくるのですよ・・・うあああ、書いてて泣けてくる。

写真をしまう所では、滂沱の涙だったよ・・・(/TДT)/
駄目だー!こういうの弱いんだーー!!

胸に迫るというのは、こういうのを言うのね・・・

***

でもって、その頃エレノアと晩餐会に出ているウィリアム。
ばかぁっ!何やってるのーー!!とやきもきしつつ、でもやろうとしていることもわかるから何も言えないよ。

きっちり責務を果たしつつ、エマをなんとか迎えたいと思っているのね。
エレノアの想いに全く気付いてなかった(そりゃないよ!と思った/笑)原作とは違い、事前に釘をさそうとした所にも男気を感じた!!

エレノアはエレノアで、純粋にウィリアムに好意を持っている甘酸っぱさがわかるので憎めないし。
ウィリアムの話を聞かずに帰ってしまう辺り、初々しくとも女だなぁと思いました。

***

「すれ違い」も、お父さんやヴィヴィの複雑な思いまでわかっちゃうから、見ていて余計切ない。
切ないよーーーー!!

それにしてもハキム格好良いなぁ!
この際ハキムじゃ駄目ですかね?

そしてスティーブンスが素敵ですね。
あの心得た感が!!そしてその奧に隠された優しさがたまりません!!執事執事!!!!

これまた原作と違い、屋敷で会えて抱き合う二人にはまたじわっと涙が。・゚゚・(>_<)・゚゚・。

***

原作を読んでしまったのでつい、「ここがこう違う」というのを言いたくなってしまうのですが・・・正にこうあって欲しかったというエピソードの加えられ方がされていたり、「なるほど、この方がわかりやすい!」という構成の変化があったりして思わず感動してしまう部分ばかりなのです(/TДT)/

本当に、原作の世界を理解して愛して作っているのだなぁと感じられました。
原作付きアニメ、なかなか難しいですよね。
イメージが違うとファンは怒るし(笑)かといってそのまま持ってこられても「じゃあ原作でいいや」って思うし(*デスノアニメはめっちゃクオリティ高いと思いますが後者かも)

壊さないように、漫画では出来ないさらに上の表現を。って、かなり無茶な要求な気さえしてきましたσ(^◇^;)

そんな中、こういう作品に出会えるとやっぱりアニメ見てて良かったなぁと思います。うーん、良い出会いだった。

もうひとつ、原作付きアニメで原作が終わっていない(さらにまだ終わる見込がない)のに見切り発車というのは、どうしても中だるみが出来るんだなと思いました。

前クールで言うと、武装錬金の(個人的)好感度が高かったのは、完結している作品をどう見せるかしっかり構成されていたことが大きかったんじゃないかと思います。

うーん、最後に話がそれてしまいました。
残り2話もすっごい楽しみーーー!!
2幕も見たいけれど、たぶん無理だな(笑)


ビームコミックス エマ 8巻(通常版) ビームコミックス エマ 8巻(通常版)
森 薫 (2007/03/26)
エンターブレイン

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最後にちらっと、8巻感想。
8巻と銘打ってありますが、番外編なのでアニメ派の人でも楽しめるかと。
表紙にもなっている、ダグとケリー夫人のお話で案の定じわっときてしまいました。きゅんときつつ泣ける。なんなの、これは。

愛しさと切なさはきっとものすごーーーく近い所にあるのね。と思った。
ガン×ソード #13「夢の途中」 
2007.04.11.Wed [ ガン×ソード
うおおお面白ーーーーい!!!!

前回「あああやっぱりイっちゃってるー壊れてるー!」感が満点だったヴァンでしたが、それならばとばかりに敵さんもイっちゃってることが判明したのでした(笑)
で、当然のごとくヴァン達に入れ込んで終わる・・・その対比ぶりが上手い。

***

ガドヴェドさん、突っ走ったままお亡くなりに・・・
「贖罪か、断罪か」
ってひたすらに迫る様が怖い。
つか、それを迫る時点で後悔していないようには見えないんだけどな。
結局、そこまでした「理由」がまだ明らかにはならないのでどうしてもヴァンの方に入れ込んでしまいますね。
それが狂気を孕んだ夢だというのは重々承知でも。

カギ爪の男も同じく。
結局「夢」がなんなのか具体的にわからない上に、言うことが気持ち悪ーーーーーい!!!!!

ようやく仇を目の前にしながら、相手はそのことを覚えてすらいない。
そして、自らが殺しておきながら笑顔で「心の中で生きている」と口にする。
レイの悔しさ、怒りには思わず同調して切なくなってしまいました(/TДT)/

EDではあんなに優しい笑顔なのにーーー!!!!
爪の食い込んだ掌が痛そうーーーー!!

一気にレイが好きになってしまったよ・・・!!(何故ここで)

でも、身体を張ってそれを止めるジョシュアの想いもわかるのでそれがまた切ない。
そしてカギ爪の男が余計に憎い(笑)

危ない!ってところで乱入するカルメンがまた格好良く。

最後に新たな旅立ちを決意するウェンディ(「よぉ!」って可愛いな!!!!)と「夜明け」のヴァンの2ショットには、思わずじーんときてしまったのでした。

なんかこう、ヴァン達一行ひとりひとりが愛しいなぁとしみじみ思った。
コメディっぽい話が数々挿入されていた中で、いつのまにか登場人物に愛着が湧いていたみたい。

最終回やエマのお話とか、ちょっとお休みしようかなぁとか。 
2007.04.08.Sun [ アニメ雑感
ちょっと遅れて、現在最終回ラッシュですv
・・・ですがーーーー。

やはり、新年度は忙しいなぁということもあり、プライベートでちょっとごたつくとこもあり・・・精神的に弱り気味であります。
いやいや!!新社会人で緊張感の中頑張ってる方から見たらぽへら~っとしたものなのですが!!

でもちょっと。更新控え気味になります・・・なんて、弱気に宣言してみたり。
右脳左脳占いの記事を書きかけてたりもするんですが(笑)
あれ面白いですね!!

とりあえず、最近のアニメ感想を箇条書きにて。
叫ばせていただきますヾ(〃^∇^)ノ

***

■ゴーストハント

普通に、キリの良いところで終わりました。
やっぱりよく正体がわからないナル・・・_| ̄|○

原作では、ナルの正体のみならず麻衣の出生の秘密なんかもあるようですね。そこはネタばれ踏んでいないので、なんとか復刊を楽しみに待ちたいと思います(笑)

そして自分、カップリングでというよりもむしろ邪なものを感じない父性愛に弱いんだなぁと思いました。ぼーさん然り。康平おじさん(@歪みの国のアリス)然り。
今はそうでなくとも、育っていきそうなところがいい。むしろ娘が気付いてあげて欲しい。


■スパロボOG

ふぉおおお!!結局イングラムも操られてたってオチ!!??
でもそれでもいいやと思う乙女心・・・・。

最終話、これでもかというほどに迫力あって内容詰まってて面白かったです。1時間くらいあったように感じるね。CGでも満足感高し!

気になったのは、最後にCMしてたゲームをスパロボ初心者でも楽しめるかってことですね!!
やーりーたーいーーーーーーー。・゜゜・(>_<;)・゜゜・。


■武装錬金

良かったじゃーーーーん!!!!

スッキリ大団円で気持ちよかった。
完結している話って良いですねv

多少のツッコミどころ(宇宙空間ーー!!)は吹き飛ばしてくれる勢いが好きでした♪
剛太(贔屓目)が最後まで切なかったよ・・・。・゜゜・(>_<;)・゜゜・。

毒島さん、やっぱり可愛い少女だったサプライズににやけました(笑)
今度ブクオフで全巻揃えようと思います(やる気あるのかないのか)


■いろは

これ、記事書きかけなんですがとりあえず。

龍馬×耀次郎でも期待しときます。と言ってたら・・・

これ龍馬×蒼鉄じゃないかしら?だった罠(笑)

蒼鉄先生、いまいち信念が明らかにはならなかったのが残念ですが、結局彼も「宿命・血に捕らわれた人間」だったということでしょうか。

個人的には、不知火小僧が一番男貫いてた感があってほっとしたな~!!
そりゃ先生一発殴った方がいいくらいだ。
太夫とゆくゆくは幸せになって欲しいですv

土方の桜もですが、蒼鉄の蝶も美しかった・・・演出がピカイチでしたねぇこのアニメは!!
ああそれにしても、土方さんは素敵だったなぁvv
神無は可哀想だったなぁ・・・(しつこい)


■天保異聞 妖奇士

「こういうことがやりたかったんだろうなぁ」
というのは、しっかり伝わってくる最終回でした。

「お前にいつも救われていたんだ」
はヘタレ極まる感じでちょっと感動した。一体いくつ違いですか!!
結局、男っていうのは弱い生き物なのかもしれない(と言ったらおしまいね)としんみり思った。それだけじゃないと思いますけど(笑)

どこまでも支えて助けて良い仕事して欲しいという気持ちもあるけれど、その為にはどこまでも格好良くあって欲しいのよね。はぁ。


■エマ

キュン死しそうだーーーーーー!!!!

あまりにきゅんと来て、しかも切なくて思わず握りこぶし。
というか、泣くよこれは・・・・

実は原作大人買いの一気読みしてしまったのですが。
アニメすごく良いです。
世界観も、それぞれの人物の心情もこれでもかってほどに丁寧に描かれていて感動しました。

クリスパレスの壮大さ、美しさに感動。
そこに加えられている、迷子エピソードにきゅん。

そして、息子に厳しい言葉を発しながらも、妻の肖像画をじっと眺める父に涙。・゜゜・(>_<;)・゜゜・。
親世代のエピソードもすごく好きです!!2幕でやるのかな??

原作にはない部分も、ものっすごーーーく細やかに組み込まれて構成されていて素晴らしいです。はぁ、続き知っているのに続きが楽しみ!!

いろは、エマはgyaoにて放送中♪

***

そんなかんじで、全部書けた・・・かな?

新番組はまた今週メインだと思うので、余裕があったら感想書きたいと思います。精神的に(そればっか)
昼休みに 
2007.04.06.Fri [ 未分類
20070406131831

花見しながらお弁当食べてきました。ようやく満開!!
くっ。飲みたかった…(切実に)

でも夜も花見と言う名の飲み会に行ってきます。
コードギアス #23「せめて哀しみとともに」 
2007.04.06.Fri [ コードギアス
ううううーーーーーん。なんともこれは。
とりあえず、続きは楽しみですよ!

終わってはいないのをどう捕らえるかは、人それぞれかなぁ。
きっちり2クールで終わらせるのがプロの仕事じゃね?というのも当然の反応だろうし、クオリティが落ちるくらいならこの方が潔いというのもわかる。毎回、これでもかってほどにしっかり作られていたのは見ていてとっても嬉しかったですもん。30分がいつも短く感じられた。

で、個人的には気が狂いそうなほど待ち遠しいという程でもないので(年のせいでしょうか)単に夏が楽しみだなぁ~vvという感じです。
夏なんて、たぶん一瞬でやって来るよ。(日々に忙殺されて)

***

最終回というよりは次へのステップという雰囲気で、新キャラも登場しました。

うっわー中華な長髪気になるーーーーー!!
V.V.はスザクと契約?生子ども声なのが怖い・・・・。

ヴィレッタさんはこれを引き金に記憶を取り戻すのか!?
さらには、シャーリーにも異変が?

・・・ニーナ怖すぎて正視できないよ!
確実に作っちゃいますねこれ。「ユフィがそんなことを望むか」なんて理論、無意味なんだろうなぁ。

そして、オレンジ卿がついに復活!!
ちょ、なんだか知らんが・・・・妙に美形じゃないですか!?
や・ら・れ・た!!!!

ダールトン卿、生きてはいたけどヤヴァいかんじです(^^;)

キョウトもいたか・・・それはスルーで(笑)

とまぁ、とにかく情報量が多かったですね。

***

しかし、何と言ってもぐっと来たのはユフィとスザクの対話。
人の想いを歪めるルルーシュのギアスの悲惨さがこれでもかという程に出ていて切なかった。

正直、C.C.に慰められるルルーシュには「甘えんじゃないよー!!」ってなりましたよ。

でもって、ユフィの死を経て一見吹っ切れたというか感情と向き合うようになったかのように見えるスザク。
しかしやはり、ルールを越えて感情のままに「人殺し」をすることを自分に許すのが「プラスの変化」であるのかは微妙なところ。

でもこれで、スザク主人公の続編もかなり現実味を帯びた気がします。
というかむしろ、ルルーシュは置いておいて外から見た方が良いかもしれない。普通の作品だったらこの状態から入ってラスボス(ルルーシュ/笑)の過去が最後に明らかになるのかもなぁと思いました。

今後の展開、とっても楽しみですよ~!
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