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幕末機関説いろはにほへと 第12話『龍馬之言伝』 
2006.12.27.Wed [ 幕末機関説 いろはにほへと
龍馬絡んで、過去回想多めの回でした。
切ないよ耀さん・・・(/TДT)/

***

以前、西郷どんと勝てんてーの間でふらふらしてた覇者の首。
覇者たる器のある者、そうありたいという欲望を持つ者、もしくはその両者を兼ね備えた人に取り憑くってことだと解していたんだけど、わかんなくなっちゃいましたー!

↑上のだとつまり、龍馬は「器はあるけれど、その欲望を抑えているので首を遠ざけることができた」のかなぁカッコイイー!!と思ったのですよ。

うーんでも、『首を遠ざけたが為に死んだ』ってどういうことなんでしょ。災いを招くの??
取り憑いていれば、不死の身体だったのにっ!!とかじゃないですよねまさか(笑)

とりあえず、「耀次郎を危険から遠ざける為」という理由には萌え燃えましたぜ龍さんv

そういえば、中居屋さんが生きてたのって結局どうしてなんだろう・・・(なんとなく納得してたけど)
まだ首は中居屋さんに取り憑いてんの??

で、壷に閉じこめた首を蒼鉄が利用だけしてるとか。
うーん、謎がたまる一方だー。・゚゚・(>_<)・゚゚・。

早く諸々の伏線が解消されてスッキリしたいわ。

***

にしても、三つ巴・・・というよりむしろ左京之介萌えたー!!

煽られるままに、耀次郎に襲いかかったり(きゃv)
赫乃丈を抱き寄せて庇ってみたり。←しかし怖がられている(笑)

赫乃丈も『役者』の一人・・・何らかの役割があるのか!?
左京之介もまだまだ素性に秘密あり?ヴィクトリア女王になんか屈託あるの!?
と「?」は増えるばかり。

この場の勢いで、もうちょっと核心をペラペラ喋っていって欲しかったわ蒼鉄先生・・・!

代わりに俺の書いた台本でも読んどけ!!とばかりに筆を走らせる蒼鉄なのでした。

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第12話「龍馬之言伝」龍馬が残した言葉。首は龍馬に取り憑く隙を窺っていた。時は不穏な時代、龍馬は燿次郎が己の用心棒として側にいれば、その命に危険ありと危惧し、自らの意志で首を遠ざけた。燿次郎は首に反応する月涙刀に導かれて龍馬の元へと辿り着き、そし
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クレームブリュレが食べたくなりました・・・すんません・・・ジュール・ブリュネさん。。。 ↓ ↓
2006.12.29.Fri .No600 / マンガに恋する女の ゆるゆるライフ / PAGE TOP△
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