| アニメ雑感 |
| 2008.04.30.Wed [ アニメ雑感 ] |
| ■視聴決定なもの 「ペルソナ」「コードギアスR2」「精霊の守り人」「ネオアンジェリークabyss」「ヴァンパイア騎士」 「ペルソナ」は本当に面白い。 謎だらけ伏線張りまくりで進んでいくのですが、不思議と気にならないんだなぁ。 綺麗に伏線回収されるからというのもあるけれど、その他の人間描写が良い。 言われたくないだろうことは深く追求せず、でも何かあったときには一緒にいる友人関係とか、思いやるが故にすれ違う家族関係とか、なんだか優しくて癒されるんですよねー。 あと、兄ちゃんに萌える。普通に。 「コードギアスR2」は、怒涛の展開で見ていて飽きないですね。 「精霊の守り人」は面白いうえに、やはりタンダに萌えた(予想通り)。 「ネオアンジェリーク」「ヴァンパイア騎士」はにやにや楽しんでます。 血吸っちゃったーーーーー!1話からわかっていた展開なのですが、やはりそのお約束ぶりが良い。安心できる。 ■今のところ食らいついていっているが、忙しくなったら落ちてしまいそうなもの 「RD潜脳調査室」「絶対可憐チルドレン」「マクロスF」 「潜脳調査室」は地味に面白いうえに、台詞が格好良い!のですが。メタルについて(ちょこちょこ説明はされていても)どうも感覚的に掴めないので疲れる。gyao視聴なこともあって、いつの間にか見るの忘れていそうです。 「絶対可憐チルドレン」も毎回さらっと楽しめるのですが、どうなるかなー。 歌が!!あの歌が頭から離れなくなるのが怖い・・・・(笑)!!!! 「マクロスF」は、女の子じゃなくてアルトに萌えればいいんだと気づいた。 ■あれ、いつの間にか落ちちゃった・・・なもの 「ドルアーガの塔」「隠の王」「ソウルイーター」 だって多いんだもん本数が。 「ソウルイーター」はデス・ザ・キッドがやっぱり良いキャラだった!がしかし録画し忘れたのをきっかけにやめようと思う。 |
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| ペルソナ〜トリニティ・ソウル〜#17「風の里にて」 | ||
| 2008.04.29.Tue [ ペルソナ ] | ||
| ふおおおお。良い話でした、めぐみの過去編。 思わず涙ぐんでしまった・・・しかも、めぐみ母の声は田中敦子さん(おお!) そしてそして!! DVD特典のドラマCD聴きましたーーーーー!!?? 萌えvというよりはむしろ、これまた泣いてしまった・・・・ BGMがまた良すぎるのですよ。お互いを思いやるからこそのすれ違いが、もどかしくて切ない。 おばさんも良い人で良かった♪
以下、本編感想です。 テーマ:PERSONA -trinity soul - ジャンル:アニメ・コミック
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| コードギアス 反逆のルルーシュ R2 #4「逆襲 の 処刑台」 | ||
| 2008.04.28.Mon [ コードギアス ] | ||
| ちょ! ダールトンの息子きたーーーーー!!!←最初に叫ぶのがそこか。 と思ったら、キャラ紹介で彼らグラストンナイツが『ダールトン将軍が各地の孤児を養子として引き取り育て上げた精鋭部隊』と紹介されていた罠。なるほど・・・今まで全く気付きませんでしたが、やっぱりちょっとダールトンに萌えるぜその設定。 いやでも、今回ロロを狙って撃つようにギアスをかけた人物は、絶対「今後ギアスが効かない」=『重要なところで出番ある』ことの伏線だと信じて疑わないですよ。頑張って出番増やしてー! しかしその内一人は、「あれ・・・この声杉山さん(*リヴァルの中の人)」と思っていたらやはりさっくり死んでしまうという声オタ的予測が悲しかったりもしました。ずっと2役は、辛いもんね・・・・ ■ルルーシュ あなたほんと酷いよ・・・むしろ胸くそ悪いよ・・・・!!! と思った今回。うーん何故だろう。どちらかというと、ロロに感情移入しすぎ? やっぱり、大義名分が(曲がりなりにも)前面に押し出されていた前作より、私情が駄々モレすぎだからでしょうか。 「ナナリーの場所を奪ったお前をぼろ雑巾のように使い捨ててやる!」 とか、自分の事情過ぎるだろそれー(笑)って、やっぱり爆笑ポイントでした。 何と理由つけようと、たくさん人が死んでいるしなぁ・・・ 命令を実行するだけして自殺したその人にも、やっぱり家族がいるわけで。 その悪すらも呑んで、巨悪を倒す!!というには今のルルーシュはちょっと状況的に追い詰められ過ぎている気がする。大義を為すというよりは、どうしても自分とナナリーを守る為に殺しているように見えるからなー。 正体を知られていない状態で動くのと、疑われてそれを欺きながらというのでは、なんだか全くアプローチが違ってそれは面白いですね。 こんなに追い詰められた逆境にあっても、それを覆す方法を見つけ出しちゃうんだぜ!という驚きが魅力だなと思います。 ■ロロ うはー。正に、情に訴えられて陥ちてしまいました・・・・!!! 家族の情を知らず、ギアス能力を利用した暗殺者として生きてきたというのがロロの過去。 そんなロロにとって、偽りの記憶を植えつけられたとはいえルルーシュにあのナナリーの代わりに全力で溺愛されたというのは初めての、自分の根源を揺るがすような体験だったわけですね。 なので、完全に後ろをとったのに引き金を引くことができず・・・すっかりルルーシュの言に惑わされてしまいました。 あ、ギアス能力は「時間を止める」のではなく「体感時間を止める」ことらしいです。 ごめん、すっかりロロ側に立って説明している。 なんだか、あまりの騙されっぷりが可哀想でさぁ・・・!! 「ロケットに触れられたら殺す」とか危ない子だとは思うわけですが(*しかし萌えた)、やっと人としての情を覚えたところだということで、これからに期待。 逆にルルーシュを落とすと良いよ(何だかんだで甘いので)。 もしくは騙されたとわかったときには、すごそうですよ。 ■扇とヴィレッタ OPで、この二人が背中合わせになっているのに今頃気付きました。 処刑を前にした扇を目にして、複雑そうな・・・ そして、解放された時には少し安堵した様子を見せるヴィレッタ。 この二人の邂逅も、きっと出てくると思うので期待してます。 ■スザク が、学園にーーーーーーー!? そんな欺瞞に満ちた学園生活ありなのか・・・・?と思いつつ、次回が楽しみになった。 なんつーか、スザクは結局、大切な女性(ユフィとナナリー)を失い、親友(ルルーシュ)を失い、信頼関係の出来そうだった仲間(ロイド達)をおそらく捨て、何もなくなってしまったのが切ないな。 ルルーシュとは違って、執着するものや守るものがなくなってしまったというか。しかもそれ全部、ルルーシュのせいなんだぜー! 自分の罪の意識から逃げるためとは言え少なくとも正しい方向に向いていた正論が、ものすごく空虚なものになって力の方へ傾いている印象。 ルルーシュとは違った方向で自暴自棄に突っ走ってそうですね。 そこら辺含めて、早く他のナイツオブラウンズとの絡みとか見てみたいかも! 彼にとってのカギになるのはやはりナナリーなのかな。 ルルーシュにとっても最重要人物ですし、ロロにとっては居場所を奪うトリガー。 彼女自身もまだまだ秘密を抱えていそうで、登場するのは中盤以降になるのか!?と思いつつその居場所が気になります。
今更だが、これ↑買おうかどうか迷っている(遅い。遅すぎる。) テーマ:コードギアス 反逆のルルーシュ - ジャンル:アニメ・コミック
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| 沖田の格好良さに倒れそうになった・・・そして今、死にそうに眠い。 |
| 2008.04.26.Sat [ 日々の徒然。 ] |
| ね、眠・・・・!! もしかして、今日から世間はGWでしょうか・・・? 暦どおりに仕事がある上に、かなりの勢いでフラメンコ三昧なのであまり休みな気がしない。 今日はまだしも、今後GWまっただなかのレッスンが目白押しなのに、皆普通に参加するんだよ。心強い(何が)。 今日も1日がかりで踊っていたので、やったら眠い。 昼からもっさもさステーキとか食べてました。 お仕事で、立ち仕事だったり歩き回ったり、肉体使うことが多いと毎日大変だろうなとしみじみ思います。1日の終わりにケアしないとですね。 ちなみに今は、足の裏にサロンパス貼ってますー。気持ちよい。 銀魂を見たら、未だかつてないほどに沖田の演出が格好良すぎてしびれました。 ちょ・・・鈴の声がまた、素敵じゃないか・・・・!!!!! 鈴村さんは、可愛いのも似合うけれど、実はダークな声音のが好きだったりします>アトリとか。 しかし、最近聴いたウラタロスラップ@台詞入りは可愛すぎてこれまた倒れ付した。幅広すぎるぜ・・・ あと、何を書こうとしたんだ・・・意識飛びそう。 簡単な単語を、何度も打ち直すよ。入力でkないw・・・・ |
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| 購入漫画がどれも面白くて小さく幸せv | ||||||
| 2008.04.26.Sat [ コミック ] | ||||||
1冊なら小さく幸せで溜息ついてにやにやして終わるんですが、3冊合わさるとなかなか幸せです。
ほんっと熱いし面白い。 そして、断食がしてみたくなる一冊(笑) 練&シゲルにも萌えたが、やはり注目なのは学&ミチル!! 「ショックだった」発言は、オチは見えているのにやはりにやっとした。
おおおお!!これは面白い!!!! 吸血鬼ものというよりは、とあるきっかけで「生と死の狭間」に立つことになった主人公が人ならざるモノ(霊含む)が見えるようになってしまい、生死にまつわる人の心理に切り込んでいくという心霊ファイルっぽいつくり。神経太いが情に厚い主人公のキャラが安心できます。 樹さんは「朱鷺色三角形」くらいから「OZ」・「花咲ける青少年」を経て「八雲立つ」・「獣王星」までかなりのファンなのですが、「デーモン聖典」は連載最初の1・2回でこりゃ無理だー!と放り投げているクチです実は。(なので、何も言えない) しかし、これはたぶん先入観なしで読んでも面白そう。主要人物が出揃うまでもう少しかかりそうで、続きも気になります。 相変わらず「可愛い女の子」はあまり可愛くない(*矛盾しているがそう言いたい)のに、格好良い男女はめちゃめちゃ格好良い。
帯に偽りなし。正に万感の想いで幸せに浸る最終巻でしたーー! 思わず微笑んでしまいますよね。 最近実際に出席していてこちらも幸せになるような結婚式が続いているのですが、読んでいるだけで自分もその席にいるような気分になってしまいました。 そしてこんなことを言っては偉そうかなと思うのですが、1巻当時と比べて見惚れるような「美しい」線画になったなぁと。 実は、ウィリアムとか格好良すぎて別人かと思った今回・・・(笑)←どれだけヘタレイメージなんだ。 アデーレ格好良いーーーーー!!わかるーーー!!とか、アーサー将来有望過ぎてもっと見ていたい・・・とかまだまだ色々と萌える巻でした。終わり・・・なのか・・・・(寂しい) 寂しいけど、次シリーズが楽しみで早く読みたいなぁvvと期待が膨らむのは嬉しいですね。 長編終わったときって、「この人、次も書けるんだろうか?」と(好きなだけに)不安になる方もいるのだけど、森さんは「まだまだここからが本番!!」という気がします。 次は一体どんなジャンルになるんだ!?と思うと楽しみ。 完結おめでとうございます。次作も楽しみにしていますーーー♪ |
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| ふ、不覚・・・・!! |
| 2008.04.25.Fri [ 日々の徒然。 ] |
| トークダービーでつっちー。喰わず嫌いで仲村トオル&柴咲コウの出るみなさんのおかげですは録画したものの、エヴァンゲリオン芸人をとり逃した昨夜ーーーー!!! ふ、不覚・・・・・・。 面白かったのか、気になる気になる。 別番組で、初恋の人はレイだった&カタパルト射出について熱く語るオリラジ(中田)を、うっかり見直したので見たかったんですよね。 トーク力がないと思っていてごめん・・・ガチの分野では面白いんだね!! ちなみに、うちの姉弟の間では土田のトークはすべらないことで有名です。 はらた○ら並みの安定感に、5000点賭ける。 |
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| ネオアンジェリークabyss#3 | ||
| 2008.04.24.Thu [ アニメ雑感 ] | ||
| ごめん、前回ラストにぜ・ん・ら!!とかノリノリで言っておいてあれですが・・・ 本当に全裸じゃ変態ですよーーー(笑)!! 全裸でずんどこ歩いていく銀髪野郎に、萌えるというよりは 「ひーーーーー!!アンジェ逃げてーーーーー!!」 と叫んだよw まぁ、下半身は履いていたよというオチなんですが。 確実に履いているように見えません。どんだけローライズだよ。 もしくは瞬間的に履いたなお前! さすが@おのでぃ・・・CK(ちょっとキモチワルイ)でした。 武士系と見ていたヒュウガ、確かに融通利かない従者系なのですが・・・そこはかとなく『格好良い』からはズレている気がするなぁ(笑) 主要人物4人揃ってみて、レインが一番可愛いです(反応とか)。 作画も崩れにくそう。描きやすいのかな? 「アンジェリーク様、今この瞬間から私は貴女を守る盾となろう」 跪いて手にキスするシーンも、それを見て慌てるレインの方にむしろニヤっとしましたvv *** 新キャラもちょこっと出てきましたよー! レインはお兄さんがアーティファクト財団の幹部だそうで。 なんだか、オスカー様が老けて渋くなったみたいな人が兄貴ですか? おおお・・・・貴重な渋キャラきたーーーーvv(*しかし、落とせなそうだ) 眼鏡っこエレンフリートとも既知の様子で、どういう経緯があったのかちょっと気になりますね。 実験失敗したっぽいかんじですが。 あとは、カメラ小僧的な人が登場。 それなのに何故まだベルナールが出てこないーーーーー!!!! 最年長の登場を切望中。 *** 今回もアンジェリークは可愛かった。 本に夢中なレインに微笑んで「ゆっくり選んでね」と言うところとか。 そのせいで、蝶に導かれて全裸に迫られる危機に陥るわけですが。(*話が曲解されている)
この曲、すでに覚えそう。 |
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| 別冊図書館戦争 1/有川浩 | ||
| 2008.04.24.Thu [ 小説 ] | ||
買った。そして読了。 やっぱり甘!あっまーーーーーーーー!!!!! 甘いというよりむしろ恥ずかしくなるスピンオフ第一段。 主人公二人の、ああなっちゃうエピローグまでが描かれてます。 良化法関係は一応収束したということで、図書館で起きる幾つかの小さな事件が主軸・・・と見せかけて、カップル成立後のじれったい進展ぶりがこれでもかってな程に見せつけられる一冊。 人のノロケを笑顔で聞ける心の余裕のない時には、読んではいけません(真顔) え、私ですか?・・・別に平気ですが何かーーーー!?←逆ギレか。 いやー、まさか処○喪失エピソードまでがっちり書かれるとは思わなかったぜ・・・リアルというよりはある意味少女小説より恥ずかしいんだってばだからー!(笑) まぁ、主人公たちはいつも通りです。 次巻はぜひとも他の登場人物を主軸にーーーー!! 特に手塚を何とかしてあげて欲しいわけで(笑) ツンデレというよりは、融通の利かない不器用野郎だと思う手塚。 ちょこちょこ出てくる描写が微笑ましかったです・・・vv 柴崎も、郁よりは「わかるなぁ」と思う部分が多いので素直になるところが見てみたい。 あと、玄田さんの若い頃エピソードとか見たいんですがどうでしょ。(勿論恋愛絡みで/笑) |
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| ペルソナ〜トリニティ・ソウル〜#16「解放の子と治癒の聖霊」 | ||
| 2008.04.24.Thu [ ペルソナ ] | ||
| ペルソナを使って戦うかどうかについて、不信と迷いを隠せないめぐみと拓朗。 めぐみは過去の傷があるのだろうし、拓朗はペルソナをコントロールしきれていないところに不安もあるんでしょうね。 一方、ぼんやりと家族の写真を見つめる慎。 兄貴のこと、考えているわけですね。 こちらは、心が決まっていそう。 そこへ、戌井&真田からの呼び出しが。 ひいらぎ製薬が未認可の制御剤の継続開発をしていることが判明。 告発しない代わりに、マレビトをおびき出すのに協力してもらうことになっていたそう。 しかし、九条が治療中の現在、残りのマレビトは薬の入手法を知らない。 限界を迎えている状態で、ひいらぎ製薬社長の腹心が単独でマレビトと接触したらしく、事態が急変。 今日にも動きがありそうだという。 伊藤さんは、自滅するのを待てばいいと主張するのですが、真田は九条の居場所を正さなければ問題は解決しないと、慎たちに協力を要請する。 前述の通り、めぐみと拓朗は不信と迷いが先に立ってその場を去りますが、慎は心を決めてました。 「兄の気持ちは僕なりに考えてきたつもりです。その上で決めました。」 なんだか、一気に大人の顔になってしまって・・・ 無邪気で優しい少年の姿を知っているだけに、切ない。 一人戦うつもりの慎を見て、洵も心配そうです。 「あの人の言ってること、本当だと思うけど・・・兄ちゃんたち、兵器扱いされるってことだよ」 一応、力で真田の本心を探ったみたいですね洵は。 しかし、慎は兄が独り抱えて戦っていたものを、たぶん分かち合いたいと思っている。 真実を知って、兄に近づこうとしている。 「おれたちに、少しくらい愚痴ってくれたって良かったじゃん。たった3人の家族なのに・・・」 ほんと、慎が求めているのはそれだけだったのにね。 ただ、以前の彼には頼れなかったかもしれないけど、今の慎なら再会したときに変化があるんじゃないかなと思ったり。 成長と、彼らの関係の変化が楽しみです。 あ。拓朗&まゆりの眼鏡にごはん粒は、良いフラグでしたv 確かに眼鏡につけないよ普通(笑) しかし、それを取って食べてしまうのも、ナチュラルにたらしだ拓朗。 ただ、ここでまゆりに情報漏れてしまったので、待ち伏せ受けちゃうんですよね・・・ 拓朗は、結局慎を心配してについてくることに。 友情に厚い男だもんね。そうだと思った! 真田&伊藤は、とりあえず戦うつもりはなく潜伏先を突き止めることに重点を置いていたみたい。 しかし、途中で双子の片割れ残った方が待ち伏せしていて、一挙に戦闘へ。 ちょ、拓朗がペルソナと一緒にどっか飛んでったーーーー!!(爆笑) お約束すぎるw 1人になった慎はピンチに陥るも、またもやペルソナが暴走しかけた双子に伊藤さんが体当たり。 おおお、格好良い!! 慎と伊藤が廃校に向かうと、そこにはぺったり始めとしたマレビトたちが。(なんでまゆりに気付かないのー!?) まゆりは、制御剤を積んだ車で逃走。 しかし、2体のペルソナを相手にしてまたもや苦境に。 って、うわああ、その触手はえろすぎだろーーーーーーーー!!! (*婉曲的な性表現に定評のあるペルソナです) そこへ、飛び去ったはずの(笑)拓朗ペルソナが乱入! これまたお約束だがぐっじょぶ!! これで2対2・・・・しかし、膠着状態を破るようにその場に洵が現れる。 ユキモードの洵がペルソナを発動すると、周囲のペルソナは力失っていく・・・この力、なんだんだ? しかし、ぺったりじゃないや壮太郎は意思を持ち直すと、ペルソナで洵の身体を撃ち抜いた!! うわーん、洵がーーーーー!? 倒れた洵に、駆け寄る慎。 急所は外れているようで、ほっとしましたが・・・・ そこへ、心配しためぐみも丁度駆けつけ、近くの民家の戸を叩く。 なんとそこはめぐみの実家だそう。 たぶん、帰りたくないところなのに・・・洵の為にですね。 次回は、めぐみの過去が明らかになりそうです。 そうそう、カナルも記憶を失っていつの間にか楢崎のそばにいました。 あ、怪しすぎる(笑) やはり、慎とのフラグも立てつつ、敵方(しかも重要なポジション)に立ちそうな予感。 丁寧に伏線回収されるので、じっくり見ていると流れが自然に思える。 ものっすごい慎に感情移入して見てるかも・・・兄貴カムバーーーーック!!! 次回も、楽しみですv
テーマ:PERSONA -trinity soul - ジャンル:アニメ・コミック
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| コードギアス 反逆のルルーシュR2 #03「囚われ の 学園」 |
| 2008.04.22.Tue [ コードギアス ] |
| なんで学園に戻ってんだー?という理由が判明。 ゼロお得意の、入れ替わり大作戦☆でした。 ゼロ=ルルーシュだという確証に至る情報はヴィレッタ達にはもたらされていない様子。 目撃者、全員殺しちゃったもんね・・・ それにしても、確証はなくとも確信はしていても良さそうですが。 動かないということは、ルルーシュを利用したC.C.の確保の方が優先されているということでしょうか。 もっとずばっとルルーシュ本人に切り込めば?とも思ったのですが、記憶に違和感が出過ぎると戻ってしまう危険を認識しているのかもしれませんね。 少なくとも、1話での行動が不思議だった総督よりも、ヴィレッタ達の方が多く情報を持っているんでしょう。>「機密情報局」というくらいだからそりゃそうか。 総督は、「C.C.は排除すべき危険人物」「ルルーシュはその為の餌に過ぎないので、用済みなら消してよい」としか認識していなかったということで一応納得。 C.C.については、殺すよりも拘束するほうが余程簡単そうですから、『確保しろ』という命令の方が妥当に思えます。だって、海の底に沈んでも何事もなかったかのように生きてたんだよー! しかし、そのヴィレッタ達にしても「C.C.の不死性」や「ギアス能力の細部」については情報を与えられていないのかもしれません。 それを知ったスザクが、皇帝の近くに置かれるくらいですから。 そのスザク、今回もちょっと黒かったv もう少し描写詳しくして欲しいなーそこも! さてさて。 情報収集・状況把握の為というのも勿論でしょうが、ルルーシュが学園に戻ったのは「ナナリーの身柄が皇帝に握られているので、記憶が戻ったとわかると彼女が危険だ」という認識があったみたい。 うーん、そうでもない気がするんだけど。 ナナリーにはナナリーにしかない価値があって、身柄を拘束されているんじゃないかと。 というか、ルルーシュに記憶が戻ったらナナリーを盾にしようとするほど皇帝の方はルルーシュを危険視していない気がする(笑) ナナリーも、キーパーソンなんだなと実感しました今回。 ルルーシュに似ていると思ったロロ、むしろナナリーに似ている気がしてきた。 ロロは「誕生日」や「家族」というワードに過敏な反応を示していましたし。 これまた、出生の秘密が出てきそうな・・・・ とりあえず、ルルーシュにもらったロケットを「これは僕のだ!」と主張する姿にやや萌えしました(きっぱり) 目撃者を問答無用で始末したりと駄目っ子な匂いがぷんぷんするロロなのですが、一体どんなバックボーンを持っているのか・・・ ロロの方はルルーシュとの兄弟生活に執着を持っていそうなので、ゼロとして陥れようとするよりは、兄として情に訴えてみた方が勝算ありそうな気がします。 ロロのギアス能力、いったい何なんだ?? 時を止めるのか、瞬間移動するのか、はたまた認識落ちするのか。 その細かな差異が、後々に効いてきそうです。 今回の爆笑ルルーシュ台詞は、 「ふはははは! パニックというのは、こうやって作るんだよ!」 でした(笑) なんだその高笑いーーーーーーー!!!!! でもなんていうか、シャーリー達が記憶改ざんされているのに本気で憤ったりする甘さが、ルルーシュを完全なる悪人からちょこっとだけ引き戻してるんですよね。許せるかどうかは別として。←こんなのが私の認識。 それにしても、コードギアスには「これはいい男だ!!!」と言いきれる男が出てこない。意識的なのか、皆どこか欠けている。 敢えて言うならば、ダールトンにはしびれたりもしたんだけれども、前シリーズであんなことに・・・・ そして眼鏡力で次点のギルフォードには、ものすごい勢いで死亡フラグが立った気がする今回。 なんだか切なくなってきました・・・ テーマ:コードギアス 反逆のルルーシュ - ジャンル:アニメ・コミック
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| アニメ雑感 | ||||
| 2008.04.21.Mon [ アニメ雑感 ] | ||||
| 視聴予定も含めて、雑感をば。 ■コードギアスR2 鉄板なうえに、日曜放送というのが見やすくて嬉しい。 ■精霊の守り人 面白いですー! 目下逃避行中なのですが、槍が使い物にならなくなった瞬間に懐に飛び込んでいくバルサの格好良さに惚れた。重傷を負いつつ、冷静に対応していく描写も良い。 そして、3回目にして必死で頑張るチャグムにきゅんときた。 これはあれだ・・・「はじめてのおつかい」を見ているときのハラハラどきどき感だ。あの岩登れる気しねぇーーー!(そしてその前に、1回聞いただけで道を覚えられる気がしない) 追いかけてくる狩人の中にも、チャグムとの関わりがあり深く想っている人物がいたりして倒れ伏した(*勿論萌えてである) もらった花を大事に持ってるって!父親に殺されるなんて惨いことになるなら、自分で殺して後を追うって!!!どんなロマンスだよそれ・・・ さらには、幼馴染タンダも良いかんじであります。その柔らかさと笑顔で声が辻谷耕史って個人的にクリティカルヒットだ。 ■ネオアンジェリークAbyss・ヴァンパイア騎士 ネオアン楽しみっす。 ヴァンパイア騎士も、作画はちょっと1回目より劣るものの思っていた以上に楽しめてます。 枢先輩と零、どっちがデフォルトなんでしょ。普通に先輩がメインで零は噛ませ犬なのか・・・!? どうしても耐え忍ぶ零を応援(吸ってしまえー!)してしまうのですが、先輩の声が良すぎてそちらも気になる。 女性向けなだけに、ヒロインの声が普通に聞ける女性声優さんなのがありがたい。 ■絶対可憐チルドレン なんだかもう、皆本さんが優しすぎて可哀そうで切なくなるなぁ・・・ 1話ごとに楽しめるのは、見やすいと思うのですが。 しかし、こういう系統の方がなんとなくズルズルと見てしまったりする(笑) チルドレンの我儘で何か問題が起きる→皆本さんが頑張って、チルドレンがちょっぴり改心して解決する→しかし、大勢で見るとあまり変化していない。 という、循環型の作品なわけですね。 そのうち、遊佐声のエスパーとかも絡んできて少しずつ進んでいくんでしょうが。 3人のチルドレンのうちでも薫がメインなんでしょうが、一番行動や発言にいらっとくる(子どもだということは差し引いても)のが毎回気になるなぁ・・・大人げなくてすまんですが。 紫穂ちゃん(名前覚えてきた)が可愛いぞ! 今後皆本さん×薫の要素が出てきたとして、(そのカップリングには全く興味がないけれども)自分では駄目なんだとわかりつつ、他の二人がひっそり片想いしている姿が垣間見えたりするとそれは萌えそう。 ■マクロスF・ソウルイーター・隠の王・潜脳調査室・ドルアーガの塔 一応2話目も見ているのですが、今後どうなるかわからないモノ達・・・ 「ドルアーガ」に至っては、gyao視聴なのでいつの間にか流れていきそうだ(そして2話目もまだ見ていない) 潜脳調査室もしっかり見ていけば面白そうなのだけれど、謎だらけで読解力が必要なものって、もうひとつ強烈な魅力がないと「見たい!」と思う前に「疲れるなぁ・・・」と思ってしまうんですよね。 その点で言うと、上記ネオロマ系は何も考えずに見たうえでそれなりに癒されるのが良い。 ソウルイーターは、死神様が良い仕事しすぎなので気になります。 ブラックスター&椿の回もいまいち(ちびっこ魔女とそれを守る用心棒の方が余程可愛い)だったのですが、次の組がやたら面白そうなのでもう1回見てみよう。 ■図書館戦争・あまつき 見られるならば見るんですが、無理なのでせめてラジオを聞いていこうと思います(笑) あまつきは、原作購入中。
ちょっと荒削りというかわかりにくいところがあるんですが、魅力ありますね。 原作を読むと、上手くアニメ化してあるなぁと思いました。 つか、梵天が諏訪部さんってーーーー!ああ、見たかった。 図書館戦争は、
購入しました。 あっまーーー!!確かに甘い、甘すぎる。 しかし、バックボーンがシリアスなのに甘あまだった「革命」よりは、いっそ開き直って恋愛小説なスピンオフの方のが安心して楽しめますv |
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| ペルソナラジオ&関東図書基地広報課&あまつきラジオ |
| 2008.04.21.Mon [ webラジオ ] |
| ■ペルソナラジオ 面白いんですよこれが、ペルソナはラジオも! むしろVoiceきゃらびぃよりも頑張っている・だがフリーダムなSっぷりの子安氏が大好きだ。 そして岡本くんも成長している・良い味出しすぎである。 そういえば、岡本くんはアニメのゴーストハントでジョンをやっていたらしいと最近知りました。 言われてみると、その声だな。 前回は沢城さんゲストの公開録音だったのですが、収録時の話が面白かった。 沢城さんは、洵は受動的・ユキは能動的にと意識して演技しているそうで、台本の読み込み・解釈の仕方等についての疑問を子安さんにがんがんぶつけているみたい。 そういった仕事への姿勢が、演技にも出ている気がする。それだけの(ある程度先の展開を見据えての)読み込みがあって息が吹き込まれているのかと思うと、見ていても「声色からも情報読み取ろう」と思いますね。 最近は、わかりやすいのが一番!難しいアニメ疲れる〜と思うことが多いのですが(なんてやる気のなさ/笑)ペルソナは、ものすごく一生懸命に見てしまう。わからないところも、わかりたくて引き込まれてしまうというか。 こういうハマり方、このハマリぶりは久々です。 ■関東図書基地 アニメ「図書館戦争」のwebラジオ。最近は、どの番組もラジオ並行させるのね。 アニメ見られないので、女子寮も男子寮も聴いていこうと思いまっす。 女子寮は郁@井上さんと麻子@沢城さんで、沢城さんがいるからか落ち着いて聴ける(笑)番組でした。 つか、井上さんのが年上なんすね・・・びっくり。 男子寮は堂上@前野さんと手塚@たっつんなんですが・・・子どもが二人いる(笑) どうやら、お二人は養成所の同期だったらしくとても仲良し。そして会話が、どう聞いても中学生男子vv そこが面白かったですが。 ■あまつき やみつきラジオ このタイトル、いいな(笑) これまた見られないので、ラジオを聴いてみます。 あ、原作はとりあえず2巻まで買ってみました。←ちびちび買う所存。 しかし、あまりアニメの内容には触れないラジオ番組である(笑) 毎回、東京での独り暮らしの怖さが強調されてないか・・・? 遊佐さんと諏訪部さんの、ぬるっとした感じのトークが良い雰囲気♪ 確かに、なんだかやみつきになってしまいそう・・・ |
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| フィギュアスケート ジャパンオープン |
| 2008.04.21.Mon [ 日々の徒然。 ] |
| 冷める気がしないフィギュア熱。 これで本当にシーズン最後ということで、楽しみにしておりました♪ プルシェンコ観られなかったのは残念ですが、若手の力を感じるのも嬉しいですねv 世界選手権に欠場だったライサチェック選手、めっちゃ格好良かったーーーーー!!!! いつも黒い衣装なイメージなんですが(笑)今回は上が白なのがノーブルで素敵だ。 ジャンプも調子がよくて、あの長身で大きく動くと本当に見惚れてしまう。 フィニッシュでは、思わず「きゃーv」と叫んでしまいました。 ランビエールもさすがの色気で、めろめろになりました。 坊主でも似合っちゃうなんて・・・!!そりゃ人気もあるよ。 動きのひとつひとつが魅力的で、思わず注視。 彼を見てると、「捻る」という要素が舞踊的にどれだけ重要か、身体を美しく見せるのかというのを実感させられます。一瞬のポーズでの身体のラインの美しさと言ったら、たまらない!! 女子では、サラ・マイヤーが完璧な演技を見せてくれて感動してしまいました。 もともと、スピンの美しい選手に弱いので彼女も大好きなのですが、こんなに美しくジャンプも決めているプログラムは初めて見た。これだけの力のある選手なんですね・・・来シーズンが楽しみ。 中野選手がまた、この時期にモチベーション・コンディションが保たれているのに驚いてしまう素晴らしい演技。思わず部屋でスタオベ(笑) 真央ちゃん、トリプルアクセルがクリーンに決まってましたね。ああいう風に跳ぶと、まるでダブルアクセルみたいに見えちゃう。すごい・・・ しかも、今回はサルコウとループをプログラムに入れてきたのですね。 次のシーズンを見据えての挑戦でしょうか(*来シーズンは5種の3回転ジャンプを跳ぶとボーナス点がつくようになるらしい)前向きな姿勢に、驚きつつ嬉しくなりました。 しばらく、シーズンオフだと思うと寂しいなぁ。 来シーズンを、楽しみにしてます!! |
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| RD 潜脳調査室#2 「少女」 |
| 2008.04.17.Thu [ アニメ雑感 ] |
| gyaoにて視聴中。 先週わけわからーん!と思ったことが色々書いてあって納得しました。 やっぱり電脳世界なのね。 久島さん何で外見変わらないの?と不思議だったんですが、義体化されてるそうです。 しかしこれ、本編見てるだけじゃわからんよなぁ・・・・ 見ていてわかったのは、どうやら手をかざして情報交換してるんだなーということ+それは電脳世界(メタル)が現実とリンクしているからで、今回はメタルに潜った波留と現実世界でのミナモが協力して電力回復させる話だったんだろうなというとくらい? もう、相当ハードル高いっすねこれ。 それにしても、主人公波留が81歳(現実)と20代(メタル内)を行ったり来たりするのは美味しい。 最初は、声が森さんだなんて渋い配役!と思っていたらこういうわけだったのですね。ズルいぜ・・・ メタル内で「僕はもう一度潜ることができる・・・そうだろう久島?」と語りかけるのもぐっと来るし、現実で若い女の子にあたふたしたり「元気になったので、迎えにきてしまいました」なんて言っちゃうのもモレなく萌える。 しかし、このムチムチ感は気になるなぁ。前半が微妙に感じたのは、少女萌えできなかったことがでかい気がします。 あとは、家事全般が得意なお兄ちゃんに賭けるしかない(何を)。 |
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| ネオアンジェリーク abyss#2「テーブルの下で」 | ||
| 2008.04.17.Thu [ アニメ雑感 ] | ||
| おおーーーー! OPの出来が良くてなんだか感動した。きらきらーーーー!! そしてやっぱり、アンジェリークが可愛すぎる。 ニクス@眼鏡は黒さが噴出していますが大丈夫でしょうか(笑) 本編でも、いちいちほの黒い(そして猫に警戒されている)。 やっぱり裏があるのか、柚木に続くのかーーー!?期待で胸が高鳴りますv ゲームをプレイしていないと、設定がわからないので面白いな。 あ、サングラスの人が黒髪短髪なので気になります♪サイボーグっぽいよな。というかターミ○ーターだな。 それにしても、ステラ・クインテットからオーブハンター4ってやや投げやりなネーミングになってませんか(笑) さて今回は、ジェイド@小野坂にーやんが登場。 タイトル「テーブルの下で」って、本当にテーブルの下で出会うとは思わなかったよ。 「君のような綺麗な瞳の女の子を待っていた」って、ちょ。その誤魔化しかたはどうなの・・・・思わず「なんだ、ただの変態か」と納得するところでした(真顔) その後も 「みんなを幸せを届ける為に旅をしているんだ」 「エプロンが着て欲しそうにしていたんだ」 と、甘いというよりは電波を感じるセリフが続き、こいつは甘さ担当というよりはお笑い担当に違いないと確信したね。 ・・・・面白いじゃないか、ネオアンジェ!!! レインが普通に萌えキャラでした。 おまっ!そのヘソ出しで科学者ってーーー!? そして、アーティファクトと聞くとヴァルキリープロファイルを思い出さずにいられない。 そのタイミングで頬染めながら話すとは・・・見事なツンデレですね。 夜にベランダで佇むアンジェに思わず見惚れるレイン→気付いたアンジェに「す、すまない」 とかベタな流れすぎてグッジョブ!(親指ぐっと立てて) ひー!恥ずかしいー!!でもそこが萌えるーーーーvv 若干、(構図的にも)月森を思い出しました。 こちらの方がツン弱めの不器用デレでしたが。 ネグリジェ姿なのを恥じらいつつ「おやすみなさい、レインさん」と挨拶するのは忘れないアンジェリークがマジで可愛いぜちくしょう!(だからなぜオヤジ目線) なんだかんだ言いつつ、ものすごく楽しんでないか自分? やはりタナトスが出てくるとちょっぴり素に戻ってしまいますが、基本的にニヤニヤしてながら見てますよー! 買うか・・・フルボイス・・・・ 次回は、銀髪の騎士@おのでぃ登場らしい。裸体!ら・た・い!! 頼久系だと予測してみる。
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| 歌ってきた。 | ||||||||||||
| 2008.04.17.Thu [ 日々の徒然。 ] | ||||||||||||
| 久々にカラオケに行ってきてみました。 「一万年と二千年前から・・・」 と歌ったら、 「あ い し て っ るーーーーーー!!!!!」 と返ってくる友人と二人だったので思う存分にアニソンも歌ってきました。スッキリ。 「ハーイーヤイ」ときたら「フォーセス」 「ズンズンズンドコ♪」ときたら「き・よ・し!」←それはなんだか違う。 「Breakin’through」難しかったです。キーがたっかい。喜多さんスゴイ。 あと、歌いながら YUIの「Laugh away」PV(*gyaoリンクで音流れます) に出てくる男の子、爽やかやなーでもなんか見たことあるなーと思ったら、映画「バッテリー」で巧の役していた子だった!!! なんとなく、応援してしまうな。巧役だったというそれだけで(笑) そういえば、映画の「DIVE!!」はどうなったんだろう・・・? ・・・と調べてみたら、公式サイト出来てました。 おお。飛び込みは映像にすると迫力ですね。 しかし、下の方にある「ダイブ!美少年体操〜イケメン・エクササイズ〜」の文字に爆笑しました。 ちょ!どういう狙いだよこれ(笑)
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| ペルソナ #15「明日を閉ざすもの」 |
| 2008.04.15.Tue [ ペルソナ ] |
| やっぱり面白いよペルソナ!!! 細かい演出から間の取り方までたまらなく好き。 春アニメをひと通り見たけれど、これがベストなのは変わらないかも。 真田さんが色んな意味で素敵すぎて、危うくP3を買いに走るところでした。ふー、危ない。 今買ったら間違いなく積んでしまうよ! テーマ:PERSONA -trinity soul - ジャンル:アニメ・コミック
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| 購入漫画徒然 | ||||||||||||||||||||
| 2008.04.15.Tue [ コミック ] | ||||||||||||||||||||
| どこまで書いたっけな〜と振り返ってみると、まったく感想書いていなくて驚きました。 とりあえず並べつつ一言感想をば。もう、買った時系列が(昔すぎて)わからない。
ホムンクルス誕生の謎が明らかに! そして同時に、今まで釈然としなかったホーエンハイムの言動についても納得。 何より、もう19巻だというのに衰えない勢いと構成の緻密さに圧倒されます。
清明が怖すぎてぞくぞくしたー!
少しずつ、思い出したように昔の話が出てきますね。一番印象に残った。
なんとなく、最終セレクションで終わるのかと思っていました。 もう、10巻なのね。そして続くのねーー!! 理事長も出てきたし。 加地が漫画に出てくる日が来ようとは、思いませんでした。 どうしてこんなに、笑えるんだろう・・・
千鶴がメインの巻。甘酸っぱいな〜vv 実は私、娘ができたら爽子って良い名前だなと妄想していた頃がありました(告白) ちなみに赤川次郎のシリーズから来ている。やっぱり古い。だってそういうの考えてみるの思春期の頃だから・・・(もしくはリアルにお腹にいるときですよね)
待ってましたーーーー!! 世界観や登場人物をわかってきただけに、交錯する想いが切ない。 さらには、チェリーやロッド達「人間」の動きがどう絡んでくるのかというのも気になってなんともモヤモヤします。 ああ、次はいつ出るんだろう・・・!!
打って変わって、素晴らしきまでに完璧なエンタメぶりにもう全身でにっこにこ。色んなこと忘れて幸せになるな〜vv この逆転カップルたちが上手くいくには、元に戻って男同士+女同士で良いんじゃない?と思うほんとに(笑)頑張れ千本木ーーー!
ひぃーーー! 原作よりも糖度高め(ストーリーよりラブコメ重視)なので読んでいて照れちゃいますね。 でも、少女マンガとして考えるとごく普通なので慣れるかも。 郁&麻子のビジュアルは、実はアニメよりもこちらの方が好みですv アニメよりは進みが丁寧に感じるので、興味を持った方はこちらから入るのもありですね♪
これまた、ついにきたーーー!最終章突入だそうで。 読めるのは嬉しいが、また続きが気になって悶々とする罠・・・(笑)
ぐっさぐさくるな。誰にでもありそうな感覚に合わせてくるのが、上手い!! 高野部長のところでだけ「ぎゃーーーーー!!!」っとなるのは、彼の部分だけがファンタジーだからなんだな。と改めて思いました。 年下の子に告白されたり、男友達となんとなくいい感じになったりというのは普通にある(ありそう)なのでそこで親近感が沸く。けれど、40絡みの文句なく良い男(しかも上司て・・・)となんとなく同居というシチュはない。あり得ない。羨ましすぎる。 日常に非日常が混ざる配分が絶妙なので、そのままの感覚でときめいてしまうんだな。と思いました。 |
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| 絶対可憐チルドレン#2 |
| 2008.04.15.Tue [ アニメ雑感 ] |
| 2回目見て思ったこと。 うーん。たぶん安定して面白いんだろうけど、ピンチに陥るのがいつもザ・チルドレンの自業自得だと辛いなー、と。 周りの安定感がいいですよねー♪ 所長@小杉さんの溺愛&説教ぶりとか、大げさなのがいい。 皆本さんも、これでもかって程に理想的に優しい。 あとは、ちびっこが可愛ければ文句なしなんですよね(笑) 話の大元が「いやでも、お前らが余計なことしなければ・・・」ってつい突っ込みたくなるのが、毎回続くとしたらこれは辛いぞ、と。 OP・EDを見て、ちっさい女の子+大きいお兄さんダブルで狙ってると思ったので、そこは格好良くかつ可愛くあって欲しいものです。 それにしても、声の威力は大きい。 銀髪ふんわり髪サイコメトラーの女の子(名前覚えろよ)の声がやたら可愛いくて好印象なんですが、誰だろう? あと、これ見てるとやたらGS美神が見たくなる。アニメあんまり覚えてないんですが、漫画すっごい面白かった。女性陣が魅力満載だったよ。 |
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| コードギアス 反逆のルルーシュR2 #2 『日本 独立 計画』 |
| 2008.04.14.Mon [ コードギアス ] |
| うーん。Aパートだけで1話分くらいに感じる濃密さ。 なので、ざっくりキャラごと端折っていきます。 ■スザク ルルーシュとの対峙の場面から一体どうなったのかが判明。 カレンは言葉で退け、生捕りにして皇帝に引き渡したのでした。 その引き換えに、ナイツオブラウンズの地位を要求。 ふおおおおお。開き直った黒ぶりに、若干ときめいた。 この後に及んで「友達を売って出世するのか」なんて言っちゃうルルーシュに思わず微笑みました。 この甘さが、長所であり短所でもあるのでしょうね。 一方、「中から変える」と言いつつも実際には動きが取れなかったスザク。 この開き直りぶりには、今後がとても楽しみになってしまいました。 ■皇帝 両目がギアスって!!!!!! やはり、ルルーシュに何らかの利用価値を見出して生かしておいた模様。 その割りに、今回の命令は中途半端な気もするんですけど。 釣り餌にするなら、もうちっとその後についても指示しとけば? とか。 敢えて生かしておいたのに、殺しちゃってもいいのか?(まぁ、簡単には死なないと思っているのかもしれませんが) とか。 そこまで細かく指示できないなら、せめてもうちょっと有能な総督を置いとこうよ・・・ とか、色々頭の中を巡りました。 神を殺す武器も出てきましたよ。 神って、C.Cとかその分類なんでしょうか。確かに死なないが。 ■カレン すっきり忠誠誓うというわけにもいかんのですね。 理由づけしないと自分の心を整理できないあたり、まっすぐなカレンらしいな〜と可愛くもありますが。 でもきっと、上着掛けられてときめいたっしょ!(笑) ■ロロ 単なる監視者とも違うのかなーと思った今回。 意外と、「たった一人の弟」というのは正しいのかもしれませんね。眼の色似てる。 でも、「スザクじゃあるまいし」なナイトメアの操り方といい、スザクと関係ある気もするし・・・ 「物理的なものじゃない」でギアス持ちな気もするし・・・ うーん、何者だ!! 来週が普通に学園生活っぽいのがまた、気になります。 ■ルルーシュ 「切り捨てるだけでは」 少し、変化した部分を見せるルルーシュ。 しかし、総督潰して高笑いのシーンでは、思わず私も「あはははは・・・・!!」と爆笑してしまいました。 相変わらずだゼロ節は(笑) ■おまけ ギルフォード ちょ!なんか出張ってる・・・・・!!!!!!!! 頑張って眼鏡vv ■おまけその2 ディートハルト 一人だけはしゃいでいるのが、やたらおかしい(笑) 信者やなぁ・・・・ ■おまけその3 星刻 前回言い忘れていた、黒髪長髪中華連邦の新キャラ。 声で静蘭@彩雲国を思い出し。 ビジュアルで夜叉王@聖伝を思い出す。古くてすいませんが。 ■おまけその4 ニーナ 怖すぎる・・・・・・・(ノ≧ρ≦)ノ |
















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