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竹宮さん 
2007.08.08.Wed [ 日々の徒然。
「地球へ…」はアニメの最終回を待つとしても、他の作品読めば良いのでは?と思いつきました。

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この辺、新装版が出ているので気になります・・・

お勧めがあればぜひ!!
ぽちっとでも教えていただければ嬉しいです。

あ。「風と木の詩」は読みました。
「天馬の血族」もちらっと。
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----

こんばんは。こちらではお久しぶりです。
「ファラオの墓」も「アンドロメダ」も面白いですよ(^-^)
「ファラオの墓」は古代エジプトを舞台にした架空の歴史物語で、「アンドロメダ」は「百億の昼と千億の夜」を(こちらは萩尾さんが漫画化してますね)書いた光瀬龍さん原作のSFもの。
どちらもお勧めですが、「地球へ・・・」と同じ空気を楽しみたいなら「アンドロメダ」の方が近いと思います(短いし)。

- from 高 -

-->高さん--

こんばんは!

コメントありがとうございます。
本屋で「ううむ、どれから手にとるべき?」と悩んだあげくに違うものを買って帰ってきていたので、指針をいただけるとぽーんと背中を押されます(笑)

どちらも面白いということで、すっかりどちらも読む気に♪←簡単すぎる。

「アンドロメダ」は原作付きなのですね!!
とりあえず短い方から・・・というのは、手にとりやすいです。
本屋に行ってみて「揃っている方から」というオチはありそうですが、どちらもお墨付きをいただいて嬉しいv安心して読ませていただきます。

有名どころの名作を読んでいないなぁと思う今日この頃。
新装版や文庫版は嬉しい限りです♪
この間、「吉祥天女」を今更ながらに読んだら、ものすごく雰囲気があって面白くてびっくりしました。

- from 水瀬 涼 -

--そう、どっちもお勧めなんですが。--

 私もどちらもお勧めしますが、「ファラオの墓」は連載をおっかけて読んでいた思い出の作品なので、こちらに一票を(笑)
 当時の私には、まったく展開の読めないハラハラドキドキのお話で、例のごとく主人公サリオキスより宿敵となるスネフェルの方が好きでした(爆)それはともかく、古代エジプトの王権を巡る陰謀や、許されない愛など、色んな要素が一杯詰め込まれていて、読み応えありますよ。

- from すず -

-->すずさん--

こんばんは!

古代エジプトって、それだけでもワクワクしちゃいますよね。

>許されない愛
個人的に気になる一文でした。
たーのーしーみーーーー(≧∇≦)

私も、何故か宿敵ポジションのキャラを好きなことが多いかもです(笑)

今日本屋に行ったら、どちらもなくて残念・・・
もっと大きいとこ行かなきゃ!!

とりあえず、ハガレン新刊だけGetしてきました。←何故か報告。

- from 水瀬 涼 -

----

こんにちは。竹宮作品となればちょっと黙ってはいられません(苦笑)
便乗させていただいて恐縮ですが、両作品も非常にお勧めで、スネフェルの色気はちょっとヒール入ったブルー、というような尋常ではない感じでした。スネフェルとナイルキアの恋愛(というよりアンケスエン)はお勧めです。

また、少し軽いのりのSFでもよければ、「私を月までつれてって!」も面白いです。個人的には竹宮作品で一番好きなものですから、つい。文庫にもなっておりますので、機会があれば是非。
「地球へ」のアニメだと、「私を~」の登場人物が出ていたりして、そういう意味でも楽しめます。
今でも出ているのかどうかはわかりませんが(苦笑)

- from 井原 -

-->井原さん--

こんばんは!

最近、本屋で目についたのは上記の二作だったのですが、他のお勧めも知りたかったのでとても嬉しいです♪

>スネフェルの色気はちょっとヒール入ったブルー
うあああああ!!!!
やばいです。その表現だけで、すでにズキューーーンときました。

竹宮作品で一番お好きな作品とお聞きしたら、それはもう読むしかないっしょ!!!と勢い込んで探してみたのですが、本日見つからず(笑)
ネット書店もしくは大きな書店で探してみたいと思います>「私を月までつれてって!」

所謂『スター・システム』が採用されて、他の竹宮作品の登場人物が出ているというのはどこかで目にした気がします。
「この人はあの作品の・・・!」なんてわかると、もっと楽しめそうですね(笑)

アニメの方も佳境に入って来たようですので、最後まで見てから原作の方も読んでみたいと思いますヾ(〃^∇^)ノ
フィシスが当初のイメージより、人間くさいというか「女」の面が出ているなぁと感じる今日この頃でした。

- from 水瀬 涼 -

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