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映画「バッテリー」試写の舞台挨拶 
2007.03.05.Mon [ 映画
映画本編の感想の前に、試写での舞台挨拶についてちらっと。
こんなこと、滅多にないので感動でした。

いらしてたのは、「バッテリー」な主役二人と、監督・プロデューサー。
挨拶+色々質問もされてなかなか充実した時間でしたよ~!

というかもう!!!!
巧役の林遣都くん、あまりの美少年ぶりに溜息でした。
はーーー。世の中にはこんなに綺麗な子がいるもんなのねぇ。
色白い!!パーツが綺麗にぎゅっと顔の中に収まってる!!←上手く言えない(笑)

それでいて、喋り始めると初々しいというか、シャイなんだろうなぁvというたどたどしさがあって、ものっすごいにやけてしまったよ。(鼻息荒く)
隣に座っていたのが男子高校生集団だったんですが、きっと顔見られたら「変な人がいる」と思われたと思う。

野球についても中学校までやっていたそうで、さらっと出てきた『140キロ台の球を投げる』にびっくり。
 ま、マヂですか・・・?
確かにフォーム綺麗でした。でも、速そうに見えるよう編集してるんだと思ってた!!
キャッチャー役の山田くんが、「速いです。とにかく速くてびっくりしました」と言っていたのが印象的でした(笑)

豪役の山田健太くんがまた、すっごく素敵な子で!!
良い意味で予想を裏切られました。
笑顔が正に輝かんばかりで、にこっと笑われるとぱあっとこちらも明るくなるような独特の雰囲気を持っているんですね。
喋り方も落ち着いていて、ついつい引き込まれる力がある。
「豪ちゃーん!」
と会場の女性が呼んだら
「はーい!!」
とにこにこ笑顔で手を振ってました(笑)
絶対に「学校の人気者」だろうなぁ普段から!こりゃ大物になりそうだ~と思いましたよ。

ちなみに彼は、小学校5年生の時からキャッチャーをしていて、バッテリーを組んでいる相手は中学3年の今まで変わらなかったとのこと。
中学校最後の夏、一度は彼とする野球を選んだものの、監督の「最後の夏を『バッテリー』にくれ。後悔はさせないから」という一言で映画に出ることを決めたそう。燃えますね~!!

一編にこの二人のファンになってしまいましたv←ミーハーですか。

映画を見ての印象は、林くん(巧)はもの凄く映像映えするタイプだなと。一方の山田くん(豪)はこの映画ではまだまだ魅力が十分には引き出されていないかなという気がしました。

滝田監督のコメントは、やっぱり創作畑の人ってクセがあるのかなぁ?
結構カチンときたことの方が多かったので割愛します(笑)
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